甘利明
会議録に記録された「甘利明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,959 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
- 直近の発言日
- 1997/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金48 件
- 社会保障・年金38 件
- 半導体9 件
- 通商・貿易9 件
- こども・子育て8 件
- デジタル行政6 件
- 地方創生5 件
- 防衛5 件
- スタートアップ4 件
- 防災3 件
- AI2 件
- 宇宙2 件
- エネルギー2 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 観光・インバウンド1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 決算委員会30 件・30%
- 内閣委員会農林水産委員会連合審査会16 件・16%
- 本会議7 件・7%
※ 全 5,959 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号
○甘利委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表いたしまして案文を朗読し、趣旨の説明といたします。 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定の実施に伴う土地等の使用等に関する特別措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、沖縄に米軍基地が極度に集中している実態と沖縄県民のおもいを踏まえ、次の…
第140回 衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第2号
○甘利委員 私も選挙区に米軍基地を抱える議員の一人として、沖縄の皆様の苦悩の何分の一かは自分で理解をしているつもりであります。 日米安保条約が日本とアジアの平和と安定のために必要欠くべからざるものであるということは、今やほとんどの国民が理解をしていることでありますし、その条約上の責務として基地の提供があるということも切り離すことができない事実であります。 そうした上で、沖縄の方々の叫びというのは、安保が大事なことはよくわかっている、しか…
第140回 衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第2号
○甘利委員 地元の要望をしっかりと受けとめて、これに政府としての案を加味して取り組んでいく、これは大事なことであります。 沖縄の人口は御案内のとおり百二十六万でありますから、日本全体でいうと百分の一ぐらいでありますから、消費地としての魅力ということになると若干限界があるかな。むしろそれよりも、生産拠点とかあるいは物流を経由する拠点としてのポテンシャルは相当あるのではないかというふうに私は思うのであります。今御説明がありました自由貿易地域…
第140回 衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第2号
○甘利委員 かなり前向きな御答弁をいただきました。とにかく思い切ってやらないと、当たり前のことでは効果がないんだ。大臣、よく御承知だと思いますけれども、そこを踏まえて、思い切って取り組んでいただきたいと思います。 沖縄が本土のほかのところに比して非常に産業立地上有利であるということをどうやってつくっていくかというのが課題だと先ほどから申し上げていますけれども、例えば通関手続なんかも、これはコストにはね返るわけなんですね。外から荷物が入っ…
第140回 衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第2号
○甘利委員 昨年暮れに、先ほど申し上げましたように、旅客のコストは税を下げるという措置を通じて大幅に沖縄便については下げたわけでありまして、貨物のコスト、輸送コストも何らかの工夫をして下げる、企業が立地するそのコストも下げるし生産コストも下げる、そして、物流のコストを手続も含めて下げていく、これが沖縄に立地したくなる魅力の条件の整備でありますから、いろいろな手法があると思いますけれども、ぜひそこのところは検討していただきたいと思います。…
第140回 衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第2号
○甘利委員 ぜひよろしくお願いをいたします。 沖縄の産業振興というのは、いろいろな意味で沖縄を使った方が企業にとって有利になるということを実現することなんですね。経済振興上のキーワードは一国二制度的、つまりそのくらい思い切ってやる。それからキャッチフレーズは沖縄を使えば安くなる、沖縄を使えば便利だということをキーワード、キャッチフレーズで進めていくということが大事だと思います。 さて、橋本総理、総理は私の今までの質問を所管する官庁の大臣…
第140回 衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第2号
○甘利委員 終わります。
第136回 衆議院 商工委員会 第14号
○甘利委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は二百四十二件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほど理事会において協議をいたしました。これは、大変に、慎重に協議をいたしましたが、委員会での採否の決定は保留をするということになりましたので、御了承をお願いいたします。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり、十一件でありますので、念のため…
第136回 衆議院 商工委員会 第14号
○甘利委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する件 中小企業に関する件 資源エネルギーに関する件 特許及び工業技術に関する件 経済の計画及び総合調整に関する件 私的独占の禁止及び公正取引に関する件 鉱業と一般公益との調整等に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 商工委員会 第14号
○甘利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件につきましてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、人選、日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 商工委員会 第14号
○甘利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 商工委員会 第14号
○甘利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十七分散会
第136回 衆議院 商工委員会 第13号
○甘利委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。増子輝彦君。
第136回 衆議院 商工委員会 第13号
○甘利委員長 次に、吉井英勝君。
第136回 衆議院 商工委員会 第13号
○甘利委員長 既に時間が経過しております。簡略な答弁でお願いします。
第136回 衆議院 商工委員会 第13号
○甘利委員長 続いて、土田龍司君。
第136回 衆議院 商工委員会 第13号
○甘利委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第136回 衆議院 本会議 第32号
○甘利明君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、商標制度をめぐる内外の情勢の変化にかんがみ、商標法条約の確実な実施を確保するとともに、商標制度を改善するための措置等を講じようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、商標権の存続期間の更新登録について、更新時に審査を行う出願制度を廃止し、申請のみにより更新する制度を導入するとともに、商標に係る各種手…
第136回 衆議院 商工委員会 第12号
○甘利委員長 これより会議を開きます。 参議院送付、内閣提出、商標法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。塚原通商産業大臣。 ————————————— 商標法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 商工委員会 第12号
○甘利委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。