田中寿
会議録に記録された「田中寿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,593 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 大蔵省銀行局保険部保険第二課長
- 直近の発言日
- 1978/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 防衛15 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙4 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会46 件・46%
- 交通安全対策特別委員会25 件・25%
- 予算委員会9 件・9%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 大蔵委員会4 件・4%
- 社会労働委員会3 件・3%
※ 全 4,593 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第14号
○委員長(田中寿美子君) 質問の要旨に答えてください。
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第14号
○委員長(田中寿美子君) 午前の審査はこの程度にとどめ、午後一時五分まで休憩いたします。 午後零時七分休憩 —————・————— 午後一時八分開会
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第14号
○委員長(田中寿美子君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を再開いたします。 午前に引き続き、瀬戸内海環境保全臨時措置法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第14号
○委員長(田中寿美子君) 本日の審査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時二十二分散会
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第13号
○委員長(田中寿美子君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 瀬戸内海環境保全臨時措置法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。山田環境庁長官。
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第13号
○委員長(田中寿美子君) これより本案の質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第13号
○委員長(田中寿美子君) 本日の審査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会
第84回 参議院 社会労働委員会 第14号
○委員以外の議員(田中寿美子君) 私は日本社会党を代表いたしまして、雇用における男女の平等取扱いの促進に関する法律案を提案させていただきたいと思います。 お手元に配付してございます提案理由説明によりまして御説明さしていただきます。 ただいま議題となりました雇用における男女の平等取扱いの促進に関する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 個人の尊厳と男女の平等は、国連憲章、世界人権宣言にうたわれております人類…
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第12号
○委員長(田中寿美子君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、二酸化窒素に係る環境基準に関する件について調査を行います。 本日は、お手元の名簿にございます四人の参考人の御出席を願っております。 参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ、当委員会に御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。 本日は、二酸化窒素に係る環境基準につきま…
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第12号
○委員長(田中寿美子君) どうもありがとうございました。 それでは、次に助川参考人。
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第12号
○委員長(田中寿美子君) どうもありがとうございました。 次に、塚谷参考人。
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第12号
○委員長(田中寿美子君) どうもありがとうございました。 次に、峯田参考人。
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第12号
○委員長(田中寿美子君) どうもありがとうございました。 以上で、参考人の意見開陳が終わりました。 参考人に対して御質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第12号
○委員長(田中寿美子君) ただいまの矢田部委員の御発言に対しては、後ほど理事会において御相談いたしたいと思いますが、よろしゅうございますね。――じゃ、そのようにいたします。
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第12号
○委員長(田中寿美子君) どうぞ、峯田参考人から。
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第12号
○委員長(田中寿美子君) 以上をもちまして、参考人からの意見聴取並びに参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は、皆様御多忙中のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。 お聞きいたしました御意見は、当委員会の今後の調査に大いに参考になることと存じます。委員会を代表いたしまして厚くお礼申し上げます。ありがとうございました。 以上をもちまして、本日…
第84回 参議院 外務委員会 第18号
○田中寿美子君 中川農林大臣は北海道の漁民に支持されていらっしゃる方でございます。今回、ソ連に行かれたときも大変意気込んでいらっしゃいましたけれども、結果として禁漁区が大きく広げられ、それから漁獲量も思っていた以上に減らされ、協力費も払わなければならない、結果として減船もしなければならないという状況になりました。このことについて、報道によりますと、中川農相はくやし涙に暮れたとか書かれましたけれども、私なんかもこれまでその北洋漁業について…
第84回 参議院 外務委員会 第18号
○田中寿美子君 いま大臣がおっしゃいましたように、相当の日数をあちらにいらっしゃったのですから、いま要約されて出てきたものはみんな話し合いの中に出てきたポイントだろうと思います。 ただ、来年についてはどうですかということに対して、ことしの操業の状況によるというようなことを育っておりますね。ことし約束に違反するようなことがあったら、これはどうなるかわからないということで、私は中川農林大臣も違反に対しては非常に手厳しく厳罰に処すというような…
第84回 参議院 外務委員会 第18号
○田中寿美子君 私の沈みました資料によりますと、ソ連ではもうすでに二十一カ所ぐらいふ化の実験場ですか、そういうものをして幾らか成功しているように伺っておりますね。日本は大変技術が進んでいる国ですから、日本でももうすでに可能性としてはシロの場合は一〇%ぐらいの遡河ができるだろうというようなことを読みましたけれども、ソ連でもうすでに非常に膨大な予算をとってやっているときに、日本がわずか何百億ぐらいでしょうか、出して、その技術協力をするという…
第84回 参議院 外務委員会 第18号
○田中寿美子君 それで、大臣ね、本当の国益というのは、北洋漁業で漁獲する量をたくさん獲得してくるということではもうないんではないか。公海においてそういうことをする、つまり沖取りというのは日本だけがほとんどやっているんではないかと思うのですが、そういう時代ではなくなってきて二百海里時代に入った。日本も二百海里時代に入ったんですから、その二百海里の中で魚の資源が賄える方向に、いままでは遠洋漁業にどんどん出ていっていたのをやっぱり切りかえなけ…