甘利明
会議録に記録された「甘利明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,959 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
- 直近の発言日
- 2005/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金48 件
- 社会保障・年金38 件
- 半導体9 件
- 通商・貿易9 件
- こども・子育て8 件
- デジタル行政6 件
- 地方創生5 件
- 防衛5 件
- スタートアップ4 件
- 防災3 件
- AI2 件
- 宇宙2 件
- エネルギー2 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 観光・インバウンド1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 決算委員会30 件・30%
- 内閣委員会農林水産委員会連合審査会16 件・16%
- 本会議7 件・7%
※ 全 5,959 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 予算委員会 第17号
○甘利委員長 質疑時間は終了しております。 ごく簡潔にお願いします。
第162回 衆議院 予算委員会 第17号
○甘利委員長 これにて三日月君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後三時二十四分開議
第162回 衆議院 予算委員会 第17号
○甘利委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中津川博郷君。
第162回 衆議院 予算委員会 第17号
○甘利委員長 田中健康局長、個人情報に抵触しない範囲で答えられることがありませんか。調査したかどうか。
第162回 衆議院 予算委員会 第17号
○甘利委員長 これにて中津川君の質疑は終了いたしました。 次に、篠原孝君。
第162回 衆議院 予算委員会 第17号
○甘利委員長 これにて篠原君の質疑は終了いたしました。 次に、石井郁子君。
第162回 衆議院 予算委員会 第17号
○甘利委員長 静粛にしてください。
第162回 衆議院 予算委員会 第17号
○甘利委員長 これにて石井君の質疑は終了いたしました。 次に、東門美津子君。
第162回 衆議院 予算委員会 第17号
○甘利委員長 質疑時間は終了しておりますので、簡潔にお願いします。
第162回 衆議院 予算委員会 第17号
○甘利委員長 これにて東門君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十三日午前九時から公聴会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十八分散会
第162回 衆議院 予算委員会 第16号
○甘利委員長 これより会議を開きます。 平成十七年度一般会計予算、平成十七年度特別会計予算、平成十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省労働基準局長青木豊君、厚生労働省保険局長水田邦雄君、厚生労働省年金局長渡辺芳樹君、社会保険庁長官村瀬清司君、社会保険庁次長小林和弘君、社会保険庁運営部長青柳親房君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じま…
第162回 衆議院 予算委員会 第16号
○甘利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 予算委員会 第16号
○甘利委員長 本日は、社会保障についての集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長勢甚遠君。
第162回 衆議院 予算委員会 第16号
○甘利委員長 これにて長勢君の質疑は終了いたしました。 次に、根本匠君。
第162回 衆議院 予算委員会 第16号
○甘利委員長 これにて根本君の質疑は終了いたしました。 次に、石崎岳君。
第162回 衆議院 予算委員会 第16号
○甘利委員長 静粛に。
第162回 衆議院 予算委員会 第16号
○甘利委員長 これにて石崎君の質疑は終了いたしました。 次に、福島豊君。
第162回 衆議院 予算委員会 第16号
○甘利委員長 簡潔に答弁をお願いします。
第162回 衆議院 予算委員会 第16号
○甘利委員長 これにて福島君の質疑は終了いたしました。 次に、田中慶秋君。
第162回 衆議院 予算委員会 第16号
○甘利委員長 これにて田中君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議