田中一
会議録に記録された「田中一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 20,330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済産業省大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1964/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- スタートアップ12 件
- 経済安保10 件
- 社会保障・年金10 件
- 半導体9 件
- 労働・賃金7 件
- デジタル行政5 件
- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会52 件・52%
- 内閣委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%
※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 一%でしたね。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 大体何戸くらいになるわけですか。総額幾らですか。あとで計算してもらおう。 そこで三千九百戸あるけれども、この三千九百戸これは全部公務員住宅としてきたものじゃなくて、事業費の何%かを使って、一%以下を使って建設されたものだけですか。そうでなくて上級官僚の住宅なんかの宿舎はどうしているんです。それは例の特別会計のほうから金をもらって建っているものもあるんですか。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 三千九百戸いままでできているというものを調べてみると、大体一般職員よりも役付職員が入っている家なんですよ。そうして安い家賃で入っておるわけだ。実際下級職員の住宅なんかに充足される額じゃないわけですね。これは次官も知っておるね、その点は。そうした面はどういうぐあいに認識しているね。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 これもさっきの欠員の問題と一緒に特別な扱いをしてもらわざるを得ないんですよ、実際に、北海道の場合には。これは監理官少しだらしないぞ。もう少し強く、内地と違うんだから。これは自転車もきかない、何もきかないところなんですよ。その場合に、そういう近距離の場所ばかりでなくて、現場は移動するんだから、これはどうしても一%と言わないで三%ぐらい取るような努力をしてもらわなければうそだと思う。除外例を設けてもらうんですよ。それを同じような…
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 私は結論づけて言うと、欠員があれば欠員の金をどこに持っていくか。欠員に対する剰余金はどこに持っていくか。この金は合理的に合法的にやはり要求されているものに持っていくということが一番正しいと思うのです。事業に持っていけば。それでなくてすら労働強化になっている。三十七年度との比較は三十八年度百八十七万円、三十九年度二百四十万円と伸びておるのだから、消化量が。だからそういうものに、これは当然単なる特別な金をやるとか何とかというので…
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 大臣は三回。その三回はどういう行程で、どういうコースで歩いたか説明してください一回ごとに。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 何月。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 まだなったばかりだから冬は行ってないですね。第四回目の北海道行きはいつごろになって、どういう行程を準備をしているのですか。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 夏行ったってしょうがないんですよ、北海道というところは。やはり一月にはぜひ——まあ国会も、予算も固まってくると、大体まあ一月末から二月の初めに国会が開かれるから、その間にぜひ行くようにひとつ言っておいてください。そうして、ことしじゅうに通常国会になるともう一ぺん委員会を持つと思うから、そのときには必ず出席するように、これもひとつ監理官からも次官からも、要求しておいてください。そのときに締めくくりの質問をしておきますから。
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第4号
○田中一君 私、ここで伺っておきたいのは、各つくられた施設が、今後どう利用されようとしておるのか。国立のもの、あるいはそれに関連してつくられたものが、ほんとうに国民の生活の中に溶け込むような利用が考えられてほしいということなんであります。しかし、これはまだ、あと始末その他のいろいろ問題があって、おくれるでしょうけれども、いま御答弁ができなければ、早い機会に、これらの施設がどのような経費がかかって、どのような管理をして、そしてこれがどの国…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第4号
○田中一君 正確にきまっておるものはかまいませんけれども、不十分な答弁では困りますから……。
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第4号
○田中一君 そうすると、その施設全部について国庫補助をするのですか。屋内総合体育競技場ではなくて、全部にやるのですか。どのくらい予算要求をしておりますか。
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第4号
○田中一君 どうも答弁が不十分だと思う。そこで、資料でけっこうですから、書類でひとつお出し願いたい。 それから選手村あるいは新聞記者の会館とか、いろいろな付随する施設の処分等をどういう形でもってやるか、あるいは国民全部に住宅として開放するか、あるいは売却するか、その点をあわせて、全体の、今回の東京オリンピックに関する新しくつくられた施設というものの処分というものを、経営維持管理等の資料をお出し願うように、委員長からひとつ要求しておいてい…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第4号
○田中一君 それからいまの選手村の施設も同じようにですね。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○田中一君 この質疑に入る前に、これは委員長に伺っておきます。 昨日並びに本日の委員会の開会は、八月の十一日の日にきめられておったように承知しております。というのは、私、その間四十日ばかり外遊しておったものですから、とりあえず取りきめたと記憶しております。したがって、この決定は政府に通告をいたしましたか。これは委員長に伺います。政府に九月三十日並びに十月一日……。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○田中一君 そうすると、その場合には、建設大臣は出席しないでよろしいという許可を与えて通知したのでありますか。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○田中一君 私は昨日は定刻を過ぎてから出席したものですから、その問題はあえて追及しなかったのでありますが、きのう、そういう追及をしたならば、名古屋方面に行っていると聞いておりますが、これは短時間で来るのです。飛行機で短時間で帰京できる。それがなぜ、きょうの委員会に出席するように委員長は要請しなかったのですか。今日も出席できないということも了承してのきのうの警告であったわけなんですか。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○田中一君 私はそういうことは容認できないのです。私は、まあここに十五年こういう委員会に出ておりますが、いまだかつて、通告をしてある日に、大臣がことさらに他の用件をかまえて出席しなかった例というものは一つもないのです。むろん、その中には病気でもって出席できない場合もあれば、また、短時間のうちに出席要求したために出席できない場合も間々ございました。しかしながら、五十日以前に通告してあるその委員会を自分の行政上の職務に置きかえて、国政をない…
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○田中一君 きのうの官房長との話し合いの経緯については、いま報告を受けましたから、これは委員長が了承したものでありますから、私も了承いたします。しかし、単に私が委員長を追及するのみならず、与党の理事の諸君はこの事実を何という認識を持っておられますか。どういう認識を持っておられます。今後どういうような運営をしようとするか、この点は委員長からひとつ稲浦、石井両理事に対してはっきりさせていただきたいと思う。こういうことはあり得ないです。(「い…
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○田中一君 それは、与党の理事としては、事前にかくかくの問題があるからという了承を求めるべきなのです、もし旅行するならば、出張するならば、そういうことが理事会の運営なんです。決して委員長がすべての責任をかぶるというのでなくて、そのために委員長理事打合会というのが存在するのです。