P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党衆議院
総発言数
4,591 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/08/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,591 件中 20 件を表示
自由民主党1958/08/22

第29回 衆議院 決算委員会 第7号

○田中委員長 山田君にちょっとお尋ねしますが、検事総長及び刑事部長あるいは検事を呼ぶのはどういうお考えで……。

自由民主党1958/08/22

第29回 衆議院 決算委員会 第7号

○田中委員長 不正があれば偽証罪でやるというわけですね。

自由民主党1958/08/22

第29回 衆議院 決算委員会 第7号

○田中委員長 小川君。

自由民主党1958/08/22

第29回 衆議院 決算委員会 第7号

○田中委員長 ただいまの山田委員の御発言は、本問題の重要性にかんがみ、証人の出頭を求め、事態を明らかにすべきであるとの御意見と承わりました。それで、証人を許しますには、理事会に諮って許したいと思いますので、暫時ここで休憩いたしまして……。

自由民主党1958/08/22

第29回 衆議院 決算委員会 第7号

○田中委員長 松平委員に申し上げます。私も先ほどこの委員会に来て、各委員からそういうお話を聞いて心外に思っておるのであります。そこで、御要求通り理事会に諮ってこれを徹底的に調べ、それぞれそういう者がわかったときには、一つ相当の手続をとりたい、こう考えております。 それでは委員会を暫時休憩いたしまして、理事会を開きます。重要な問題ですから、理事でない委員の方もどうか傍聴していただきますように。ほかの方にまことに申しわけありませんが、重要な…

自由民主党1958/08/22

第29回 衆議院 決算委員会 第7号

○田中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、証人出頭要求の件についてお諮りいたします。理事会の申し合せにより、防衛庁の航空機購入問題の調査のため、議員川島正次郎君、議員河野一郎君、議員正力松太郎君、防衛庁長官左藤義詮君、防衛庁事務次官今井久君、航空幕僚長佐薙毅君、国防会議事務局長廣岡謙二君、防衛庁官房長門叶宗雄君、伊藤忠商事社長小菅宇一郎君、新三菱重工業社長藤井深造君、以上十名の諸君を証人として当委員会に出頭を求めたいと存じ…

自由民主党1958/08/22

第29回 衆議院 決算委員会 第7号

○田中委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお証人出頭の日時は来たる九月二日午前十時、議員川島正次郎君、議員河野一郎君、左藤防衛庁長官、佐薙航空幕僚長の四名の出頭を求めることとし、なお国防会議議長岸信介君の出席をもあわせて求めることといたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/08/22

第29回 衆議院 決算委員会 第7号

○田中委員長 御異議なければ、そのように手続を進めます。また、残りの証人につきましては出頭の日時は次会の委員会において決定いたしたいと存じます。次に、本問題の調査に資するため、関係方面に資料の提出を求めることになりますが、これにつきましては、理事会決定の線に沿い、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/08/22

第29回 衆議院 決算委員会 第7号

○田中委員長 御異議なければ、そのように取り扱います。本日はこの程度にとどめ、次会は来たる九月二日午前十時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後三時一分散会

自由民主党1958/06/20

第29回 衆議院 決算委員会 第1号

○田中委員長 これより決算委員会を開会いたします。 この際一言ごあいさつ申し上げます。 今回、私、決算委員長に選任せられ、今さらながらその責任の重大さを痛感いたしておる次第であります。最近の国会を顧みまするに、当決算委員会の重要性はとみに増大しており、これに伴い、委員会の公正慎重な運営の必要もまた言を待たない次第であります。不肖私微力でございまして、何かと不行き届きの点もあろうかと存じますが、委員各位の御協力と御鞭撻により、この重責を大…

自由民主党1958/06/20

第29回 衆議院 決算委員会 第1号

○田中委員長 それではまず理事の互選についてお諮りいたします。理事の員数は議事協議会の決定の基準に健い、その数を八名とし、先担によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/06/20

第29回 衆議院 決算委員会 第1号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よってその通り決しました。 委員長は理事に 井原 岸高君 鹿野 彦吉君 高橋 英吉君 保岡 武久君 山本 猛夫君 小川 豊明君 神近 市子君 山田 長司君 を指名いたします。 —————————————

自由民主党1958/06/20

第29回 衆議院 決算委員会 第1号

○田中委員長 次に国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。すなわち今国会におきましても、決算の適正を期するため、国政に関する調査をいたしたいと存じます。調査する事項といたしましては、歳入歳出の実況に関する事項、国有財産に関する事項、政府関係機関の収支に関する事項とし、調査の方法は関係各方面より説明の聴取、資料の要求等をいたしたいと存じます。以上によって国政調査を行うこととし、衆議院規則第九十四条により議長に承認を求めるに御異議あり…

自由民主党1958/06/20

第29回 衆議院 決算委員会 第1号

○田中委員長 御異議なしと認め、さように決定いたしました。 なお、本委員会における付託案件の審査または国政調査のため、関係者官庁その地各方面に対して参考資料を要求し、その他回答を求める必要があるときは、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/06/20

第29回 衆議院 決算委員会 第1号

○田中委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らうことに決定いたしました。 次会は公報をもってお知らせいたします。本日はこれにて散会いたしまして、あと理事会を開いて皆さんと御協議を申し上げたいと存じております。 午前十一時二十六分散会

自由民主党1958/04/16

第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号

○田中(彰)委員 横錢参考人にお尋ねいたしますが、あなたは、先ほど佐々木委員の質問に対して、いろいろな会合の席を言われましたが、席は別として、古荘、唐澤、川島、一萬田、岸と、こういう工合に一ところに寄ったところを知っておいでになるのですか、それをお尋ねいたします。

自由民主党1958/04/16

第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号

○田中(彰)委員 先ほどじゃありませんよ。あなたがいろいろな会合のことを読み上げられたときに、一ところ、一つの料理屋に唐澤法相、古荘、岸、川島、一萬田、それから山村新治郎、それから中山、その他の代議士が一名と言われたんだが、それは何軒もでそれだけの人ですか、一ところでそれだけの人ですか、これを一つはっきりしていただきたい。

自由民主党1958/04/16

第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号

○田中(彰)委員 おかしいじゃないか。佐々木委員と私とは違っておるのですよ。私は、別な方面からあなたにお聞きしているのであって、あなたは、だれがどこで会ったということをおっしゃればいいのです。何軒でもいいのです。これだけのものが、一ところに寄られたのをあなたがつかんでおられるのか、おられないのかということです。それをお尋ねいたします。

自由民主党1958/04/16

第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号

○田中(彰)委員 それでいいです。そこで、あなたは、岸、一萬田、古荘、それから唐澤、これが会合して、行政の方は一萬田が引き受けた、それから司法の方は唐澤が引き受けたと、こういう工合におっしゃっておりますが、唐澤と一萬田が同じところで一緒に会っていませんね。だから、各ところで会ったやつをあなたが総合されて、そういうものが出たとおっしゃるのでしょう。それをお尋ねします。

自由民主党1958/04/16

第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号

○田中(彰)委員 そこで、あなたに申し上げるのですが、同じ日に同じ料理屋で、部屋は別であっても、そういう人が寄り合ったなら、おれは行政面を引き受けた、おれは司法面を引き受けた、お前、古荘しっかりやれということを言えるのだが、日が十日も十五日も違ったのでは、一カ月もニカ月も違っていて、みな各別に会見したものが、あなたが言うように、行政面はおれが引き受けた、おれは司法面は引き受けた、そういうようにこれがどうしてくっつくのですか。いろいろなも…