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自由民主党衆議院
総発言数
4,591 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,591 件中 20 件を表示
日本民主党1954/12/04

第20回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 それでは柴田君の提案について採決いたします。柴田君の提案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本民主党1954/12/04

第20回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 起立多数。よつて吉田証人に来る十二月六日に出頭を求め、これに出頭できない場合は七日、七日に出頭できない場合には八日に出頭を求めることに決しました。 その手続きその他については委員長に御一任願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/04

第20回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後五時七分散会

日本民主党1954/11/30

第20回 衆議院 決算委員会 第1号

○田中委員長 これより決算委員会を開会いたします。 まず国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。前国会まで承認申請をいたして参りました調査事項が三項目ありましたので、前回同様調査を続けて参りたいと思います。すなわち調査事項として、一、歳入歳出の実況に関する事項、二、国有財産に関する事項、三、政府関係機関の収支に関する事項でありまして、この調査の目的は決算の適正を期するためであり、調査の方法は関係各方面よりの意見聴取、調査報告…

日本民主党1954/11/30

第20回 衆議院 決算委員会 第1号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よつて衆議院規則第九十四条による要求書の申請手続をいたしたいと思いますが、その作成等については委員長に一任願います。 次に調査に必要な参考資料の提出要求に関し、関係官庁その他各方面に対して照会回答を求める必要があるときは、前回において委員長に御一任願いました通り、今回も同様の取運びにいたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/11/30

第20回 衆議院 決算委員会 第1号

○田中委員長 御異議なしと認め、さようにとりはからいます。 —————————————

日本民主党1954/11/30

第20回 衆議院 決算委員会 第1号

○田中委員長 それでは前国会において調査未了となつております政府関係機関のうち、造船融資に関する件を議題として審議を進めたいと思いますが、それにはまず本委員会の冒頭において決定しました国政調査承認の要求をいたさなければなりません。つぎましては委員長においてただもにその手続をいたしたいと思いますので、暫時休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後零時二十四分開議

日本民主党1954/11/30

第20回 衆議院 決算委員会 第1号

○田中委員長 休憩前に引続き委員会を再開いたします。 国政調査承認要求の件につきましては、議長の承認を得ましたから御了承願います。 それでは前国会において調査未了となつておりました政府関係機関の収支に関する件のうち、日本開発銀行の造船融資に関する件を議題といたします。本件の調査につきましては、前国会以来吉田茂君を証人としてしばしばその出頭を求めたのでありますが、種々理由を設けて遂に出頭を得ることができませんでした。従いまして、本問題調査…

日本民主党1954/11/30

第20回 衆議院 決算委員会 第1号

○田中委員長 起立多数。よつて右の通り決しました。手続については委員長に御一任願います。

日本民主党1954/11/30

第20回 衆議院 決算委員会 第1号

○田中委員長 ただいまの山田長司君の動議に賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本民主党1954/11/30

第20回 衆議院 決算委員会 第1号

○田中委員長 起立多数。よつてその通り決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会

日本民主党1954/11/29

第19回 衆議院 決算委員会 第58号

○田中委員長 これより決算委員会を開会いたします。 この際理事の補欠選任につきおはからいいたします。去る二十五日理事高橋英吉君及び柴田義男君が委員を辞任いたされましたので、理事の補欠選任をいたしたいと存じます。先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/11/29

第19回 衆議院 決算委員会 第58号

○田中委員長 御異議ないものと認めます。よつて委員に再び選任された高橋英吉君及び柴田義男君を理事に指名いたします。 —————————————

日本民主党1954/11/29

第19回 衆議院 決算委員会 第58号

○田中委員長 前会に引続き政府関係機関のうち、造船融資に関する件を議題として審議、調査を進めます。 前会の決定に基いて証人吉田茂君に対し本委員会に出頭されるようその要求手続をいたしておきましたが、本日同証人から前回同様病気のためとの理由により出頭いたしがたい旨書面をもつて届出がありましたから、朗読をいたします。 本月二十九日貴院決算委員会に証人 として出頭すべき旨御要求がありま したが、私は病気のため医師の診断 によりなお休養を要する状…

日本民主党1954/11/29

第19回 衆議院 決算委員会 第58号

○田中委員長 御異議なしと認めます。 それでは馬場参考人に発言を許します。

日本民主党1954/11/29

第19回 衆議院 決算委員会 第58号

○田中委員長 並木君。

日本民主党1954/11/29

第19回 衆議院 決算委員会 第58号

○田中委員長 いや二十七日になつていますよ。

日本民主党1954/11/29

第19回 衆議院 決算委員会 第58号

○田中委員長 御静粛に願います。

日本民主党1954/11/29

第19回 衆議院 決算委員会 第58号

○田中委員長 自由党の方黙つておつたらいいじやありませんか、人が質疑しているときに……。

日本民主党1954/11/29

第19回 衆議院 決算委員会 第58号

○田中委員長 馬場参考人に伺いますが、診断書は総理大臣の方から三日間と書いてくれと言われたのですか。