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経済産業省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
20,330
直近の所属会派
直近の役職
経済産業省大臣官房審議官
直近の発言日
1964/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会52 件・52%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%

※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

20,330 20 を表示
日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 先ほど本田さんが言っているように、歩道にすべきですよ。たくさんありますよ、どこにも観光地には。世界じゅうどこでも、車が行って単が戻ってくるのです。それでいいのです。そして、奥の交通は別の道を通ればいい。大体いまの道路政策技術的にもバイパスという考え方に立って、抵抗が強いところは全部バイパスでもって迂回しているのです。それがいまの道路計画のもとをなしている。それが道路改良工事ですよ。なぜ日光だけは切る切るというのか、ほかがそう…

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 最初に伺っておきますがね、開発庁にね。北海道開発局のほうで、いまどのくらい欠員があるかということですね。それから、定員外の職員を何人使っているかということ、仕事の量が三十六年度、七年度、八年度、この三カ年間で、職員一人当たりの生産量はどのくらいになっているか、それをひとつ説明してください。

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 北海道は全部請負契約になって仕事しているから、少ない年とはだいぶ違っているところがありますけれども、三十七年度の百八十七万円、これに対して三十九年度の二百四十万円ということになると、相当大幅な伸びなわけですね。伸びというか過重な——過重か楽かしらぬが、とにかく消化量が多いということですね。これで、これは当然このくらいできるのだという認定のもとにやっておるのですか。 もう一つ聞きたいのは、三十七、八、九のし残しの量は、予算はど…

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 四十年度の要求定員はどのくらいになっておりますか。

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 分割してお答えください。予算増によるところの定員要求は幾ら、それから河川管理によるもの幾らというふうに分けてください。

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 九月四日現在で残っている五十二名の充足については、この予算の補正に伴う大蔵大臣の要求で閣議決定でもって充足しないというふうな話があったというふうに聞いておりますが、毎年どのくらい年度末には、年度末というか、九月四日現在で、どのくらい欠員があるのですか。

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 これはいまの制度としては充足できることになっておらないのですか。欠員に対する……。

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 そうすると、五十余名分の実際の人件費は年度返すのですか。それとも事業費に伸ばしているのですか、その予算は。

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 その金どうしているの。

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 とにかく、年度ごとにいままで人件費が余ったからといって返した例はないね、あるの、どっちなの。

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 いやそんな例あるか、実際そうかい。人件費は流用できるはずですよ、大蔵省の許可を受ければ。

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 いまは当然そうなるのだけれども、返した例がありますか、これは余りましたといって人件費を返した例があるかい。とにかくじゃ決算を持ってきてくれ、全部、ここのところ十年ぐらいの間の、そんなことできっこないよ、君、勝手に流用して使っているじゃないか、年々返しているか。それは君ね、簡単に言うなよ、議事録残ると困るから。おそらくこれは流用して、流用を認めてもらって使っているはずだと思う。どうなんですか、この点は。

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 それから、これは行政部費の分と事業費と北海道どうなすったかな、この点は。全部事業費になってまかなっておった分、現場関係はみんなそうだね。それから管理職関係は別に行政部費になっているが、どのくらいになっている、それは区分けすると。いやそれは数字はいいけれども、それはどちらが、いま監理官言っているのはどちらの分は返します、どちらの分は事業費でもって流用しますと言われておるのだ。この五十二名の欠員の問題もどちらの分の欠員かというこ…

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 政府委員でなければ質問しても困るな。

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 じゃ大臣どうしたんだい。

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 それじゃしょうがないね。これでいいと思っている、北海道の場合に。

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 現在仕事は間に合っていないでしょう。

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 三十八年度はどうですか。

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 北海道開発庁長官は行政管理庁長官を兼務しておられるから、きょうのような問題に逃げるのはあたりまえだけれども、これは委員長、何かの機会に呼んでもらわなきゃ困るんだ。一人二役しているから、結論すぐ出るんですよ。兼務してるんだから、出すほうも使うほうも両方やってんだからね。この面は、ひとつぜひとも、北海道のような季節的な悪条件のあるところは、やっぱり定員を確保するということです。そういう方針を特別に扱ってもらわざるを得ないと思う。…

日本社会党1964/12/17

47参議院 建設委員会 第2号

○田中一君 三十九年度で要求したものは。