田中一
会議録に記録された「田中一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 20,330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済産業省大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1973/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- スタートアップ12 件
- 経済安保10 件
- 社会保障・年金10 件
- 半導体9 件
- 労働・賃金7 件
- デジタル行政5 件
- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会52 件・52%
- 内閣委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%
※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 建設委員会 第5号
○田中一君 東京都は二千何百万円という手数料が入ったと言うけれども、これ内容わからないかな、内容が。
第71回 参議院 建設委員会 第5号
○田中一君 そうすると、たとえば田中一連絡事務所という立て看板があると、立て看板、これは広告じゃないね、表示ですね。これは事事務所があるんですよという表示だから、これに該当しないわけですね。
第71回 参議院 建設委員会 第5号
○田中一君 許可を受けるには手数料は一回払えば一年でも二年でも生きているの。
第71回 参議院 建設委員会 第5号
○田中一君 立て看板でないものもありますよ。ぼくの事務所にあるんだって事務所の表示は広告じゃないですよ。
第71回 参議院 建設委員会 第5号
○田中一君 私の家の門柱にも田中一という表札がかかっているんだけれども、これは何だろう。
第71回 参議院 建設委員会 第5号
○田中一君 金丸さん、妙な問答になっちゃいましたけれども、表札なんというものは掲げなきゃいけないような地域もあります。ありますというのは、居住者を、子供まで全部名前、世帯主を書いて表示している町もあるわけなんです。これはやっぱり広告ですかな。いわゆる広告ですかね、どうなんでしょうか、大臣。大臣でも選挙のときには、選挙の事前でもポスターぐらい張るわね、金丸建設大臣来たるというようなことぐらいどんどんやっています。けれども、こういうことがあ…
第71回 参議院 建設委員会 第5号
○田中一君 大臣がそういうつもりで、提案者がそういうことを言うならその点は触れません。またどなたかそれは触れるかわかりません。ただ私は、日本のように色とりどりのネオン広告、屋外広告が多い国は最高だと思うのですよ。ことに一番心配するのは、高速道路沿いの赤とか青とか、ああいう交通規制の色をやられるのが一番困る、非常に危険なんです。大型の、激しい色とりどりのものがカーブのところなんかにずらっと出てくると運転を誤ります。広告収入というのを調べて…
第71回 参議院 建設委員会 第5号
○田中一君 しかし、これは結局条例できめるんでしょう。幾ら交通の面からどうこう言ったところが、自分の家の屋根に看板あげているという場合には、そう激しく取り締まりするなんということはないと思うのですよ。一ぺん深夜でなくて十一時ごろでも高速道路の辺歩いてごらんなさい、どんなものがあるか、非常に危険です。こういう点は実際に禁止している個所と禁止されたものがあったら、その事例を説明してみてください。
第71回 参議院 建設委員会 第5号
○田中一君 では、次に要綱の二にある業者というのはどのくらいあるのです。業者は今度は届け出制度というのができますが、登録しないでもいいのですか。届けすればいいのですか。届けするにはどういう手数料を取るのか。
第71回 参議院 建設委員会 第5号
○田中一君 講習会ではどういうことを受講するのか。
第71回 参議院 建設委員会 第5号
○田中一君 これは屋外広告物というものの従業員というか、これは電気も知らなければならぬ、ガスのことも知らなければならぬ、大工さんのことも知らなければならぬ、ブリキ屋のことも知らなければならぬ、たいへんな幅の広い講習を受けなければならぬと思うのです。むろん法律を知らなければならぬことは当然のこと。これ、どんなことを何日間でやるという、そんな短日間でできっこないですよ、あらゆるものを知らなかったら、屋外広告バラエティーに富んでいるから、いろ…
第71回 参議院 建設委員会 第5号
○田中一君 どっちみちこれは地方に委任して、これによって地方で条例をつくるのだけれども、標準の条例の案を出してくださいよ。それを見ればわかるでしょう。いま吉田君の説明だけじゃ、どうも、どんなことやってどういう人を養成するのかちょっとつかみにくい。地方にやらすのでしょうから、地方に、さっき言った標準条例、そういうものをつくって渡してあると言うが、それをひとつこの次の委員会に出してください。 そうして、結局それがいなくちゃ商売できないんだと…
第71回 参議院 建設委員会 第5号
○田中一君 十万円以下の罰金、ずいぶん幅が広いけれども、ポスター一枚でも十万円以下の罰金になるんですね。その点はどういうふうにランクしているのか、それを出してください。それからもう一ぺん質問することもあります。
第71回 参議院 建設委員会 第3号
○田中一君 いま大臣お聞きのように、各党とも——自民党は除きますけれども、各党とも政府に対していろいろの質問をしたいという時間の要求をしばしば申し上げてあるんであります。いまは、いろいろの予算の関係があって、予算委員会のもたつきからなかなかお見えにならないのは、まことに残念であります。十分時間をもらいまして——いわゆる田中新内閣の初めての予算編成でございますが、これに対して十分に質問をしたい、この点をどうか御了承願って、法案の審議を急ぐ…
第71回 参議院 建設委員会 第3号
○田中一君 そうすると、四十八年度の予算というものは、前内閣の政策を踏襲しているのだ、こういう理解を持ってよろしゅうございますか。
第71回 参議院 建設委員会 第3号
○田中一君 この四十八年度予算に盛り込んだところの住宅予算というものは、佐藤内閣時代、四十七年度のときの構想と変わっておるのであります。変わっておるところは何かと申しますと、結局家をつくるということは、国民の責任においておつくりなさい、住宅公団を通じて一応つくって貸しましょう、買ってもらいましょうという政策が後退している。いわゆる公営住宅に重点を置いておることは間違いないのでありますが、公営住宅を分析してみますと、これはたいへんなもので…
第71回 参議院 建設委員会 第3号
○田中一君 痛感しているから、どういう手を打とうとしているの。
第71回 参議院 建設委員会 第3号
○田中一君 それで、そうしたから必ず完成するんだ、完遂できるのだという考え方に立っておるのですか。
第71回 参議院 建設委員会 第3号
○田中一君 じゃ、具体的にこうする、ああするという答弁が聞きたいのです。君の計画——計画というものは、四十七年度の実績によってわかるのは明らかなんです。そうすると、四十八年度の予算を完全に遂行するには、こういたします、ああいたしますという具体的な手を打たなければならぬ。いまのこれは建設省の希望にすぎないのです。そうなるであろう、そうなってくれればいいんだということにすぎないと思うんです。その点、もう少し具体性を持ったものを出していただき…
第71回 参議院 建設委員会 第3号
○田中一君 四十七年度の実績から見ても、できないということなんです。私の推定は、できないということなんです。したがって、島君、来ているから、住宅公団の何を出してほしいと思う。四十七年度の完成見込み、四十六年度はどうなっておるか——島君、来ているのでしょう。