田中健
会議録に記録された「田中健」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,690 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/09/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金27 件
- こども・子育て17 件
- デジタル行政12 件
- 地方創生10 件
- スタートアップ10 件
- GX・脱炭素7 件
- 農業7 件
- 防災6 件
- 経済安保4 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 教育3 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体2 件
- 住宅・不動産2 件
- 医療1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会50 件・50%
- 災害対策特別委員会34 件・34%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議1 件・1%
- 農林水産委員会1 件・1%
※ 全 3,690 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○田中(健)委員 何だか俵田さんに逃げられそうになつてきましたが、炭價改訂運動に来たんですが、それとも國管の反対運動に来たんですか。両方を兼ねてきたのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○田中(健)委員 そうしますと、なおその内容を詳細に知るためには、その行動の日程表というようなものを検討しなければならぬ。つまり同月何日は反対運動をやつた、何月何日は炭價の改訂運動をやつた、こういうふうに区別しなければ旅費の計算内容がはつきりしないと思いますが、今それをここでやつてもこまかくなりますから、それらの点をなるべく詳細に御報告願いたい。これもやはり来月の五日ごろまでにお願いできれば仕合せだと思います。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号
○田中(健)委員 それだけでございます。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○田中健吉君 苫米地さんにお伺いしたいのは、決算委員会に逓信省設置法案があります。ほかの法案は全部前の國会で撤回されて、これだけが撤回されません。ところが、聞くところによると、これに代る法案を次の國会に提案するということですが、これについて詳細に御説明願いたいと思います。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○田中健吉君 これは閉会まぎわになつて他の法案と同時に撤回したらどうかと政府に要求したのが、撤回しないで今日に至つておるのであります。それなら早く撤回すれば何のことはなかつたわけです。 次に人事委員会の改組の問題ですが、政府は國家行政組織法に測つてやることになつておるのですが、これも新聞などで承ると、行政組織法を無視したやり方で、國会の権威を尊重しないように思われるのです。この点当然二十八日の決算委員会で取上げられる問題だと思います。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○田中(健)委員 この際委員長に動議を出しますが、印鑑の鑑定をしてみたいと思います。齋藤さんは印鑑は知らない、書いたものも知らないと言いますから、それじやさつぱりわからないので、だれが書いたものだか……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○田中(健)委員 重復しておるかも知れませんが、後日の念のために二、三点お伺いしておきたいと思いますが、証人が昨年の総選挙の当時から、総選挙後に結成されるところの民主党の総裁になる地位をねらつておつたとうわさしております。そのために党員の特殊の人々に対して、相当な金銭上の援助をいたしておる。こういううわさであります。そこで証人にお伺いいたしますが、どのくらい御援助をなさつておるか、この点をお伺いいたします。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○田中(健)委員 地崎さんが百五十万円土建業者から受取つておる。この点ははつきりとしております。なお二百万を二、三の知人からもらつておるという地崎さんの証言であるが、その二、三の知人というのは、証人の芦田さんもはいつておる、こういううわさがありまするので、これは総理でありますから、誤解を解く上において必要なことではないかと思いまするので、お伺いいたします。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○田中(健)委員 それでは先ほどの徳田君の御質問に対しまして、党には若干の金は出しておる。それははつきり記憶がないというようなお話でありましたが、昨年の総選挙のときにも証人が相当な金を党に対してばらまいておる、こういうお話でありますが、どのくらいばらまかれておりますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○田中(健)委員 次に徳田委員から京都の岡直樹という人を知つておられるかという御質問がありましたが、岡直樹さんは私も知つております。二、三回会つたことがある、たまたま名刺も書いてやつた。こういう御証言がありましたが、本年の芦田内閣組閣の直後に、証人は関西方面に御旅行に出られたことがあると記憶しております。その場合に岡直樹氏も同車いたして関西方面に御旅行なさつておるのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○田中(健)委員 岡直樹に東京でお会いになつた場所はどこでありましようか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○田中(健)委員 それから紹介状を持つておいでになつたとおつしやつておりますが、どなたの御紹介で岡さんをお知りになつたのでありますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○田中(健)委員 岡直樹氏は進駐軍のフローリングの納入の契約をして、復金からも金を借りておる。そこで私が農林省に参りまして、進駐軍のフローリングが予定通りに納入されておるかどうか。金融界からも融資されておるし、納入されておるかどうかということを農林省の林野局の南技官について調査いたしましたところによりますと、他の製材業者が一〇〇%納入いたしておるにもかかわらず、岡組に限つて当時——ことしの三月ごろと記憶いたしておりますが、二五%しか納入…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○田中(健)委員 岡組の事業は破産状態です。進駐軍の納入の契約が果されておらないということを私はお伺いした。それは御存じないですね。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○田中(健)委員 外務省の官舎に岡直樹氏が訪問して來られた際に、どういう用件でおいでになつたのでありますか。お話の内容についてお答え願えればさいわいだと思います。
第2回 衆議院 決算委員会 第29号
○田中(健)委員 参議院の修正案には一應論議しなければならぬ点もないではありませんが、時間もありませんので、大体一應見て参議院の修正に同調しようというのが社会革新党の意見であります。
第2回 衆議院 決算委員会 第29号
○田中(健)委員 不当財産委員会の昭和電工の関係で東京檢察局へ至急行かなければなりませんので、質問を保留いたしてちよつと行つてまいりますから、後刻もし継続されるならば必ず質問いたします。よろしくお願いいたします。
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○田中(健)委員 簡單に申し上げます。農業改良局設置に対しては、社会革新党は反対するものではありません。ただ時機の問題において、先ほど冨田君が言われた通り、いま急に急ぐ必要はない、かように思います。しかし法案が出てきましたし、農林当局の熱心なる説明がありましたし、今日しいて反対いたしません。ただ農業改良局の事務の中に純然たる工業技術に関係するものがありますので、これらのものと將來商工省の主掌する工業技術関係が一本になつて、内閣直属の技術…
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○田中(健)委員 野溝國務大臣にお尋ね申し上げます。先ほど懇談会でも申ま上げましたが、きわめて簡潔にお尋ねいたしたいと思います。 從來新聞用紙が各新聞社に割り当てられておりますが、この新聞社の割当は終戰当時のどさくさ紛れに割当実績をもつたものもありますので、本法が実施されました場合にはそういうものを調整するところの御意思があるかどうかをお伺いいたしたいと思います。
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○田中(健)委員 新聞用紙の割当をされておる新聞社あるいは雜誌社において、ストライキあるいはその他の事情によつて実際上発行しない場合には用紙が余るはずでございます。さような場合においては本法の第三條の第二号の「審議会の議決に基き、需要者割当証明書を発行し、及び必要に應じこれを取消すこと。」こういうことでこの法文通りやるのかどうか、この点をお伺いしたいと思います。