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自由民主党防衛政務次官衆議院参議院
総発言数
210
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛政務次官
直近の発言日
1958/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会50 件・50%
  • 文部委員会13 件・13%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 法務委員会7 件・7%
  • 文教委員会3 件・3%

※ 全 210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

210 20 を表示
自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 次に、皇室費の説明を求めます。皇室経済主管高尾亮一君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 次に、衆議院の予算の説明を求めます。衆議院庶務部長知野虎雄君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 次に、参議院の予算の説明を求めます。参議院庶務部長小沢俊郎君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 次に、国立国会図書館の予算の説明を求めます。国立国会図書館管理部長山下平一君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 次に、裁判官訴追委員会の予算の説明を求めます。裁判官訴追委員会事務局長野間繁君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 次に裁判官弾劾裁判所の予算の説明を求めます。裁判官弾劾裁判所事務局長隈井享君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 次に、裁判所所管の説明を求めます。最高裁判所経理局長岸上康夫君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 次に会計検査院所管の説明を求めます。会計検査院事務総局次長小峰保栄君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 次に内閣及び総理府所管の説明を求めます。総理府総務副長官藤原節夫君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 次に防衛庁の予算の補足説明を求めます。防衛庁経理局長山下武利君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 次に法務省所管の説明を求めます。法務政務次官横川信夫君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 次に大蔵省所管の説明を求めます。大蔵政務次官坊秀男君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 以上をもちまして本分科会所管の説明は終りました。 午後一時半より再開し、質疑に入ることといたします。 暫時休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 午後一時五十一分開議

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十三年度一般会計予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、経済企画庁を除く総理府、法務省、外務省及び大蔵省所管、昭和三十三年度特別会計予算中、総理府及び大蔵省所管、昭和三十三年度政府関係機関予算中大蔵省所管を議題といたします。これより質疑に入ります。上林山榮吉君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 資料はなるべくすみやかに……。山本猛夫君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 川崎秀二君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 橋本龍伍君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○田中主査 明日は午前十時より開会することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会

自由民主党1957/02/13

26衆議院 文教委員会 第4号

○田中(久)委員 先ほど来、紀元節問題について大へん御熱心な討議が行われました。これは質問ではありませんが、新聞、ラジオなどに今の質問がそのまま報道せられることは、非常に大きな誤解を生むと思いますので、実は私は提案者の一人になるために準備会に出席しておりますので、社会党の皆さんにも、この機会に御了解を得て、ぜひ全面的御賛同を願いたいと思いますので、われわれの考えの二、三を申し上げて御参考に供したいと思います。 紀元節の二月十一日を国の祭…

自由民主党1955/12/13

23衆議院 文教委員会 第5号

○田中(久)委員 関連して。私は緒方局長にお尋ねをしたいと思いますが、先ほど来も委員諸君から、教育二法の改正をするんじゃないかということで大へん御心配のようでありますが、教育二法を作りますときに、私どもはやむを得ず、残念ながらあの法律を作るときに賛成した。しかも学校教員の政治的中立を信用して、まずこの程度であればおそらく中立が維持されるであろうということを信用してやった。同時に政治活動、特に選挙の場合において特に公正を維持するであろうと…