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自由民主党・無所属の会復興大臣衆議院参議院
総発言数
1,695
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
復興大臣
直近の発言日
2000/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 東日本大震災復興特別委員会83 件・83%
  • 本会議9 件・9%
  • 財務金融委員会7 件・7%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 1,695 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,695 20 を表示
自由民主党2000/02/28

147衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○田中(和)分科員 もう私どものまさしく尊敬する大臣でございますけれども、本当に都市政策に打ち込んでこられ、大先輩の御答弁をいただきました。前向きのお話でもございましたので、ぜひ期待をさせていただきたいと思っております。 そして、あえて申し上げますが、費用の面は、これは当然試算をしていかなければなりませんけれども、大深度法がいよいよ国会の方に提案され、議論をされるということでございます。土地の買収を入れれば、都市部でございますから、その…

自由民主党2000/02/28

147衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○田中(和)分科員 ただいま両局長より御答弁をいただいたわけでございます。確かに数字で見る限り、大変な御努力をしておられるということは評価いたしますが、川崎市の方はどうも大変おくれておりまして、ぜひひとつそういう面で特段の、さらなるお力添えをいただかなければなりません。 実は今、京急の大師線の連続立体化は、御存じのように縦貫道路とのセット物でございまして、進めていただくことになっておりますけれども、この大師線すべての連続立体化を優先させ…

自由民主党2000/02/28

147衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○田中(和)分科員 終わらせていただきます。ありがとうございました。

自由民主党1999/12/08

146衆議院 商工委員会 第9号

○田中(和)委員 自由民主党の田中和徳です。 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題になっております政府提出の中小企業の事業活動の活性化等のための中小企業関係法律の一部を改正する法律案及び新事業創出促進法の一部を改正する法律案に賛成の立場から討論を行います。 我が国経済の活力の源泉はまさに中小企業でありますが、その中小企業は、創業者からベンチャー企業、小規模企業まで、多種多様な存在があります。先般改正された新しい中小企業基本法…

自由民主党1999/11/18

146衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○田中(和)委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の田中和徳でございます。 本日は、他の委員会等との重複もありまして大臣のお出ましがいただけないままの質疑になってまいります。政府参考人の皆様に、直接の担当者として、ぜひ積極的に前向きな御答弁をまず御期待申し上げたいと存じます。 まず、行政監視の根幹にかかわる部分について、総務庁に対し質問をいたします。 この決算行政監視委員会も、さきの大蔵省の汚職事件などさまざまな行政腐敗という党派…

自由民主党1999/11/18

146衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○田中(和)委員 ぜひひとつしっかりと勉強していただきたいと思いますし、中国の長い歴史の中で、孫文が立国をしたときに考え、国の基本としてスタートさせておるわけでございますが、私も相当現地にも行って確認をしましたけれども、なかなかやはり教えてくれる面がありまして、ぜひひとつ勉強していただきたいなと思っております。 我が国の会計検査院、地方の監査委員会、私の川崎市ではオンブズマン制度までございますけれども、これらをすべてカバーしておりますし…

自由民主党1999/11/18

146衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○田中(和)委員 済みません。東田総務庁行政監察局長でございました。違う政府参考人とちょっと言葉を間違って、お許しをいただきたいと思います。 実は私は、行革というのは、当然のことながら、やはりスリムな行政府をつくるという上で国の基本であると同時に、極めて重要なことだと思うのですが、一方においては、やはり国民の信頼を得る、そういう行政をどのように進めていくかということを、先ほど来より申し上げているように、一方で腐心していかなければならない…

自由民主党1999/11/18

146衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○田中(和)委員 現実に機能していないわけですから、これはやはり相当考えて新しいシステムをつくらなきゃいけないと思うんですね。こんなことはないと思うけれども、私の神奈川県警で本当に不幸にしてこんな大事件になってしまいましたけれども、全国で、何かもっと違うところにも同類の事件が潜んでいるんじゃないかということをやはり心配する向きも大変あるわけでございまして、これが実は私たちがもっと心配をする話なんですね。ですから、これは徹底的にひとつ対策…

自由民主党1999/11/18

146衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○田中(和)委員 これはぜひひとつ早急に努力を願いたいと思います。 もう時間でございますので、あと、最後に一点だけひとつお尋ねをさせていただきたいことがあるのでございます。私の地元で起こった事件でございまして、ぜひ先生方にも御理解と、また御指導がいただければと思うんです。 ことしの五月二十六日に、私の地元の民間病院に、一人の中国人女性が瀕死の重体で、警察官が付き添い、川崎市の消防局の救急車で救急搬送されてきたのでございます。後でわかった…

自由民主党1999/11/18

146衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○田中(和)委員 ありがとうございました。

自由民主党1999/10/19

145衆議院 科学技術委員会 第14号

○田中(和)委員 皆さん、おはようございます。 自由民主党の田中和徳です。 今般、極めて遺憾なことですが、脱法行為により、絶対あってはならないはずの我が国初の臨界事故、しかも多数の被曝者が出たこと、多数の住民が退避、避難を余儀なくされたことに象徴されるように、前代未聞の深刻な事案が発生しました。 冒頭に、この不幸な人災事故で被曝されたすべての方々に、また、東海村、茨城県の重大な影響を受けられた皆様に心からお見舞いを申し上げますとともに、…

自由民主党1999/10/19

145衆議院 科学技術委員会 第14号

○田中(和)委員 ただいま大臣また社長よりのお話を承ったわけでありますが、どうしても私は、三年間にわたる、国会議員として初当選以来この委員会で仕事をさせていただきましたこともございまして、本当に残念というのか、自分自身に対しても腹が立つというのか、大変な抑え切れない感情が募ってくるわけであります。 申し上げたいことがたくさんあるわけでありますが、もうそろそろ時間が来ておりますので、私の思いを少し述べて終わらせていただければと思っておりま…

自由民主党1999/10/19

145衆議院 科学技術委員会 第14号

○田中(和)委員 ありがとうございました。 終わります。

自由民主党1999/03/12

145衆議院 科学技術委員会 第4号

○田中(和)委員 おはようございます。自由民主党の田中和徳でございます。 原子力損害の賠償に関する法律の一部を改正する法律案について質問をいたします。 資源に恵まれない我が国が、超高齢、そして少子化や経済のグローバル化という二十一世紀の厳しい経済社会環境を克服するためには、唯一の資源とも言える知的資源を最大限に活用し、科学技術創造立国を速やかに実現していく必要があります。そして、将来的には、何としても高速増殖炉開発を実現し、核リサイクル…

自由民主党1999/03/12

145衆議院 科学技術委員会 第4号

○田中(和)委員 今回の改正は、賠償措置額を、現行の三百億円からさらに三百億円上乗せし、二倍の六百億円に引き上げることとしております。確かに大幅な上乗せでありまして、従来と比べれば被害者の救済が確かにその分厚くなります。しかしながら、国際水準を勘案して決められた額とはいうものの、日本のように人口や施設が密集している国で万が一事故が発生したら、その事故の規模にもよると思いますけれども、とても六百億円という額では足りないのではないかな、こう…

自由民主党1999/03/12

145衆議院 科学技術委員会 第4号

○田中(和)委員 今のお話を聞きまして、チェルノブイリと日本との経済格差等を考えれば、これはもっともっと、我が国の場合は大変な金額になるだろう、このように想像するわけであります。また、被害者の迅速な救済のためには極力スピーディーな処理が当然求められますが、国会審議の重さあるいは特殊事情を考えれば、これは時間を要することも考えられるわけでございます。原子力施設の周辺の住民にしてみれば、そのときの財政事情やいろいろな状況の中で救済が左右され…

自由民主党1999/03/12

145衆議院 科学技術委員会 第4号

○田中(和)委員 いろいろな考え方があると思うんですけれども、六百億はとりあえずの準備金、このようなお話ではありましたが、聞く人によれば、三百億が六百億になった、倍増したということはそれだけ危険も大きいんじゃないか、このように思う方があっても仕方がないのかな、こう思うわけであります。ましてや、これから各方面に施設をつくっていかなければならない、国民の御理解をいただかなければならないということになると、PRをよほどきちっとして、誤解のない…

自由民主党1999/03/12

145衆議院 科学技術委員会 第4号

○田中(和)委員 時間がほぼ参りましたので終わらせていただきますけれども、重ねて申し上げますけれども、我が国の二十一世紀は、原子力の開発が順調にいくかどうか、国民の御理解が十分に得られるのかどうか、ここにかかっているような気がいたします。 そういうことを考えるときに、この新たなる法の改正というのは極めて重要なことではありますけれども、こういうことが起こらないように、この法律が適用されることのないように努力することが何といっても大切であり…

自由民主党1999/03/10

145衆議院 建設委員会 第6号

○田中(和)委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の田中和徳でございます。 格調高い飯島委員に引き続きお尋ねをしてまいりますので、関谷大臣、どうぞひとつよろしくお願いを申し上げます。 実は、関谷大臣が会長をお務めのAPPUの仕事で、マレーシアのクアラルンプールに先週の金曜日から月曜日まで行ってまいりました。宮本先生ともどもに行ってまいったところでございます。不況とはいいながら、近代的な町並み、新しい都市づくり、さらには道路や公園に…

自由民主党1999/03/10

145衆議院 建設委員会 第6号

○田中(和)委員 ただいま大臣から基本的な認識についての御答弁をいただいたわけでありますけれども、今回のこの法案の中身というのは、先ほども申し上げましたように、景気回復の視点というものがやはり入っている、そうせざるを得ないというか、そうすべきだ、このように言えると思うのでございます。 私の川崎市でも、例えば北部に位置する登戸の地域の区画整理事業というのを今やっておるわけでありますけれども、これも何十年も絵をかき、やっとスタートした、そし…