田中和夫
会議録に記録された「田中和夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 282 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 消防庁次長
- 直近の発言日
- 1974/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会29 件・29%
- 予算委員会第五分科会21 件・21%
- 農林水産委員会20 件・20%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会12 件・12%
- 予算委員会第一分科会6 件・6%
- 商工委員会5 件・5%
※ 全 282 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○田中説明員 それはちょっと聞いておりません。
第72回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○田中説明員 失礼いたしました。秋田県の場合に、鹿角市を中心とした鹿角市、小坂町というところが広域市町村圏にまだ設定になっておりません。
第72回 参議院 決算委員会 第10号
○説明員(田中和夫君) 住民基本台帳というのは、御承知のように住所の公証をするものでありますけれども、同時に住民の利便を増進するということが目的にうたわれておりまして、公開の原則というのをとっておるわけであります。例外としては執務に支障がある場合には拒んでもいいけれども、それ以外は公開して住民の利便に供さなきゃいかぬということになっておるわけでございまして、もしいまのようなお話の場合に、役場でそれが調べることができないということになれば…
第72回 参議院 農林水産委員会 第16号
○説明員(田中和夫君) いまお話の、県境に関係いたします、市町村の境界の争論のことにつきましては、私どものほうに話を聞いておりません。私どものほうに話が出てきておりません。
第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号
○田中説明員 お答え申し上げます。 この富士吉田市外二カ村恩賜県有財産保護組合でありますが、一部事務組合と申しますのは、構成市町村が協議いたしまして規約を定めるわけで、その規約に基づいて仕事をするわけでございますが、この規約の中には、恩賜県有財産の保護、造林、それから当組合の所有にかかる山林に関する事務というようなことが規定されておりまして、いま大蔵省のほうから御答弁がありましたような林業整備というようなことで、林地を拡大して山林経営を…
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○田中説明員 御承知のように、地方団体は住民にサービスをする機関ですから、その地方団体が住民にサービスをいたします場合に、すべての業務を全部直接地方公共団体がみずからやらなければならぬということはないので、住民に対するサービスをよりよく向上するとか、あるいは効率の点からもそのほうがいいとか、いろいろな場合にこれは委託したほうがいいというものについては委託をすることのほうが、地方公共団体としての事務を進める上でいいのではないかという判断で…
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○田中説明員 いま先生がるるおっしゃったような観点から委託すべきかどうかをきめておるわけではないと思います。それぞれの地方公共団体が、その実態に即して、これは委託したほうがいいかどうかというその判断は、地域の住民のためにこれがいいのか、地域のそういう民間の仕事をやる人たちの実態がどうであるか、あるいは効率の面がどうであるかといういろいろな、総体的なと申しますか、総合的ないろいろな判断を加えて、個々の地方公共団体についてそれは委託してもい…
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○田中説明員 この委託のことにつきましては、地方制度調査会の答申もございまして、それを受けて委託を適当とするというような場合には、それは地方公共団体の判断で委託することが適当だというような指導をいたしておりますが、その含みは、先ほど私が申し上げましたように、いろいろな角度から、それぞれの地方公共団体が判断すべきことだということは、申すまでもないことでございます。
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○田中説明員 いま私どものほうは、地方公務員の実態については掌握しておりますけれども、地方自治体の仕事の委託先の労働関係というようなものについては把握をいたしておりませんので、その点は御勘弁いただきたいと思います。
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○田中説明員 これは、先生御指摘のように、労働行政全般の問題だと思うのですが、私どものほうは、現在はどういうものについて委託が行なわれているかというものを把握いたしておりませんので、現在、いまこの場でちょっとお答えできないような次第でございます。
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○田中説明員 可能な限り把握するようにいたします。
第72回 衆議院 内閣委員会 第11号
○田中説明員 いまの先生の御質問でございますが、職員を出張させる、あるいは研修に参加させるというようなことにつきましては、これは任命権者が、それが必要であるかどうかを判断して、それによって決定する。これは職員の、たとえば研修に役立つ、あるいは教育に役立つ、あるいは意義があるというふうに判断しました場合には、出張させるというようなことになると思いますが、それは一にかかって任命権者の判断によるところでございます。
第72回 衆議院 内閣委員会 第11号
○田中説明員 先生のおっしゃるようなことを前提にして厳密にいえば、公務のために出かけるだけではなしに、同時に私用も果たすというようなことは、その私用の面についていえば、それは公務の命令の対象外ということになるわけでありますけれども、一般的には、現在、公務出張中に、公務が終わればいろんなことをやるというようなこともございまして、主たる任務を果たしておれば、それで公務を果たしておればかまわないと申しますか、それも任命権者の判断でございますが…
第72回 衆議院 内閣委員会 第11号
○田中説明員 先ほど来申し上げておりますように、任命権者がそれを私用と認め、私用であるということを承知の上で公務出張命令を出したということであれば、それは問題でございますが、それを公務であると判断して出したのであれば、それは任命権者の判断でございます。
第72回 衆議院 内閣委員会 第11号
○田中説明員 おそらく先生は、具体の問題を頭に描きながら、仮定の問題としてお尋ねでありましょうが、この具体の事態というものを、私どもよく承知いたしておりませんので、仮定の問題としてお答えすれば、私用であるということを任命権者がはっきり知っておるのに、公用として出すということは、これはいけないことでありますけれども、任命権者が公用と認めて出すのであれば、それは任命権者の判断であると思います。
第72回 衆議院 内閣委員会 第11号
○田中説明員 繰り返し申し上げるとおりでございますが、もし問題があれば、それは監査委員の監査とか、あるいは住民の監査請求とか、あるいは議会の議員の請求による監査請求というような、いろんな道があるわけでありまして、その任命権者が不法に公費を使っておる、不法な公務出張を認めておるというようなことであれば、それは、その自治体の中のそういう手続によって、その自治体の中で解決さるべき問題であると思います。
第72回 衆議院 内閣委員会 第11号
○田中説明員 仮定を置いての御質問でございますけれども、先ほど来申し上げておりますように、実態を詳しく存じておるわけではございませんので、いまは任命権者がそういう判断をしてやっておるのであろう、そのことが、もし間違いであれば、また是正されるような手続もあることだしということを申し上げておるわけであります。
第72回 衆議院 内閣委員会 第11号
○田中説明員 先生御承知のように、地方公共団体が特定の団体に援助しておるという事態というのは、たくさんあるわけでございまして、公益上必要があるとか、その他地方公共団体の判断によりまして、現在でもいろいろな団体にいろいろな助成がなされております。 問題は、その助成のしかたなり、あるいは手続なり、いろいろなやり方について、おかしい点があるのではないかということになるのだと思いますけれども、その点につきましては、先ほど来申し上げておりますよう…
第72回 衆議院 内閣委員会 第11号
○田中説明員 先ほど来申し上げておりますように、具体の問題についてお答えすることは差し控えさせていただきたいと思います。問題は、その手続、方法その他が妥当であるかどうかの判断を地方公共団体がするということでございます。
第72回 衆議院 内閣委員会 第11号
○田中説明員 そういう具体の問題については、その是非と申しますか、適当かどうか、やっていいかいかぬかということの答弁は、実際の実情を知らないわけでございますから、差し控えさせていただきたいと思います。