生方幸夫
会議録に記録された「生方幸夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,539 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政14 件
- GX・脱炭素4 件
- 地方創生2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会88 件・88%
- 決算行政監視委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○生方委員長 次に、竹本直一君。
第177回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○生方委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第177回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○生方委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第177回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○生方委員長 これより理事の互選を行います。
第177回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○生方委員長 ただいまの藤田一枝君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○生方委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 青木 愛君 郡 和子君 田島 一成君 藤田 一枝君 本多 平直君 竹本 直一君 永岡 桂子君 大口 善徳君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第176回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○生方委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしてありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、海外留学あっせん業者に対する適切な法的規制に関する陳情書一件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、食品表示制度の抜本改正を求める意見書外二件であります。 ————◇—————
第176回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○生方委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○生方委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○生方委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○生方委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十二分散会
第176回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○生方委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 経済社会の進展に伴い、消費者を取り巻く環境は刻々と変化しており、消費者問題については迅速かつ的確に対応していかなければなりません。昨年九月には消費者庁及び消費者委員会が発足し、消費者政策に求められる役割、寄せられる国民の期待は、いずれも非常に大きいものとなっております。 そうした状況にあって、消…
第176回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○生方委員長 これより理事の互選を行います。
第176回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○生方委員長 ただいまの川口博君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○生方委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 川口 博君 郡 和子君 辻 惠君 藤田 一枝君 本多 平直君 竹本 直一君 永岡 桂子君 大口 善徳君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第162回 衆議院 本会議 第32号
○生方幸夫君 民主党の生方幸夫です。 私は、社民党・市民連合、民主党・無所属クラブを代表いたしまして、ただいま議題となりました議院運営委員長川崎二郎君の解任決議案について、提案理由を説明いたします。(拍手) 主文 本院は、議院運営委員長川崎二郎君を解任する。 以下、その理由を申し述べます。 そもそも、今回の国会に提案をされました郵政民営化法案につきまして、私たち野党は、こぞって反対をしてまいりました。その理由は、この郵政民営化法案が、国…
第162回 衆議院 予算委員会 第18号
○生方委員 民主党の生方でございます。 やや時間が不規則になりましたが、今から質問をさせていただきます。 まず社会保険庁の不祥事の件でございますが、この委員会でもたびたび取り上げられております。本当に私もけしからぬというふうに思っておりますが、まだ取り上げられていない問題に、社保庁の支給ミスというのがございました。 年金はお年寄りの方にとっては唯一の収入源であるし、これが払われたり払われなかったりというようなことがあれば、本当に大変な問…
第162回 衆議院 予算委員会 第18号
○生方委員 皆さんお聞きになったと思いますが、実に七万一千件ですよ。七万一千七百四十三件、これは過払い、未払い。銀行で過払い、未払いというのが仮に一件でも起きたら、これはとんでもない話になりますよ。七件とか七十件というのなら、まだまだこれは若干事務的なミスがあったというのでわかったとしても、七万一千件というのは、これは異常な数ですよ。 金額にしてみれば、三十四億と二百五十億を足した額が過払い、未払いになっているということで、お年寄りの方…
第162回 衆議院 予算委員会 第18号
○生方委員 十五年から始まったということで、それ以前にはあったんですか。それから、なぜ十五年からこういうことが起こったのか。その両方をお答えください。
第162回 衆議院 予算委員会 第18号
○生方委員 システムのレベルアップを行って、十五年からそれがレベルアップしたということですね。