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自由民主党通商産業大臣衆議院参議院
総発言数
3,130
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1974/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会47 件・47%
  • 石炭対策特別委員会26 件・26%
  • 行財政改革に関する特別委員会16 件・16%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 3,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,130 20 を表示
自由民主党1974/04/09

72衆議院 商工委員会 第26号

○田中(六)委員長代理 参議院から送付されました内閣提出、計量法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤清政君。

自由民主党1974/04/05

72衆議院 商工委員会 第25号

○田中(六)委員長代理 松尾信人君。

自由民主党1974/04/05

72衆議院 商工委員会 第25号

○田中(六)委員長代理 次回は、来たる九日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十三分散会

自由民主党1974/04/03

72衆議院 商工委員会 第24号

○田中(六)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。加藤清二君。

自由民主党1974/04/02

72衆議院 商工委員会 第23号

○田中(六)委員長代理 渡辺三郎君。

自由民主党1974/04/02

72衆議院 商工委員会 第23号

○田中(六)委員長代理 板川正吾君。

自由民主党1974/03/27

72衆議院 商工委員会 第21号

○田中(六)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。米原昶君。

自由民主党1974/03/27

72衆議院 商工委員会 第21号

○田中(六)委員長代理 加藤清政君。

自由民主党1974/03/27

72衆議院 商工委員会 第21号

○田中(六)委員長代理 次回は、明後二十九日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会

自由民主党1974/03/27

72衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○田中(六)委員 稲山、田口両氏には、非常に多忙のところ、われわれのために時間をさいていだだきまして、まことにありがとうございます。いまエネルギー問題で、私にいわせれば、わが国は有史以来の画期的な、どうしたらいいかという大きな立場に立たされているのではないというふうに思っております。 まず稲山会長にお尋ねしたいのでございますが、昭和五十年度で八百万トンの取引量、第五次答申ではそういうようなことになっておりますが、ユーザーの引き取り価格を…

自由民主党1974/03/27

72衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○田中(六)委員 ユーザーの引き取り量、それから引き取り価格につきましても限界があると思いますが、先ほど稲山会長の御意見を拝聴しておりますと、最後に、いずれにしても思い切った石炭対策をやってもらいたいということでございましたが、私どもいろいろ頭にはあるのですが、具体的に稲山会長の考えておられます思い切った石炭対策ということはどういうことなんでしょうか、それをちょっとお聞きしたいのでございます。

自由民主党1974/03/27

72衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○田中(六)委員 田口参考人にお尋ねしたいんでございますが、私ども第五次答申まで非常に石炭政策というのがふらふらしてきているから、したがって逆をいえば、一次から五次、それに中間答申もありまして、しかもその答申した時間の切れないうちにまたやらなくちゃいかぬ。非常に腰のふらふらしたことで石炭の位置づけというものがはっきりしてない、これに問題があるわけでございますが、石炭の位置づけを定着させる必要がある。まさしく参考人がおっしゃるとおりでござ…

自由民主党1974/03/27

72衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○田中(六)委員 位置づけを具体的に説明することは非常に困難だと思います。それほど石炭の対策というものはむずかしいところでございますが、結論といたしまして、この石炭は技術あるいは労務者の雇用、日本のエネルギー全体のことから考えて、一業一山というようなものじゃだめだ、特殊法人にしてでも何とかしなければいかぬということ、これは私どもの抱いている考えで、いまのようにすでに一千億前後の金が、つまり石油関税の十二分の十、これは今年度からその数字も…

自由民主党1974/03/27

72衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○田中(六)委員 終わります。

自由民主党1974/03/20

72衆議院 商工委員会 第18号

○田中(六)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。宮田早苗君。

自由民主党1974/03/20

72衆議院 商工委員会 第18号

○田中(六)委員長代理 中村重光君。

自由民主党1974/03/20

72衆議院 商工委員会 第18号

○田中(六)委員長代理 塩川正十郎君。

自由民主党1974/03/20

72衆議院 商工委員会 第18号

○田中(六)委員長代理 大蔵省はどうですか。——岩瀬審議官。

自由民主党1974/03/20

72衆議院 商工委員会 第18号

○田中(六)委員長代理 割引手形のことについては十分御勉強願います。 次回は、来たる二十二日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十分散会

自由民主党1974/03/15

72衆議院 商工委員会 第17号

○田中(六)委員長代理 答弁を簡単に願います。