田中一
会議録に記録された「田中一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 20,330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済産業省大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1972/09/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- スタートアップ12 件
- 経済安保10 件
- 社会保障・年金10 件
- 半導体9 件
- 労働・賃金7 件
- デジタル行政5 件
- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会52 件・52%
- 内閣委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%
※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 現物出資ってどんなものですか。土地ですか。どんなものなんですか。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 評価委員は、大蔵省の職員ではどういう人を考えていますか、建設省職員ではどういう人を考えていますか。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 いつごろこれが成立して出発するんですか、事業開始は。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 次に、特定多目的ダム法ですが、三カ年計画として金はどのくらい借りることになっておりますか、融資を受けることになっておりますか。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 住宅金融公庫法の改正についてちょっと。この法律が提案されたときに、なぜ自分の守備範囲外のところに手を伸ばすのかという質問をしたのに対し、建設大臣、住宅公団は市街地再開発等の事業が行なえる、住宅金融公庫はそういうものがない。ところがそれがあえて法建改正してまでも九十億程度のものを、市街地開発に参加しようといって法建の改正をやったわけなんです。住宅金融公庫のもう成立の趣旨というものは終わっているわけなんですよ。定款、目的で御承知…
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 これは木村さんにぜひ考えてほしいと思います。もう国民はそっぽ向いているのです。こんなものは借りたって、がんじがらめになってどうにもならぬのです。これは官房長だって、沢田君だってよく知っているはずですよ、実態というものを。ただ、役人や建設省から無理やりに出した人間もいるし、もう二十何年たっているのだからこれはしようがないのだというのじゃ困る。そうして、再開発の資金なんというものも、これははっきりと住宅公団は法律の上でもって再開…
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 脱法的行為じゃないんだ。脱法的なことが行なえるようにできている法律なんだよ。だめだよ。何か、こうなれば取り締まってこうするのだというような発想じゃいまの近代行政官はあっちゃならぬよ。君ら優秀な青年――青年じゃないか。だめだよ。何かあれば取り締まるのだというようなことじゃなくて、完全に目的を遂行できるような形を整えることなんだよ。思うようにならなかった場合に、どういうぐあいに取り締まるつもりなのか。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 いけないよ、こんなもの、やめてしまえよ。ざるになっているにもかかわらず、ああ、ざるに気がついた。また処置してやろうなんということはしないで、こういう法律をやめたら、もっと根本的に土地の問題は考えるべきなんです。土地の問題は根本的な問題として考えるべきなんです。あそこに抜け穴があったから、もう一ぺんこれに網をかけようかなんということを考えないで。まあ、これは将来のことだからどうこう言いませんがね。 建築審議会に諮問してある日照…
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 まとめさせるということなんですね。おそらくまとまらぬと思うのです。しかし、何らかの答申をいつまでにしろ、こういう方向ですか。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 急いでいるというのは、いつごろまでですか。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 そうすると法律できめようというの、あなたのいまの考え方は。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 ちょっとことばを変えてきたね。――法律できめよう、法律をつくらなければならないのだという前提に立っているのですか。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 この提案しようという法律案の中には日照権の基準もあったかな。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 そうすると、出すつもりがあるということは確実なんですね。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 そうすると、はっきりきまっていないということになるね。それで、きまってなくて、今度きめるというのですね。制定するというのですね。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 もう一ぺん聞きます。諮問としては、どうしたらいいかという諮問をしたのか、あるいはどうしても日照権という権利を確定させろという前提、権利があるという前提でこれを法制化しろ、こういう諮問のしかたなんですか。その点もう一ぺん聞いておきたいのですが。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 そうして、それは次期国会あたりには必ずそれをきめようということなんですか。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 建設大臣は北海道の長官を兼務でしたか。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 公安委員長だったね――昨年でしたか、建設業法の一部改正が行なわれたのです。その際に別表で、専門業種といって二十八業種というものを指定してあるのです。ところが実情はもうその二十八業種なんていう法律できめているものの中には、全然事業としてないものもある、商売として成り立たないものもあるのです。そういうものもあるのです。そこで、これは実態に即したものに変えていきなさい、こういうことを法律をつくるときに、法律案を成立さすときに注文つ…
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○田中一君 御承知のように、せんだってここで、これは茜ケ久保君が質問した例の住宅公団のベランダが墜落したという問題がある。そうすると、のめのめとこういう答弁をしています。従来はベランダにコンクリートを流し込むのは、現場でコンクリートを練って、ねこという小さな一本足の車がありますが、ねこで持っていって流し込んだから鉄筋というものが動かなかった。いまは生コンですね。生コンをポンプでもってやるものだからそれが動くのだという答弁をしているのです…