田上松衞
会議録に記録された「田上松衞」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,141 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会90 件・90%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 議院運営委員会2 件・2%
- 地方行政委員会1 件・1%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(田上松衞君) 休憩前に引き続いて分科会を再開いたします。 これから昭和三十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中文部省所管を議題といたします。 始めまする前に御了承をいただきたいと思います。文部省所管事項につきましては、すでに私の手元に質疑の通告者が四名おります。さらにあと二人ほど追加される見込みであります。したがいまして、委員の方々には、非常に無理な御注文とも考えまするが、質疑応答を加えまして大体三十分程度で…
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(田上松衞君) 承知いたしました。皆さんお聞き及びのような状態でございますので、時間が七時も八時にもならぬようにいたしたいというのでかように申し上げおてるわけなので、どうぞ委員の皆さんたちも政府委員のほうも御協力いただきたいと考えます。 まず、政府の説明を聴取いたします。荒木文部大臣。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(田上松衞君) ただいま御説明のありました文部省関係予算につきまして、御質疑の方に順次発言をお願いするわけですが、現在政府委員の出席の方は、次のとおりであります。荒木文部大臣、宮地官房長、安島会計課長、福田初等中等教育長、小林大学学術局長、斎藤社会教育長、前田体育局長、杉江管理局長、清水文化財事務局長、谷川大蔵省主計局主計官、稲川法務省人権擁護局長、以上のとおりであります。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(田上松衞君) 矢嶋君に申し上げますが、あなたの所定の時間は十八分を経過いたしました。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(田上松衞君) 矢嶋君の質疑は終了いたしました。 質疑を続けます。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(田上松衞君) 柏原君の質疑は終了いたしました。 質疑を続けます。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(田上松衞君) ちょっと谷川主計官に御注意申し上げます。質疑の要点を十分よくおつかみになりまして、話が討論めいたようなことにならないように、さらに誘発するおそれがありますから、御質疑に対して的確に、要領よくお答え願います。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(田上松衞君) 加瀬委員の御質疑は一応終わりました。 引き続いて質疑に入るわけですが、この際、特に政府委員の方にお願い申し上げておきたいと思います。加瀬委員の御質疑は、まさにたった一問のことのために、実に所定の時間を超過すること三十五分であります。何とか答弁のしようもあろうものかと、主査といたしましては、ひやひやしておる状態ですが、まだ質疑が残っておるわけでございまして、どうぞあとの質疑者は十分心がけの上、要領よく御答弁願いたいと…
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(田上松衞君) 答弁が要りませんか。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(田上松衞君) 質疑通告者の方々の質疑は、全部これで終了いたしました。他に御発言もないようですから、文部省関係の質疑は、これをもって終了することにいたしたいと考えますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(田上松衞君) 御異議ないと認めます。 本日はこれで散会いたします。 午後五時五十七分散会
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、選挙管理者の御推選と皆様の御同意をいただきまして、私が主査の席を、山本さんが副主査の席を汚すことになりましたが、少なくとも私に関する限りは、きわめて不敏不才で、かつふなれでございまするので、はたしてこの重責を全うし得るかどうかを危惧いたしておるわけでございます。だが、どうぞ皆様の格別の御協力と御支援を賜わりまして本分科会の運営を行なっていきたいと存じますので、どうぞよろしく…
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) 御異議ないようでありまするから、さように決定いたします。 —————————————
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) これから審議に入ります。昭和三十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中労働省所管を議題といたします。 本件につきまして、まず政府の説明を聴取いたします。福永労働大臣。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) 質疑に入ります前に、政府側の出席者を御報告申し上げます。福永労働大臣、松永官房長、住会計課長、大島労働基準局長、三治職業安定局長、村上職業訓練局長、和田失業対策部長、大宮労働統計調査部長、大野労災補償部長、千葉婦人少年局庶務課長、渡辺年少労働課長、以上の方々が出席しております。 ただいま労働大臣の御説明のありました労働省関係予算につきまして、御質疑のあるお方は、順次御発言を願います。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) 現在までは、格別に質疑の申し出がございません。したがって、大体質疑応答を含めまして一時間ぐらいの程度は差しつかえないかと思います。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) 矢嶋君に申し上げます。大蔵省から岩尾主計官が見えておりますから、そのつもりで御質疑願います。
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) 他に御発言もないようです。他に私の手元に今まで申し申みがございませんので、これで労働省関係の質疑は終了することにいたしたいと考えますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) 御異議ないと認めます。これで暫時休憩いたします。午後は一時三十分から再開いたします。 午後零時三十二分休憩 —————・————— 午後一時五十一分開会
第40回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(田上松衞君) 休憩前に引き続いて分科会を再開いたします。 午後は、昭和三十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中自治省所管を議題といたします。 まず、政府の説明を聴取いたします。安井自治大臣。