田中一
会議録に記録された「田中一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 20,330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済産業省大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1963/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- スタートアップ12 件
- 経済安保10 件
- 社会保障・年金10 件
- 半導体9 件
- 労働・賃金7 件
- デジタル行政5 件
- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会52 件・52%
- 内閣委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%
※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 建設委員会 第11号
○田中一君 そうすると、これから暑くなりますと、最近の中央区、千代田区等に港区も入っておりますが乱立しておるところの高層建築には、九九%以上冷房の設備を持っているのです。昨年当委員会でも審議いたしまして、地下水の制限はしております。しかし、上水道の利用については、これは別になっております。野放しです。同時にまた、地下水を汲み上げないために、循環する水の設備の融資の措置も法律でこれを通しております。成立しております。その中で、冷房の設備の…
第43回 参議院 建設委員会 第11号
○田中一君 定額制の基本料金は上げようというつもりですか、下げようというつもりですか。
第43回 参議院 建設委員会 第11号
○田中一君 それは審議会にかかっておるんなら、何ともここで私は批判しませんが、少なくとも東京都の行政というものが、金さえあれば何でもできるのだというものではないということは、当委員会で河野建設大臣は、はっきり指摘しているんですよ。東京都の行政というものは、わけがわかりません、東京都のあらゆる施策というものは金さえあればできるものではございませんということを。河野さんのりっぱな発言です。こういうことをはっきり言っておる、当委員会で。なんだ…
第43回 参議院 建設委員会 第11号
○田中一君 そこまで東知事は自信がおありだから、ひとつ数字で明らかにして下さい。私が申し上げておるのは、第二次の節水は、六月十六日に二五%の節水をしておる。しかし、これには金町の九万五千トンは除外しております。そこで金町の九万五千トンという水が、どういう形で実際に渇水区域に流れ込んでくるかというデータを、これは三十一日の数字ですから今から求めませんけれども、計画はどうなっておりますか。三月三十一日通水した場合に、どのくらい投げ込むという…
第43回 参議院 建設委員会 第11号
○田中一君 これでも足りない。そうすると、東さんは第三次の規制はしないとおっしゃるのですね。そうして、まあもっとも二十三日から選挙が始まりますから、第三次の制限なんということは、都民のごうごうたる非難を受けるかもわからぬという配慮はよくわかります、私も政治家のはしくれとして。しかし、先ほど木村委員長も言っておるように、その後に来るものがおそろしいのです。私は、東さんが誠心誠意清廉な都知事で政治家であるならば、率直にこの実情を訴えて、かく…
第43回 参議院 建設委員会 第11号
○田中一君 結局東京都の水は、水資源公団にすべてを期待しておるということが実情であります。したがって、関連するたとえば二瀬、それから下久保等も含めた、それから矢木沢全体の計画について、ちょっと説明していただきたいのです。そうしてこれはもう事実、私なんか、水資源公団の本年度の予算などは非常に低いということを、はっきりとこれは予算委員会の分科会で十分に追及しますけれども、現在の予算と事業の三十八年の進捗状態、それから将来、東京都に給水する水…
第43回 参議院 建設委員会 第11号
○田中一君 この導水路の完成期日は、これで見ると、三十七年着工して、四十二年までに完成ということになっておりますが、早めるのは、どのくらい早めて、どのくらい出るのですか。
第43回 参議院 建設委員会 第11号
○田中一君 そうすると、毎秒二十トンというのは、工業用水、上水道両方ですが、これはどのくらいの量になるのですか、実際は。
第43回 参議院 建設委員会 第11号
○田中一君 これは工業用水と上水道となっておりますが、合計が百二十万トンですか。
第43回 参議院 建設委員会 第11号
○田中一君 三十九年度に渇水期に流すのは、一日どのくらいなんですか。
第43回 参議院 建設委員会 第11号
○田中一君 そうすると、そうなったときに、三十万トン導入するという手はずは、これは東京都の希望でございますね、東京都の希望水量だと見ていいですね。
第43回 参議院 建設委員会 第11号
○田中一君 首都圏整備委員会事務局長、河野建設大臣が首都圏整備委員長になってから今までの計画は変わりませんか。
第43回 参議院 建設委員会 第11号
○田中一君 そうすると、水の問題は変更はありませんか。従来どおりの計画の、四十一年度の計画のものはきまっておる、そのきまっておるものは現在あるのだということですか。
第43回 参議院 建設委員会 第11号
○田中一君 そうすると、今柴田水資源副総裁から説明があったように、導水路によって増加される三十九年度までの三十万トンという東京都の希望水量というものは、年次計画の中に織り込んであるのですか。
第43回 参議院 建設委員会 第11号
○田中一君 だいぶ時間もたちましたから、この程度にしますが、委員長は、東京都のほうに先ほど要求した資料は急速にお出し願いたいということと、これによってもう一回この問題につきまして、その資料に基づいて東京都の各関係の人に来てもらうことを申し渡しておいていただきたい。私の質疑はこれで終わります。
第43回 参議院 建設委員会 第11号
○田中一君 三多摩の上水道に対しては、都は何らの補助もしていないということですね。これはしてありませんね、先ほど伺ったように。それから区部には、三十七年度、三十八年度ともに支出をし、また予算も計上しておる、補助金も。そこで、この事実を確認されれば、今度は都税というものは、区部の住民と三多摩の住民とはどういう違いというか、相違があるのか、なければないでいい、それを伺いたいと思う。わかりますね。
第43回 参議院 建設委員会 第10号
○田中一君 議事進行。自治省かだれか呼んで下さいよ、問題が混同しちゃっているんで。
第43回 参議院 建設委員会 第10号
○田中一君 選挙局を呼んで下さい。
第43回 参議院 建設委員会 第10号
○田中一君 議事進行。選挙の問題をやっているんなら、私は、建設省からその答弁を求めるのは間違いですから、自治省の選挙関係の事務当局を呼んでいただいて、正しい答弁でも間違いがあると困りますから、呼んでいただきたい。この問題は、今質疑しているものは、選挙に関する問題を質疑しているわけじゃないですが、たとえば、先ほどから言っているように、電柱に今まで張れたけれども、今度張れなくなるというのじゃなくて、今までだって電柱に張っちゃいけない、許取を…
第43回 参議院 建設委員会 第10号
○田中一君 関連して。たとえば公選法でポスターを張ってよろしい、昨年の七月の選挙を考えてみても、張っていい個所を明示してありますね。それは所有者の許可を選管として受けているから張っていいということになっておるのだろうと思うのです。それから、むろんここにこの法律で禁止されている区域の禁止されている物件に対する張り紙は、公育選挙法によらないでも違反は違反だと思うのです。選挙期間中に張ってよろしいといわれておる特定の物件というものが表示された…