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自由民主党通商産業大臣衆議院参議院
総発言数
3,130
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1973/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会47 件・47%
  • 石炭対策特別委員会26 件・26%
  • 行財政改革に関する特別委員会16 件・16%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 3,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,130 20 を表示
自由民主党1973/11/21

71衆議院 商工委員会 第57号

○田中(六)委員長代理 いま企画庁の次官が約束しましたから……。

自由民主党1973/11/21

71衆議院 商工委員会 第57号

○田中(六)委員長代理 近江巳記夫君。

自由民主党1973/10/23

71衆議院 商工委員会 第56号

○田中(六)委員長代理 加藤清二君

自由民主党1973/09/21

71衆議院 商工委員会 第54号

○田中(六)委員長代理 中村重光君。

自由民主党1973/09/21

71衆議院 商工委員会 第54号

○田中(六)委員長代理 次回は、来たる二十六日午前十時理事会、午前十一時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十四分散会

自由民主党1973/09/06

71参議院 商工委員会 第23号

○衆議院議員(田中六助君) 大規模小売店舗における小売業の事業活動の調整に関する法律案の衆議院における修正につきまして御説明申し上げます。 修正点の第一は、大規模小売店舗審議会が通商産業大臣の変更勧告等について意見を定めようとするとき、意見を聞かなければならない第七条第二項の「通商産業省令で定めるところにより申出をした者」を、「消費者又はその団体、小売業者又はその団体その他のもので通商産業省令で定めるところにより申出をしたもの」に改める…

自由民主党1973/08/28

71衆議院 商工委員会 第47号

○田中(六)委員長代理 次回は、明二十九日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十九分散会

自由民主党1973/07/13

71衆議院 商工委員会 第42号

○田中(六)委員長代理 午後二時三十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ————◇————— 午後二時四十四分開議

自由民主党1973/07/11

71衆議院 商工委員会 第41号

○田中(六)委員 ただいま議題となりました中小企業者の範囲の改定等のための中小企業基本法等の一部を改正する法律案について御質問を申し上げますが、その前に、大臣にまず二点ほどお聞きしたいのです。 その一つは、総理大臣は現在の日本の経済情勢をインフレーションじゃないというふうなことを言明なさったわけでございます。しかし、現実に日本の経済学者のおもな人たち、下村治先生を除いては、インフレーションの内容について、コストプッシュインフレーションだ…

自由民主党1973/07/11

71衆議院 商工委員会 第41号

○田中(六)委員 インフレーションは定義の問題、見る見方の角度の問題からいろいろ考えられるのであって、いま自分がぐだぐだ言うことはちょっと差し控えたいということでございますが、ほんとうは時間が許せば大臣のぐだぐだ言う御見解を聞くことのほうがわれわれの理解を深めるのではないかという気がいたしますけれども、時間もございませんので、定義の問題として私も一応聞いておきたいと思います。 それからバンクレート、つまり公定歩合の問題でございますが、日…

自由民主党1973/07/11

71衆議院 商工委員会 第41号

○田中(六)委員 こういう中心金利の問題については、今後とも閣議あるいは政府は十分慎重戸やってほしいというふうに考えます。 それから中小企業の基本法の一部改正法案でございますが、最近の経済の情勢から見まして、スミソニアン体制で日本は大きく円の切り上げをやったわけで、過去二年間ぐらの間に、三百六十円から二百六十円、いまフロートしておりますけれども、百円もレートを実質的に切り上げておるわけでございます。こういうことがどの程度中小企業者に響い…

自由民主党1973/07/11

71衆議院 商工委員会 第41号

○田中(六)委員 四十六年の一六月四千六百四十八件、四十七年一六月三千六百十五件、四十八年−六月三千四百三十四件、傾向としてはどちらかというと下がっておる。しかし、この数字だけでは数字の魔術がございまして、内容的にはかなり零細企業あるいは中小企業は困っているのじゃないかと思います。と申しますのは、この三カ月間だけで三度公定歩合の変化があっておりますし、その他預金準備率の引き上げ、最近はまた予算面からも締め上げようというような傾向でござい…

自由民主党1973/07/11

71衆議院 商工委員会 第41号

○田中(六)委員 長期的な対策、短期的な対策で体質改善をして、知識集約型の方向で事業転換をはかっていって万全を期したい、そういうようなことをどうか着実に実施していって、粗漏のないようにお願いしたいものと思います。 それから、今回の定義改定でどの程度の中小企業数をそのワク内に入れられるかということをお答え願いたいと思います。

自由民主党1973/07/11

71衆議院 商工委員会 第41号

○田中(六)委員 今回の定義改定で約四千弱が中小企業者の範囲に入り、非常にこれは拡大して、中小企業対策の対象になり得て救われるという面から見ればいいことだというような解釈も成り立つわけでございます。私もそれが万全の措置で、そういうふうになっていけば非常にいいというふうに考えますが、ただ心配なのは、この改定で範囲が広がっていくだけでは、必ずしも政府としては十分ではない。十分だと思っているかもわかりませんけれども、まだまだ十分ではない。この…

自由民主党1973/07/11

71衆議院 商工委員会 第41号

○田中(六)委員 ただいま企業転換そのものの指導や、そのためには長期低利の融資とか、あるいは税制面についても十分の措置をしていくが、まだまだ足りない、私はまさしく十分の措置というまでには至っていないという気がしますので、中小企業基本法ができてちょうど十年、今回これを改定するという潮どきでございますので、十年一昔ということばもございますから、心を新たにして、一そう中小企業あるいは零細企業のために十分な措置を願って、私の質問を終わりたいと思…

自由民主党1973/07/10

71衆議院 商工委員会 第40号

○田中(六)委員長代理 答弁者の方々に申し上げます。答弁はできるだけ簡潔にお願いいたします。

自由民主党1973/07/10

71衆議院 商工委員会 第40号

○田中(六)委員長代理 荒木宏君。

自由民主党1973/07/10

71衆議院 商工委員会 第40号

○田中(六)委員長代理 荒木委員にお尋ねいたしますが、あなたの質問の焦点をしぼりますと、無籍者からなぜ納付金を取るかということだと思いますが、どうですか。

自由民主党1973/07/10

71衆議院 商工委員会 第40号

○田中(六)委員長代理 それの答えはいいですね。なぜ無籍が……。ちょっと整理をいたします。私の言うとおりにしてください。

自由民主党1973/07/10

71衆議院 商工委員会 第40号

○田中(六)委員長代理 加藤さん、ちょっと待ってください。