田中六助
会議録に記録された「田中六助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,130 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1974/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 経済安保8 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会47 件・47%
- 石炭対策特別委員会26 件・26%
- 行財政改革に関する特別委員会16 件・16%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 3,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 商工委員会 第9号
○田中(六)委員長代理 この際申し上げます。 昭和四十九年度通商産業省関係予算及び経済企画庁関係予算につきましては、お手元に配付の資料で御了承願います。 ————◇—————
第72回 衆議院 商工委員会 第9号
○田中(六)委員長代理 この際、小委員会設置の件についておはかりいたします。 鉱物及びエネルギー資源に関する諸問題を調査するため、小委員十五名よりなるエネルギー・鉱物資源問題小委員会及び流通問題に関する諸問題を調査するため、小委員十五名よりなる流通問題小委員会並びに沖繩国際海洋博覧会の準備、運営等について調査するため、小委員二十名よりなる沖繩国際海洋博覧会に関する小委員会をそれぞれ設置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか…
第72回 衆議院 商工委員会 第9号
○田中(六)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 商工委員会 第9号
○田中(六)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は、委員長が追って指名いたします。 次に、小委員及び小委員長の辞任、補欠選任等に関しましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 商工委員会 第9号
○田中(六)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会
第72回 衆議院 商工委員会 第8号
○田中(六)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。神崎敏雄君。
第72回 衆議院 商工委員会 第4号
○田中(六)委員長代理 近江巳記夫君。
第72回 衆議院 商工委員会 第3号
○田中(六)委員長代理 どなたですか。
第72回 衆議院 商工委員会 第3号
○田中(六)委員長代理 加藤清二君に申し上げますが、だれに質問するかということを言ってくださると非常に審議がうまくいくと思います。
第72回 衆議院 商工委員会 第3号
○田中(六)委員長代理 全員に、これまたたいへんだな。
第72回 衆議院 商工委員会 第3号
○田中(六)委員長代理 神崎敏雄君。
第71回 衆議院 商工委員会 第57号
○田中(六)委員 最近の石油問題をめぐる諸情勢は、非常にわが国に深刻な打撃を与えております。御承知のように、原油の九九・七%を日本は輸入しなければなりませんし、そうなりますと、家庭の灯油から大きくは工業用の生産まで響くわけで、まさしく文字どおり経済危機あるいは民生の不安定、そういうようなものにまで波及しているのが現状でございます。 こういうものをバックグラウンドにいたしまして、二、三点大臣にお聞きしたいと思いますが、大臣は数ヵ月前、私が…
第71回 衆議院 商工委員会 第57号
○田中(六)委員 私がこの問題を固執するのは、やはり認識の度合いによって諸政策が違ってきますし、国民の非常に痛切な心配、つまり痛いところを政府がどの程度感ずるかということで違ってくるのじゃないかという気がするわけで、私はその見解より実態はもう少し深刻じゃないかというような気がするわけでございます。 民生の安定という見地からまた次の問題をお聞きしたいわけでございますが、政府が今回OPEC諸国の生産削減及びメジャーの供給削減の通告、そういう…
第71回 衆議院 商工委員会 第57号
○田中(六)委員 いま大臣の説明で非常によくわかりました。特に生産、つまり産業面のカットということはまだまだ世界各国があまり手をつけてないことで、そういう面では非常に早く新しいことではないかと思いますし、それから中小企業に対しましても配慮をかなりしておるようでございますので、私どもまさしく総需要抑制ということはわかるわけで、政策的に不況対策をとる、そういう面で潜在的にはわが国の成長率はあるわけですが、これを不況対策をとっていくということ…
第71回 衆議院 商工委員会 第57号
○田中(六)委員 非常にスペキュレーションで、つまり投機的な心理で、いろいろなものが上がっていく。トイレットペーパーなどはいい例だとやはり大臣もおっしゃっておりますし、私もそう思いますが、ただ買い占めるほうが悪いというようなことになると、これはまた問題が非常に複雑になりますが、私は、やはり政府に対する信頼感、それから政府の施策、そういうものが大切だと思うのです。 そういう見解に立ちますと、ちょうど思い起こすのは、一九二九年から三二、三年…
第71回 衆議院 商工委員会 第57号
○田中(六)委員 以上で終わります。時間の制約がございますので、これで質疑を終わります。
第71回 衆議院 商工委員会 第57号
○田中(六)委員長代理 休憩前に引き続き、会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村重光君。
第71回 衆議院 商工委員会 第57号
○田中(六)委員長代理 神崎敏雄君。
第71回 衆議院 商工委員会 第57号
○田中(六)委員長代理 きびしく厳重に通告を発します。
第71回 衆議院 商工委員会 第57号
○田中(六)委員長代理 さっき来ておりましたが、帰りました。