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日本社会党参議院
総発言数
4,496 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1966/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会98 件・98%
  • 社会労働委員会2 件・2%

※ 全 4,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,496 件中 20 件を表示
日本社会党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(田中寿美子君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは御質疑のある方は、順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(田中寿美子君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(田中寿美子君) 速記を起こして。

日本社会党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(田中寿美子君) それでは、午後二時に再開することにいたしまして、暫時休憩いたします。 午後一時二分休憩 —————・————— 午後二時十九分開会

日本社会党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(田中寿美子君) ただいまから、予算委員会第一分科会を再開いたします。 休憩前に引き続いて法務省所管に対する質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(田中寿美子君) 法務省関係はこれで…。 それでは速記をちょっと……。 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(田中寿美子君) それでは速記を……。 以上をもちまして、法務省所管に関する質疑は終了いたしたものと認めます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(田中寿美子君) 速記をつけて。 —————————————

日本社会党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(田中寿美子君) それでは、昭和四十一年度総予算中国会所管を議題といたします。 まず、慣例では国会側からの説明を求める順序でありますが、説明はこれを省略して、お手元に配付してあります資料をごらん願うこととして、直ちに質疑に入ります。 また、その説明資料は、本日の議事録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(田中寿美子君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、御質疑のある方は、順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(田中寿美子君) どなたか……。

日本社会党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(田中寿美子君) 国会図書館に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。明日は、午前十時から開会することとします。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時十四分散会 —————・—————

日本社会党1966/03/29

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(田中寿美子君) では、ただいま皆さまの御推選によりまして、私が主査をつとめることとなりました。御協力をいただきまして、本分科会の運営を行なうことにいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 —————————————

日本社会党1966/03/29

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(田中寿美子君) 分科担当委員の異動について報告いたします。 昨二十八日、亀田得治君が委員を辞任され、その補欠として山本伊三郎君が選任されました。また、本日、和田鶴一君が委員を辞任され、その補欠として松野孝一君が選任されました。 ちょっと速記をとめていただきたいと思います。 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/29

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(田中寿美子君) それでは速記を起こしていただきます。 —————————————

日本社会党1966/03/29

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(田中寿美子君) 本分科会は、昭和四十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣及び総理府のうち、防衛庁及び経済企画庁、科学技術庁を除く部分、法務省及び他分科会の所管外事項を審査することになっております。 まず、四十一年度総予算中、内閣及び総理府所管を便宜一括して議題といたします。 なお、慣例では、政府側からの説明を求める順序でありますが、説明はこれを省略して、お手元に配付して…

日本社会党1966/03/29

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(田中寿美子君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは直ちに質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1966/03/29

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(田中寿美子君) ちょっと稲葉委員、安井長官は産業災害対策審議会の答申をお聞きにいらっしゃるので、しばらくお帰りになって副長官とかわられますから……。じゃ、かわりに総理府総務副長官の古屋亨さんにおいで願います。

日本社会党1966/03/29

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(田中寿美子君) いまのは少しあとからお答えいただきまして……。

日本社会党1966/03/29

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(田中寿美子君) それでは午後一時三十分再開することにいたしまして休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 —————・————— 午後一時四十五分開会