田中久雄
会議録に記録された「田中久雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 210 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛政務次官
- 直近の発言日
- 1948/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会50 件・50%
- 文部委員会13 件・13%
- 予算委員会12 件・12%
- 決算委員会7 件・7%
- 法務委員会7 件・7%
- 文教委員会3 件・3%
※ 全 210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○田中(久)委員 ですから必ずしも特別委員会を設けなければならぬとは言わない。それは一つの意見です。そこでほかの内閣委員会とか、その他にこれを併託してやつてもらうことになつてもいいわけです。それをただここで流産させないで、本会議においてその趣旨を徹底して、その結果否決されるならそれでもよろしい。こういうことなんですからぜひひとつ……。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○田中(久)委員 私の説明が足らなかつたようで、中野さんからおしかりを受けましたが、そういうことではないのでありまして、私は運営委員会に出ておりますので、特別委員会の設置の事情を細大聞いておりますから、それによつてこれはむずかしいと思つたので、いろいろともめたんですけれども、やむにやまれず私がこれを引受けましたので、できればもちろんこの設置ということになるのは当然のことでありますが、ただ最惡の場合として、私が老婆心から演説だけ聞いてくれ…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○田中(久)委員 この説明を簡單にいたします。これは憲法にいろいろ不備の点があるので、改正とまでは行かなくても、具体的に何らかお互いに研究して、そうして政局があまり混乱して行かないようにしたいということであります。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○田中(久)委員 いろいろ混乱があつて、憲法に書いていないことがいろいろあるから、それを調査する特別委員会をつくつていただきたいということであります。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○田中(久)委員 第一議員倶樂部の私の方も同様であります。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○田中(久)委員 第一議員倶樂部は吉田茂氏、ほかに一票あります。
第2回 衆議院 国土計画委員会請願小委員会 第4号
○田中久雄君 本請願は國道第二号線、すなわち旧東海道の名古屋から大阪、京都へ向います一部に当るわけでございますが、さいわいにしまして内務省で戰時中から立案せられて、非常に重要なところであるというので、着々その工事を進められておるのでございますが、民間貿易が再開せられまして、四日市港というものが非常に重要性を増しまして、羊毛のごときは、日本へはいる羊毛の半分が四日市港へ陸揚げせられるという重要な地点となつてまいりましたようなことであります…
第2回 衆議院 国土計画委員会請願小委員会 第1号
○田中久雄君 これは鈴鹿山脈のふもとにあります五つの川の上流が非常に危險に瀕しておりまして、鈴鹿山脈が古成層岩が崩壊期にきておりまして、冬の間にどんどんこれが崩れていく、それが一度雨が降りますと、非常な勢いで、水が三分に砂、石が七分、こういうもので流れてまいりまして、川を埋めておる。すでにその一つであります鍋川の上流鈴鹿郡椿村の山本部落のごときは、堤防が埋沒しまして、普通の川なら約五メートルくらいですむ細い川でありますが、それが森林を倒…
第2回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○田中(久)委員 私は第一議員倶樂部を代表いたしまして、この問題についてごく簡單に一言申し上げます。 すでにいろいろ議論が盡されましたので、議論はいたしませんが、私どもの方も石田君のお説のように、総理大臣が逮捕の許諾を求めることは間違いであると考えます。もつとも、法律の技術家から見れば間違いでないと言われるかもしれないが、われわれは裁判所が逮捕状を出すについて、國会法の第三十三條の許諾を求めたいというのが正しいと思う。こういうふうな意味…
第2回 衆議院 本会議 第7号
○田中久雄君 私は、片山総理大臣の施政方針演説に対しまして、きわめて重要なる数点に関して、ここに質問を試みたいと存じます。 まず第一は、行政機構の改革整理の構想並びに範囲についてであります。総理大臣の御演説では、中央官廳の権限を地方に委譲する、同時に出先官廳の整理による人員の縮小、これを協議会を開いてやるというお話でありますが、現在の行政機構というものは、戰時状態と大差のない厖大なるものでありまして、わが國の現状から見まして、根本的に大…
第1回 衆議院 議院運営委員会 第46号
○田中(久)委員 われわれの方は九日まで贊成です。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第46号
○田中(久)委員 贊成です。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○田中(久)委員 これは緊急突發的な事項その他以外は、この議會中は許さないということじやなかつたのですか。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○田中(久)委員 官房長官に伺いますが、この前總理がお見えになつたときの話で、非常に重要なものとして警察法案と司法省改組、内務省改組がありましたが、これは相當審議か長引くと思いますが、閣議決定のお見込みは今のところ立ちませんか、大體の見當はつきませんか、お伺いいたします。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○田中(久)委員 これはこの前も第一囘國會でやらなければならぬということを總理は説明された。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○田中(久)委員 私の方はやむを得ぬものと思います。
第1回 両院 議院運営委員会合同審査会 第2号
○田中久雄君 事務上のことになるでせうが、議員の歳費手当も十日、職員のも上旬ということになると、事務上に非常に輻湊を來して、却つて面倒じやないかと思いますが、その都合さえ好ければ一向差支ないと思いますけれども、念のために一つ。
第1回 衆議院 本会議 第36号
○田中久雄君 第一議員倶樂部よりは、中村元治郎君を指名いたします。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○田中(久)委員 第一議員倶樂部では昨日代議士會を開いて愼重に檢討したのですが、參議院の案をのむことがよかろうということであります。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○田中(久)委員 五十日延長してまた延ばすというのなら、續いて十一月三十日まで延長ということにして、途中で休んだ方がいいのではないか、こういう意見がわれわれの仲間にはあるのです。