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自由民主党衆議院
総発言数
4,591 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,591 件中 20 件を表示
日本民主党1954/12/07

第20回 衆議院 決算委員会 第4号

○田中委員長 お諮りいたします。佐竹委員のこの提案に対して、本委員会は調査をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/07

第20回 衆議院 決算委員会 第4号

○田中委員長 御異議なしと認めまして調査をすることにいたします。 あらためて理事会にかけ、この取扱い、証人の決定その他について決定したいと思いますから、さよう御承知願います。 本日はこれで散会いたします。 午後零時四十一分散会

日本民主党1954/12/06

第20回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 これより決算委員会を開会いたします。 前会に引続き政府関係機関の収支のうち、日本開発銀行に関する造船融資の問題を議題として調査を進めます。 本日は前会において決定いたしました通り、証人吉田茂君の出頭を求めてその証言を求めることにいたし、所定の手続を行つたのでありますが、今回もまた病気のため出頭できない旨書面をもつて届出がありましたから、これを朗読いたさせます。岡林専門員朗読してください。 〔専門員朗読〕 本日午前九時五十三…

日本民主党1954/12/06

第20回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 本件の取扱いの関係もありますので、午後三時まで休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後四時二十一分開議

日本民主党1954/12/06

第20回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 休憩前に引続き決算委員会を再開いたします。 吉田証人の不出頭届けにつき発言があればこの際これを許します。

日本民主党1954/12/06

第20回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 それでは並木君に決議案の朗読を願います。

日本民主党1954/12/06

第20回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 ただいまの並木君の提案の通りに決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本民主党1954/12/06

第20回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 起立多数。よつて並木君提案の動議の通り決しました。(拍手) この際杉村沖治郎君より発言を求められておりますから、これを許します。

日本民主党1954/12/06

第20回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 杉村君、ひとつその声明書を朗読願います。

日本民主党1954/12/06

第20回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 ただいま提案されました杉村君の動議の通り声明書を発表するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本民主党1954/12/06

第20回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 起立多数。よつて声明書を発表するに決しました。(拍手) 以上の手続等については委員長に御一任願います。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/06

第20回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 承知いたしました。 それでは異議なしと認めさようとりはからいます。 それでは次会は、明七日午前十一時より本委員会を開会し、吉田証人の喚問を行うことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会

日本民主党1954/12/04

第20回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 これより決算委員会を開きます。 この際お諮りいたします。理事押谷富三君より理事を辞任いたしたいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/04

第20回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よつて辞任を許可するに決しました。 その補欠選任をいたしたいと思いますが、先例により委員長から指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/04

第20回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 御異議なしと認め、村瀬宣親君を理事に指名いたします。 —————————————

日本民主党1954/12/04

第20回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 前会に引続き政府関係機関の収支のうち日本開発銀行に関する造船融資の件を議題として審議調査を進めます。 審議に入るに先立ち御報告申し上げます。先に本委員会に対する法務大臣の証言承認拒否の理由の疏明を受諾することができないため内閣に声明を要求いたしたのでありますが、昨三日福永官房長官から、ただいまお手元に配付いたしました通り、内閣から声明があつた旨通知がありましたからお知らせいたします。この声明ついては日をあらためて協議し、か…

日本民主党1954/12/04

第20回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 ただいま朗読いたしました通り、証人吉田茂君は病気のため本日ここに出頭できないとあれば、まことにやむを得ないところと思います。つきましては前回本委員会において決定しました通り、証人吉田茂君が病気のため出頭されない場合臨床尋問を行うことになつておりますので、証人と連絡の上委員を派遣して調査を行いたいと存じますが、これを実施いたしますため、議員に対し委員派遣の申請をいたしたいと思います。よつてこれに賛成の諸君の起立を求めます。 …

日本民主党1954/12/04

第20回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 起立多数。よつてさよう決しました。 なお本委員の派遣についての日時、員数及び人選等については委員長に御一任願いたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本民主党1954/12/04

第20回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 起立多数。よつてさよう決しました。 それでは委員長において所要の手続をとる間暫時休憩いたします。 午前十時五十一分休憩 ————◇————— 午後四時五十九分開議

日本民主党1954/12/04

第20回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 休憩前に引続いて会議を再開いたします。 証人吉田茂君の臨床尋問に関する委員派遣について、証人吉田茂君に明十二月五日、その病床において証言を求めるため出向する旨連絡し、その同意を求めましたところ、病気療養の理由によってこれを拒否されました。右につき発言があればこの際これを許します。