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自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)参議院衆議院
総発言数
5,959
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
直近の発言日
1996/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 決算委員会30 件・30%
  • 内閣委員会農林水産委員会連合審査会16 件・16%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 5,959 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,959 20 を表示
自由民主党1996/05/28

136衆議院 商工委員会 第11号

○甘利委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 次に、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公正取引委員会事務局の地方事務所の管轄区域の変更及び支所の設置に関し承認を求めるの件について採決いたします。 本件に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1996/05/28

136衆議院 商工委員会 第11号

○甘利委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案件に関する委員 会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/05/28

136衆議院 商工委員会 第11号

○甘利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1996/05/28

136衆議院 商工委員会 第11号

○甘利委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 正午散会 ————◇—————

自由民主党1996/05/17

136衆議院 本会議 第25号

○甘利明君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、産業構造転換円滑化臨時措置法を廃止するものであります。 同法は、昭和六十年九月のプラザ合意以降の国際経済情勢の変化の中で、我が国の産業構造転換の円滑化を図ることを目的として昭和六十二年に制定された時限法であり、同法に基づき過剰設備の処理や地域の活性化のための支援策が講じられたところでありますが、今日、所期の目的はほ…

自由民主党1996/05/17

136衆議院 商工委員会 第10号

○甘利委員長 これより会議を開きます。 参議院送付、内閣提出、産業構達転換円滑化臨時措置法を廃止する法律案を議題といたします。これより趣旨の説明を聴取いたします。塚原通商産業大臣。 ————————————— 産業構造転換円滑化臨時措置法を廃止する法律 案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1996/05/17

136衆議院 商工委員会 第10号

○甘利委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。

自由民主党1996/05/17

136衆議院 商工委員会 第10号

○甘利委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岸田文雄君。

自由民主党1996/05/17

136衆議院 商工委員会 第10号

○甘利委員長 続いて、豊田潤多郎君。

自由民主党1996/05/17

136衆議院 商工委員会 第10号

○甘利委員長 続いて、吉井英勝君。

自由民主党1996/05/17

136衆議院 商工委員会 第10号

○甘利委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1996/05/17

136衆議院 商工委員会 第10号

○甘利委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 参議院送付、内閣提出、産業構造転換円滑化臨時措置法を廃止する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1996/05/17

136衆議院 商工委員会 第10号

○甘利委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願 いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/05/17

136衆議院 商工委員会 第10号

○甘利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1996/05/17

136衆議院 商工委員会 第10号

○甘利委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会 ————◇—————

自由民主党1996/04/23

136衆議院 本会議 第19号

○甘利明君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、電話勧誘販売、マルチ商法等をめぐる取引の現状にかんがみ、消費者利益の保護を一層図るための措置を講じようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、電話勧誘販売について、書面交付の義務づけ、不実の告知の禁止等の販売業者等に対する規制を設けるとともに、八日間のクーリングオフの制度を導入すること、 第二に、連鎖販売…

自由民主党1996/04/22

136衆議院 商工委員会 第9号

○甘利委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、訪問販売等に関する法律及び通商産業省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉井英勝君。

自由民主党1996/04/22

136衆議院 商工委員会 第9号

○甘利委員長 続いて、佐藤泰介君。

自由民主党1996/04/22

136衆議院 商工委員会 第9号

○甘利委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1996/04/22

136衆議院 商工委員会 第9号

○甘利委員長 この際、本案に対し、塩谷立君外二名から、自由民主党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけの三派共同提案による修正案が提出されておりますので、提出者から趣旨の説明を求めます。塩谷立君。 ――――――――――――― 訪問販売等に関する法律及び通商産業省設置法 の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――