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日本社会党参議院
総発言数
4,496 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1966/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会98 件・98%
  • 社会労働委員会2 件・2%

※ 全 4,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,496 件中 20 件を表示
日本社会党1966/04/12

第51回 参議院 大蔵委員会 第17号

○田中寿美子君 そうすると、猶予というのは、免除されてしまうということはないわけですね。幾らかは取られるという……。

日本社会党1966/04/12

第51回 参議院 大蔵委員会 第17号

○田中寿美子君 先ほど須藤委員から御質問あったのですけれども、住宅、家財について甚大な被害があった場合というのの中に、さっきは農民の田地田畑の話が出ましたけれども、たとえば商店の場合ですね、その場合、商品なんかが家財の中に含まれるのでしょうか。もし商品が全部流れるというようなとき、それをどのように見積もられるのか。

日本社会党1966/04/12

第51回 参議院 大蔵委員会 第17号

○田中寿美子君 家財の判定ですけれども、その損失の判定というのはどういうふうになさいますか。それがあやまちがあったり不公平があったりするということがあり得るのですけれども。

日本社会党1966/04/12

第51回 参議院 大蔵委員会 第17号

○田中寿美子君 いままでの災害免除法適用状況という資料をいただいたのですけれども、非常に金額としては小さなものでございますね。四十一年度に適用されるのは、昨年度の二十三号、二十四号台風なんかに関係したものが多いだろうと思うのですけれども、それを免税額ですね、どのくらいに見積もっておいでになるのでしょうか。

日本社会党1966/04/12

第51回 参議院 大蔵委員会 第17号

○田中寿美子君 私は要望をして終わりたいと思いますけれども、私たち減税法案に対しては非常に不満だということで反対したわけなんです。で、そういう意味で、しばしば大蔵大臣もおっしゃっているような、現時点における八十万円までの課税最低限度引き上げというようなその考え方を、できるだけ早急に実現してくださいますようにお願いしたいと思いますけれども、大蔵大臣、いかがでございますか。

日本社会党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会 第21号

○田中寿美子君 第一分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 当分科会の担当は、昭和四十一年度予算三案中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(防衛庁、経済企画庁、科学技術庁を除く)及び法務省所管並びに他分科会の所管外事項であり、三月二十九、三十、三十一の三日間にわたり、関係各大臣及び政府委員より説明を聴取した後、慎重に審議を行ないました。 以下質疑の概要について御報告申し上げます。 皇室費につきましては、伊豆の下田に御…

日本社会党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(田中寿美子君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 前回に続いて、昭和四十一年度総予算中、内閣及び総理府所管を議題として質疑を行ないます。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(田中寿美子君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(田中寿美子君) では速記をお願いします。 以上をもちまして内閣及び総理府所管に対する質疑は終了したものと認めます。 ―――――――――――――

日本社会党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(田中寿美子君) 昭和四十一年度総予算中、皇室費、裁判所及び会計検査院所管を便宜一括して議題といたします。 まず、慣例では政府側から説明を求める順序でありますが、説明はこれを省略して、お手元に配付してあります資料をごらん願うこととし、直ちに質疑に入ります。 また、その説明資料は、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(田中寿美子君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(田中寿美子君) ちょっと速記をとめて。 〔主査退席、副主査着席〕

日本社会党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(田中寿美子君) 分科会担当委員外委員木村禧八郎君から発言したい旨の申し入れがございますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(田中寿美子君) 御異議ないと認め、発言を許します。

日本社会党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(田中寿美子君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(田中寿美子君) それでは速記をつけて。 暫時休憩いたします。 午後二時五十七分休憩 ―――――・――――― 午後五時八分開会

日本社会党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(田中寿美子君) それではただいまから予算委員会第一分科会を再開いたします。 昭和四十一年度総予算中、国会所管を議題といたします。 休憩前に引き続き、木村委員の質疑を行ないます。

日本社会党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(田中寿美子君) 以上をもちまして国会図書館に対する質疑は終了したものと認めます。 以上をもちまして、本分科会の担当事項であります昭和四十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣及び総理府のうち、防衛庁、経済企画庁、科学技術庁を除く部分及び法務省並びに他の分科会の所管に属さないものに対する質疑は終了いたしました。 これをもって本分科会の審査を終了いたしました。 なお、予算委員…

日本社会党1966/03/31

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(田中寿美子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それではこれにて散会いたします。 午後五時四十五分散会 ―――――・―――――

日本社会党1966/03/30

第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(田中寿美子君) それでは、ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和四十一年度総予算中法務省所管を議題といたします。 まず、慣例では政府側の説明を求める順序でありますが、説明はこれを省略して、お手元に配付いたしてあります資料をごらん願うこととして、直ちに質疑に入ります。 また、その説明資料は、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕