田中六助
会議録に記録された「田中六助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,130 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1975/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 経済安保8 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会47 件・47%
- 石炭対策特別委員会26 件・26%
- 行財政改革に関する特別委員会16 件・16%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 3,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 商工委員会 第1号
○田中(六)委員長代理 板川正吾君。
第75回 衆議院 商工委員会 第1号
○田中(六)委員長代理 午後二時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時二十三分休憩 ————◇————— 午後二時十一分開議
第75回 衆議院 商工委員会 第1号
○田中(六)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。米原昶君。
第75回 衆議院 商工委員会 第1号
○田中(六)委員長代理 次回は、来る十四日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十三分散会
第73回 衆議院 商工委員会 第3号
○田中(六)委員長代理 前段の四項目について、小山次長。
第73回 衆議院 商工委員会 第3号
○田中(六)委員長代理 午後二時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時七分休憩 ————◇————— 午後二時十一分開議
第73回 衆議院 商工委員会 第3号
○田中(六)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。板川正吾君。
第73回 衆議院 商工委員会 第3号
○田中(六)委員長代理 神崎敏雄君。
第73回 衆議院 商工委員会 第3号
○田中(六)委員長代理 この際、おはかりいたします。 先般、産業経済の実情を調査するため、第一班岐阜県、愛知県及び静岡県に、第二班岡山県及び広島県に、第三班沖繩県に委員を派遣いたしました。 派遣委員から、それぞれの報告書が委員長の手元に提出されておりますので、これを本日の会議録に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第73回 衆議院 商工委員会 第3号
○田中(六)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時十四分散会 ————◇—————
第73回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○田中(六)委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、田代文久君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ各位の御賛成をお願いいたします。
第73回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○田中(六)委員 この際、動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○田中(六)委員 ただいま議題となりました決議案につきまして、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表し、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 新石炭政策の確立に関する件(案) 昨年秋の中東紛争を契機とする石油危機に直面し、国産エネルギー源の重要性が再認識され、新たな見地からその確保が求められている。かかる実情にかんがみ、石炭をはじめとする、国産エネルギー源の供給力を拡大し、将来にわた…
第72回 衆議院 商工委員会 第38号
○田中(六)委員長代理 渡辺三郎君。
第72回 衆議院 商工委員会 第38号
○田中(六)委員長代理 野間友一君。
第72回 衆議院 商工委員会 第38号
○田中(六)委員長代理 次回は、明後二十四日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後九時四十一分散会
第72回 衆議院 商工委員会 第33号
○田中(六)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡田春夫君。
第72回 衆議院 商工委員会 第32号
○田中(六)委員長代理 次回は、明後十日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十八分散会
第72回 衆議院 商工委員会 第31号
○田中(六)委員 ただいま参考人の方々からいろいろ御説明を聞きましたが、まさしく現在、私は皆さまの御意見をちょっとメモしたわけでございますが、非常な繊維産業の危機だということで、私どもも正直いって頭を痛めているわけでございます。特に大正九年以来の大不況だというふうにいわれておりますし、丹後の産地でも非常な大問題になっておりまして、丹後織物工業組合が四月二十八日から向こう一カ月間実際休業したというようなことも非常に私どもショックを受けてい…
第72回 衆議院 商工委員会 第31号
○田中(六)委員 小口さんにもう一点ちょっとお聞きしたいのです。つまり産業転換の実施、こういうようなこととちょっと関連してなんですが、私ももちろん日本の中小企業がほんとうに中堅企業になる――西ドイツあたりは戦争に負けたとたんに中小企業者が中堅企業に転換したが、御承知のように、日本の中小企業者というのは世界で一番多い。これは輸出ということの関連でいろいろな問題があるのですけれども、それをできるだけ中堅企業にしたいとわれわれも思うわけです。…