甘利明
会議録に記録された「甘利明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,959 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
- 直近の発言日
- 1996/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金48 件
- 社会保障・年金38 件
- 半導体9 件
- 通商・貿易9 件
- こども・子育て8 件
- デジタル行政6 件
- 地方創生5 件
- 防衛5 件
- スタートアップ4 件
- 防災3 件
- AI2 件
- 宇宙2 件
- エネルギー2 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 観光・インバウンド1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 決算委員会30 件・30%
- 内閣委員会農林水産委員会連合審査会16 件・16%
- 本会議7 件・7%
※ 全 5,959 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 商工委員会 第9号
○甘利委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 商工委員会 第9号
○甘利委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、塩谷立君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 商工委員会 第9号
○甘利委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決された修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 商工委員会 第9号
○甘利委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 商工委員会 第9号
○甘利委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、西川太一郎君外五名から、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけ、日本共産党、市民リーグ・民改連の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されておりますので、提出者から趣旨の説明を求めます。西川太一郎君。
第136回 衆議院 商工委員会 第9号
○甘利委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 商工委員会 第9号
○甘利委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、塚原通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。塚原通商産業大臣。
第136回 衆議院 商工委員会 第9号
○甘利委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 商工委員会 第9号
○甘利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第136回 衆議院 商工委員会 第9号
○甘利委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十八分散会 ――――◇―――――
第136回 衆議院 商工委員会 第8号
○甘利委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、訪問販売等に関する法律及び通商産業省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、参考人として上智大学教授森嶌昭夫君、悪徳商法被害者対策委員会会長堺次夫君、日本テレマーケティング協会理事長井関雅夫君及び前日本弁護士連合会消費者問題対策委員会委員鳥宇都宮健児君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のとこ…
第136回 衆議院 商工委員会 第8号
○甘利委員長 森嶌参考人、ありがとうございました。 続いて、堺参考人にお願いをいたします。
第136回 衆議院 商工委員会 第8号
○甘利委員長 ありがとうございました。 次に、井関参考人にお願いいたします。
第136回 衆議院 商工委員会 第8号
○甘利委員長 ありがとうございました。 次に、宇都宮参考人にお願いいたします。
第136回 衆議院 商工委員会 第8号
○甘利委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。
第136回 衆議院 商工委員会 第8号
○甘利委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑者にあらかじめ申し上げます。質疑の際は参考人のお名前をお示しをいただきたいと存じます。 それでは、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野田聖子君。
第136回 衆議院 商工委員会 第8号
○甘利委員長 次に、佐藤泰介君。
第136回 衆議院 商工委員会 第8号
○甘利委員長 次に、吉田治君。
第136回 衆議院 商工委員会 第8号
○甘利委員長 質問が多岐にわたりますが、簡潔におまとめをいただきたいと思います。
第136回 衆議院 商工委員会 第8号
○甘利委員長 次に、吉井英勝君。