甘利明
会議録に記録された「甘利明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,959 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
- 直近の発言日
- 2005/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金48 件
- 社会保障・年金38 件
- 半導体9 件
- 通商・貿易9 件
- こども・子育て8 件
- デジタル行政6 件
- 地方創生5 件
- 防衛5 件
- スタートアップ4 件
- 防災3 件
- AI2 件
- 宇宙2 件
- エネルギー2 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 観光・インバウンド1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 決算委員会30 件・30%
- 内閣委員会農林水産委員会連合審査会16 件・16%
- 本会議7 件・7%
※ 全 5,959 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 予算委員会 第15号
○甘利委員長 これにて古本君の質疑は終了いたしました。 次に、中井洽君。
第162回 衆議院 予算委員会 第15号
○甘利委員長 そのまま答弁を続けてください。
第162回 衆議院 予算委員会 第15号
○甘利委員長 時間が過ぎております。簡潔な答弁をお願いします。
第162回 衆議院 予算委員会 第15号
○甘利委員長 これにて中井君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第162回 衆議院 予算委員会 第15号
○甘利委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中山義活君。
第162回 衆議院 予算委員会 第15号
○甘利委員長 これにて中山君の質疑は終了いたしました。 次に、大谷信盛君。
第162回 衆議院 予算委員会 第15号
○甘利委員長 これにて大谷君の質疑は終了いたしました。 次に、大島敦君。
第162回 衆議院 予算委員会 第15号
○甘利委員長 これにて大島君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
第162回 衆議院 予算委員会 第15号
○甘利委員長 これにて吉井君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部知子君。
第162回 衆議院 予算委員会 第15号
○甘利委員長 質問者に答えてください。
第162回 衆議院 予算委員会 第15号
○甘利委員長 これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十一日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会
第162回 衆議院 予算委員会 第14号
○甘利委員長 これより会議を開きます。 平成十七年度一般会計予算、平成十七年度特別会計予算、平成十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、参考人として食品安全委員会委員長寺田雅昭君の出席を求め、意見を聴取し、政府参考人として内閣官房内閣審議官磯部文雄君、内閣法制局第一部長梶田信一郎君、警察庁生活安全局長伊藤哲朗君、総務省人事・恩給局長戸谷好秀君、総務省…
第162回 衆議院 予算委員会 第14号
○甘利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 予算委員会 第14号
○甘利委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。保坂武君。
第162回 衆議院 予算委員会 第14号
○甘利委員長 時間が来ております。簡潔に答弁願います。
第162回 衆議院 予算委員会 第14号
○甘利委員長 これにて保坂君の質疑は終了いたしました。 次に、松崎公昭君。
第162回 衆議院 予算委員会 第14号
○甘利委員長 これにて小泉君の質疑は終了いたしました。 次に、小宮山泰子君。
第162回 衆議院 予算委員会 第14号
○甘利委員長 これにて小宮山君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第162回 衆議院 予算委員会 第14号
○甘利委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。吉良州司君。
第162回 衆議院 予算委員会 第14号
○甘利委員長 これにて吉良君の質疑は終了いたしました。 次に、松野頼久君。