瓦力
会議録に記録された「瓦力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,819 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛96 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会50 件・50%
- 国家基本政策委員会合同審査会37 件・37%
- 国家基本政策委員会13 件・13%
※ 全 2,819 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 建設委員会 第14号
○瓦委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中島武敏君。
第104回 衆議院 建設委員会 第14号
○瓦委員長 どうぞお配りください。
第104回 衆議院 建設委員会 第14号
○瓦委員長 瀬崎博義君。
第104回 衆議院 建設委員会 第14号
○瓦委員長 次に、井上泉君他五名提出、住宅保障法案を議題といたします。 提出者より趣旨説明を聴取いたします。木間章君。 ————————————— 住宅保障法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第104回 衆議院 建設委員会 第14号
○瓦委員長 以上で、趣旨説明の聴取は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十三分散会 ————◇—————
第104回 衆議院 本会議 第23号
○瓦力君 ただいま議題となりました新住宅市街地開発法の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 新住宅市街地開発法は、昭和三十八年に、健全な住宅市街地の開発及び住宅に困窮する国民のための居住環境の良好な住宅地の大規模な供給を図ることを目的として制定され、以来、今日に至っているのでありますが、近年、新住宅市街地開発事業について、地域整備上の要請に即した魅力的な町づくりの建設、住宅の近く…
第104回 衆議院 建設委員会 第13号
○瓦委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、新住宅市街地開発法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として住宅・都市整備公団理事吉田公二君及び台健君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 建設委員会 第13号
○瓦委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第104回 衆議院 建設委員会 第13号
○瓦委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山花貞夫君。
第104回 衆議院 建設委員会 第13号
○瓦委員長 午後二時より委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ————◇————— 午後二時一分開議
第104回 衆議院 建設委員会 第13号
○瓦委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。伊藤英成君。
第104回 衆議院 建設委員会 第13号
○瓦委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたします。 —————————————
第104回 衆議院 建設委員会 第13号
○瓦委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。野中広務君。
第104回 衆議院 建設委員会 第13号
○瓦委員長 中島武敏君。
第104回 衆議院 建設委員会 第13号
○瓦委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第104回 衆議院 建設委員会 第13号
○瓦委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、新住宅市街地開発法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 建設委員会 第13号
○瓦委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第104回 衆議院 建設委員会 第13号
○瓦委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、東家嘉幸君外四名より、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。東家嘉幸君。
第104回 衆議院 建設委員会 第13号
○瓦委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 建設委員会 第13号
○瓦委員長 起立総員。よって、東家嘉幸君外四名提出の動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、建設大臣から発言を求められておりますので、これを許します。江藤建設大臣。