瓦力
会議録に記録された「瓦力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,819 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛96 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会50 件・50%
- 国家基本政策委員会合同審査会37 件・37%
- 国家基本政策委員会13 件・13%
※ 全 2,819 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 建設委員会 第13号
○瓦委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 建設委員会 第13号
○瓦委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第104回 衆議院 建設委員会 第13号
○瓦委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十三分散会
第104回 衆議院 本会議 第21号
○瓦力君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 国際花と緑の博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律案は、昭和六十五年に大阪府下都市公園鶴見緑地において開催される国際花と緑の博覧会の円滑な準備及び運営に資するため、必要な特別措置を講じようとするもので、その主な内容は、次のとおりであります。 第一に、国は、財団法人国際花と緑の博覧会協会に対して、博覧会の準…
第104回 衆議院 建設委員会 第12号
○瓦委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、国際花と緑の博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律案及び都市公園等整備緊急措置法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山中末治君。
第104回 衆議院 建設委員会 第12号
○瓦委員長 左近正男君。
第104回 衆議院 建設委員会 第12号
○瓦委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。新井彬之君。
第104回 衆議院 建設委員会 第12号
○瓦委員長 西村章三君。
第104回 衆議院 建設委員会 第12号
○瓦委員長 これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 建設委員会 第12号
○瓦委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、国際花と緑の博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 建設委員会 第12号
○瓦委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、都市公園等整備緊急措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 建設委員会 第12号
○瓦委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 建設委員会 第12号
○瓦委員長 ただいま議決いたしました都市公園等整備緊急措置法の一部を改正する法律案に対し、平沼赳夫君外四名より、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。中村茂君。
第104回 衆議院 建設委員会 第12号
○瓦委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 建設委員会 第12号
○瓦委員長 起立総員。よって、平沼赳夫君外四名提出の動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、建設大臣から発言を求められておりますので、これを許します。江藤建設大臣。
第104回 衆議院 建設委員会 第12号
○瓦委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 建設委員会 第12号
○瓦委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第104回 衆議院 建設委員会 第12号
○瓦委員長 次に、内閣提出、新住宅市街地開発法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨説明を聴取いたします。江藤建設大臣。 ――――――――――――― 新住宅市街地開発法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第104回 衆議院 建設委員会 第12号
○瓦委員長 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十二分散会 ――――◇―――――
第104回 衆議院 本会議 第20号
○瓦力君 ただいま議題となりました東京湾横断道路の建設に関する特別措置法案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、民間の資金、経営能力及び技術的能力を活用して東京湾横断道路の建設を促進することにより、東京湾の周辺の地域における交通の円滑化を図ろうとするものであり、このため、民間、地方公共団体及び日本道路公団の出資による株式会社が道路の建設及び管理を行い、民間会社では対応が困難な対外調整等を公団…