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経済産業省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
20,330
直近の所属会派
直近の役職
経済産業省大臣官房審議官
直近の発言日
1971/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会52 件・52%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%

※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

20,330 20 を表示
日本社会党1971/03/18

65参議院 建設委員会 第9号

○委員長(田中一君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/03/18

65参議院 建設委員会 第9号

○委員長(田中一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十五分散会

日本社会党1971/03/16

65参議院 建設委員会 第8号

○委員長(田中一君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。本日、小山邦太郎君、柳田桃太郎君、米田正文君が委員を辞任され、その補欠として山下春江君、長屋茂君、堀本宜実君が選任されました。 —————————————

日本社会党1971/03/16

65参議院 建設委員会 第8号

○委員長(田中一君) 建設業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、本案の質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1971/03/16

65参議院 建設委員会 第8号

○委員長(田中一君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時二十八分散会 —————・—————

日本社会党1971/03/11

65参議院 建設委員会 第7号

○委員長(田中一君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任を行ないます。 委員の異動に伴い、現在本委員会の理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/03/11

65参議院 建設委員会 第7号

○委員長(田中一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大森久司君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1971/03/11

65参議院 建設委員会 第7号

○委員長(田中一君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 建設業法の一部を改正する法律案審査のため、本日の委員会に水資源開発公団の役職員を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/03/11

65参議院 建設委員会 第7号

○委員長(田中一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1971/03/11

65参議院 建設委員会 第7号

○委員長(田中一君) 次に、建設業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行ないます。質疑のある方は、御発言を願います。

日本社会党1971/03/11

65参議院 建設委員会 第7号

○委員長(田中一君) 本案につきましては、この程度にいたします。 —————————————

日本社会党1971/03/11

65参議院 建設委員会 第7号

○委員長(田中一君) 農地所有者等賃貸住宅建設融資利子補給臨時措置法案(衆議院送付)を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。建設大臣。

日本社会党1971/03/11

65参議院 建設委員会 第7号

○委員長(田中一君) 引き続き、本案について補足説明を聴取いたします。多治見住宅局長。

日本社会党1971/03/11

65参議院 建設委員会 第7号

○田中一君 建設大臣に伺いますが、この発想はこの条文だけで見ると二つあるように思います。あなたには住宅行政の担当をしている方であります。農林大臣が来てくれると一番いいのでありますが、ほかの委員会においでになるからやむを得ませんが、水田の宅地化というのがもう一本の柱になっておるが、どちらを重点として発想されたか、これはまあ根本さんは秋田県に選挙区を持っており、ことに相当優秀な水田地域におるので、いろんな点から発想があろうと思いますけれども…

日本社会党1971/03/11

65参議院 建設委員会 第7号

○田中一君 農林省農政局の板野課長に伺いますが、農林省では水田の宅地化といわゆる減反、休耕というものを強行して、そうして農民に不安のない安定した収入を与えたいという意図からだと思いますけれども相当大規模な農住政策というものを打ち立てようとしております。この構想をひとつ披露していただきたいと思います。

日本社会党1971/03/11

65参議院 建設委員会 第7号

○田中一君 建設大臣はこれはよく御存じですね。そしてこの農林省指導の農協住宅、これは新都市計画法に基づく調整区域のみに限定するというお考えか、あるいは市街化区域の中で適地があればそれを推進していくお考えか、その点をお伺いしたい。これは農林省です。

日本社会党1971/03/11

65参議院 建設委員会 第7号

○田中一君 そうすると、いまこの提案の法律、その地域はこの法律の農協の考えておるものも同じ地域に求めているんだということなんですか。それだけ、これはだれでもいいですよ。

日本社会党1971/03/11

65参議院 建設委員会 第7号

○田中一君 この法律の該当する住宅というものがむろん市街化区域であることは第一条件、第二には、単なる水田のみならず、水田が五〇%以上含まれたならばいわゆる大体二ヘクタールというふうに聞いておりますけれども、二ヘクタールの水田並びに山林原野、田畑などはよろしいと、こういうように考えられておるそうでありますが、三%の利子補給というものと二十ヘクタールに対する百万円の補助というものの比重はどちらが高いのか、ちょっとぼくにはわからぬから、そうい…

日本社会党1971/03/11

65参議院 建設委員会 第7号

○田中一君 何だかさっぱり説明がわからぬので図解してほしいと思います。金利なんていうのは大ざっぱなんていうことばで表現しちゃいけません。一銭一厘一毛でも金利というものはたいへんなものです。大ざっぱ云々という計算を示すことは困るのであります。だから図解していただきたい。

日本社会党1971/03/11

65参議院 建設委員会 第7号

○田中一君 そうすると二十ヘクタールに対する百万円の補助ということだから、二ヘクタールならば十万円ということになりますね。十万円の補助というものが水田オンリーと考えた場合にはこれは半分ですから、一ヘクタールの水田があればいいということになる、二ヘクタールを単位にすれば。そうするとどちらを農民が求めて、それに従っていくかという点について計数をひとつ資料としてお出し願いたいのです。比較して、どちらが得であるか、率直に農民が考えてどちらの政策…