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経済産業省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
20,330 件
直近の所属会派
—
直近の役職
経済産業省大臣官房審議官
直近の発言日
1962/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会52 件・52%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%

※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

20,330 件中 20 件を表示
日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 保留。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 これは何か請願者の大村正男さんから条件をつけているのじゃないですか。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 現実にこういう問題でこれを保留にするといっても、これはなかなか妙なもので、こういう性質のものは、これは委員長の出身地であるけれども、保留というよりも採択をしないという決定をすべきだと思うけれども、どうだろうか皆さんの意見は。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 それば東銀座から西銀座への横断道路という意味ですか。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 ちょっと都市局長に伺いますが、これは昭和通りのこの地点を立体交差にするのですか。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 ちょっと、もう少し親切に説明してくれないかな。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 そうすると、昭和通りのある部分を穴を堀ってしまって、それを駐車場にして、昭和通りだけはそれに橋をかけて渡れるけれども、横断道路がなくなってしまう、こういうことですか。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 ちょっと図解してくれませんか。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 採択。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 そうするとこれは特定公共事業として指定するのですか。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 しかしこの代替地ということは現物補償という意味でしょう、この意味は。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 採択することに賛成いたします。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 私もそういう考え持ったのですがね。災害応急対策事業は何を指しているのか不明確だし、全額国庫負担ということは私の希望するところでありますけれども、どうも請願の趣旨が具体的になっておらないので、どうも採択し得ないじゃないかと思いますが。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 採択。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 大原式ってなんですか。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 ちょっと河川局長の説明を聞く前に、この提案者は同僚議員の武藤常介君になっておりますが、この請願者はどういう身分でやっておるのでしょうかね。かりにこれが個人の身分だとちょっと問題だと思うのですが。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 そうですか。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 これは都市局長、今の土地区画整理法は補助対象になっているでしょう、事業費は。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 これは道路局長、先だっての道路審議会では、入っていないの、国道の編入には。

日本社会党1962/05/07

第40回 参議院 建設委員会 第27号

○田中一君 ごもっともだと思うのですよ。だから、不採択でなくて保留して、来年また出してもらって、時期がきたならば採択しよう、こういうわけだ。何と言っても行政権というものがありますから、一応行政権を認めて、考えてもないというものをやったところが、強制になりますからまた来年出してもらって、いい時期に採択する。だから保留でございます。