田上松衞
会議録に記録された「田上松衞」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,141 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会90 件・90%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 議院運営委員会2 件・2%
- 地方行政委員会1 件・1%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) この際、分科担当委員の異動について報告いたします。柏原ヤス君が辞任され、その補欠として市川房枝君が指名されました。 —————————————
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) なお現在の政府委員の出席は、安井自治大臣、柴田官房長、今枝会計課長、佐久間行政局長、松村選挙局長、奥野財政局長、藤井消防庁長官、以上のとおりであります。 ただいま御説明のありました自治省関係予算について御質疑のお方は順次御発言を願います。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) 大村参事官、補足説明しますか。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) ちょっとお待ち下さい。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) 木村委員にちょっと申し上げます。自治大臣にほんのちょっとだけ顔をかしてくれということですが、よろしゅうございますか。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) ちょっと申し上げます。大蔵省には鋭意出席を求めております。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) 速記を起こして下さい。 木村委員の御質疑はなお終了しておりませんけれども、大蔵省主計官が見えるまで、次の質疑者に移りたいと思いますので、御了承いただきます。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) 厚生省関係では岩尾主計官、自治省関係では高柳主計官が見えております。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) 今の答弁要りますか。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) 高柳主計官には特別にございませんか。——別に御発言もないようですから、自治省関係の質疑はこれをもって終了することにしたいと考えますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) 御異議もないようですので、さよう決定いたします。 次回は明二十八日午前十時から開会いたしまして、厚生省と文部省関係について審議をお願いいたします。 本日はこれで散会いたします。 午後四時四十四分散会
第40回 参議院 建設委員会 第17号
○田上松衞君 藤山長官にお伺いいたします。公団の資本金、すなわちそれは政府の出資金ですが、その額を当面三億円か適当と認定された根拠は。——まあ言いかえますならば、三億円算定の理由ないし根拠、これをひとつ御説明願いたいと思います。
第40回 参議院 建設委員会 第17号
○田上松衞君 私が伺っている要点が違うのですよ。私は、これを資本金が要るのだ、そしてそれは当面政府が全額を出すのだ、そういうことはわかるほどわかり切っているのです。ただ、お伺いをしている点は、三億円というものをはじき出したその根拠をお伺いしているわけです。どこから積み上げて、あの三億円という数字が出たのかという、その点をお伺いしているわけなんです。質問に答えて下さい。
第40回 参議院 建設委員会 第17号
○田上松衞君 いやそれをお伺いしているのじゃないですよ。三億円という数字を出した根拠をお聞きしているわけです。どういう算定だったか。根拠があるはずでしょう。大体一億円を見込んでいるとか何とかいうことでなしに、これこれだからこれだけ要るのだという、その算定の根拠をお聞きしているわけなんですよ。
第40回 参議院 建設委員会 第17号
○田上松衞君 くどいようですが、淀川についてこうだ、利根川についてこうだというような各河川に対する開発のために、これこれを今年度に進めたいからこれだ、というようなところまでいっていないということなんですね。そう了解すればいいんですか。
第40回 参議院 建設委員会 第17号
○田上松衞君 この際、意見は抜きにいたしまして、次の質問を申し上げると大体わかっていただくと思うんですが、たとえば料金の点に入ってみて、農業用水あるいは工業用水、上水道用水等、当面必要な水量を、どの程度にお見込みになっておるか、そしてその料金は、どれくらいが適当だろうというようなお考えを持っておられるのか、これは長官からお聞きしたほうがいいと思います。
第40回 参議院 建設委員会 第17号
○田上松衞君 基本調査等がまだ十分なされていない、いろいろなそういう関係等から、確実な御予定をお伺いすることは無理だろうことは百も承知なんです。承知なんですけれども、およそこれを発足してやろうという段階で、少なくとも経済企画庁としては、大体、工業用水はこれぐらい必要だろう、あるいは農業用水これだけなければならぬだろう、そうすると、料金に関連しては、今まで、ただみたいに使っておったところの農業用水等に対して高くしなくちゃいかぬから、これぐ…
第40回 参議院 建設委員会 第17号
○田上松衞君 無理な点にまで入ってしまったので、この際、要望申し上げておきます。 長官も御記憶にあるだろうと思うのですが、この問題がずっと前に出されたときに、さっき触れましたように、各省が非常に深刻ななわ張り争いをやって、こういうような行き方では、国民の要望にこたえるなんということは程遠いということで、私は本会議におきましても、これを一本のものにしなければだめだと、この一元化を実は強く要求したわけであります。結果において、今経済企画庁が…
第40回 参議院 建設委員会 第17号
○田上松衞君 今すぐできないということについても、これは実はよく了解しておるのです。お話がありましたような、もろもろの問題があって、そう直ちにはいけないだろう。しかしこれも、できるだけこれをすみやかにしていって、とにかくあそこで愛知用水公団があの技術、あの経験、こういうものをたっぷり持っているわけですから、今度できるあやふや——あやふやというと言い過ぎになるかもしれませんけれども、何だかたよりないもので別個に進めていくというよりか、むし…