田中一
会議録に記録された「田中一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 20,330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済産業省大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1965/08/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- スタートアップ12 件
- 経済安保10 件
- 社会保障・年金10 件
- 半導体9 件
- 労働・賃金7 件
- デジタル行政5 件
- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会52 件・52%
- 内閣委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%
※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(田中一君) ただいまから委員会を開会いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第49回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(田中一君) 速記を起こして。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について報告申し上げます。 当委員会の定例日につきましては、当分の間、火曜日と木曜日の午前十時に開会することになりましたので、御了承願います。 なお、本日の委員会においては、郵政大臣から郵政省の所管事項の概要説明を、また、日本電信電話公社総裁から公社の事業概況について説明を聴取した後、両件に対する質疑を行なうことになりましたから、御了承願います。 ―――――――…
第49回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(田中一君) それでは、これより議事に入ります。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 まず、郡郵政大臣から、郵政省の所管事項の概要について御説明願います。
第49回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(田中一君) 次に、米沢日本電信電話公社総裁から、日本電信電話公社の事業概況について御説明願います。
第49回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(田中一君) それでは、これより両件に対する質疑に入ります。御質疑のある方は、順次、御発言願います。
第49回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(田中一君) ちょっと私からも一つ追加して要求したいのは、資料を要求したいのですが、それは請負契約が一律の条件で、標準請負書があって、それに合致する者だけが契約するのだというのは、あるいは地域地域によって閑繁があると思うので、その場合にはどういう請負契約を結んでいるのか、そのほうも一緒に資料として鈴木委員の要求されたものの中に加えて出していただきたい。
第49回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(田中一君) いま予算委員会から郵政大臣の出席要求がありましたから……。
第49回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(田中一君) それでは御承知のように四十年度の予算の中で、今度の処分による賃金カットあるいは退職者――解雇者ですね、含めて、予算の賃金、給料面の剰余金ですね、それの推定をひとつ出してください。
第49回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(田中一君) これは私から亀岡政務次官にお願いしておきますが、きょうは時間もありませんし、大臣もいませんから、十日の日に私質問いたしますが、ここで時間がないと思いますから、一応要求する資料を申し上げますから、お書き取り願いたいと思います。 それは切手類売りさばき手数料に関する質疑でありますから、第一に、最近三カ年間における切手類売りさばき所における売りさばき総額及びその手数料の総額。第二に、買い受け月払い制売りさばき人数、買い受…
第49回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(田中一君) どんなものですか。
第49回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(田中一君) それでは一応この資料を提出すると、答弁できますか。
第49回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(田中一君) 他に御発言もなければ、本日はこの程度といたします。 次回の委員会は、八月十日火曜日午前十時を予定とし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会 ―――――・―――――
第48回 参議院 建設委員会 第23号
○委員以外の議員(田中一君) これは、大臣行っちゃったからどうにもならぬですがね、こういう立法がおかしいことは、私は、十五年しか国会におりませんけれども、これは必ず起きる問題です。というのは、たとえば特別都市という法律案が二十幾つございます。実績をあげておりません。ひとえにこれは行政庁の権限、行政庁の計画にまっておる状態でありまして、実効をあげておらない。したがって、今度のこういう九州横断道路から出発して、中国横断道路の法が出るというこ…
第48回 参議院 建設委員会 第23号
○委員以外の議員(田中一君) そうすると、近い国会においてそれらの縦貰道、横断道を含めて基本的な幹線道路計画というものをつくる、そうして、今後とも提案されようとする新しい計画のものも含めたものが提案されるというように理解してよろしゅうございますか。
第48回 参議院 建設委員会 第23号
○委員以外の議員(田中一君) いま逢澤さんなども、法律を通せばすぐ仕事にかかろうと思って検討しておるのでありましょうが、これはすべて予算的措置というものが必要でありますから、まあこれは結局選挙対策だと思うのです。そういうものはわれわれは極度に避けなければならない。そこで、いま瀬谷委員から質問があったのを伺っておりましたが、これらのものが提案されて、そうして国会で議決されて成立したところの法律に対するところの計画というものは、明年度の予算…
第48回 参議院 建設委員会 第23号
○委員以外の議員(田中一君) 近々にそれらの縦貫道、横断道を含めて基本的な法案をつくるのだ、態度をきめるのだということを、いま政務次官答弁しておりますから、そのでき上がった基本線について予算づけをするというならば、これは認めていいと思うのですが、また、瀬谷委員もいま言っているように、突如として出た何ら見も知らないところの地域の法律案に対して、法律が成立したから必ずそれは予算づけを強制されるのだという考え方に立つならば、おそらくわれわれの…
第48回 参議院 建設委員会 第23号
○委員以外の議員(田中一君) ちょっとおかしい。予算要求する段階までに基本的な道路計画を立てるかどうかの問題なんです。立てるという答弁を政務次官しているのです。その後に全体の予算づけをするということでなくちゃならぬ。何も法律があるから、法律ができたからといって、その横断道の事業ができないというものじゃないのです。その法律がなくてもできるのです。したがって、その点を明らかにしたいと、あと陸続と、たくさんの法律案が出ることになりますから、そ…
第48回 参議院 建設委員会 第23号
○委員以外の議員(田中一君) ありがとうございました。不十分ですけれども、けっこうです。
第48回 参議院 逓信委員会 第18号
○委員長(田中一君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 請願の審査を行ないます。 便宜、お手元に配付いたしました請願一覧表の順序に従って行ないます。 まず、第二七四二号外二件に関する請願を議題といたします。 専門員から、請願の趣旨について説明を聴取いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第48回 参議院 逓信委員会 第18号
○委員長(田中一君) 速記をつけて。