玉置吉之丞
会議録に記録された「玉置吉之丞」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 260 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会83 件・83%
- 予算委員会12 件・12%
- 本会議5 件・5%
※ 全 260 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 通商産業委員会 第4号
○玉置吉之丞君 今の特別委員会の問題は大体了承しましたが、我々も各会派に帰つて一応了解を得なければならぬ、この前問題になつておりますから。問題はなかろうと思いますが……。
第7回 参議院 予算委員会 第1号
○玉置吉之丞君 場所はどこですか。
第7回 参議院 本会議 第15号
○玉置吉之丞君 大蔵大臣にお伺いしたいのです。 〔「休憩」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 本会議 第15号
○玉置吉之丞君 私は緑風会を代表いたしまして、過般本会議場における総理大臣の施政方針の演説並びに大蔵大臣の財政演説に対して、二三の質疑を試みたいと存じます。大蔵大臣がお見えにならんようでありますから、他の出席大臣に対して御質問をいたしたいと思います。私は先ず益谷建設大臣にお尋ねをいたしたいと存じます。 政府は今国会へ提出の予算の中へ、住宅難に苦しむ国民の熱望に応えて、住宅建設に対して、一般金融機関から金融を受けることの困難な住宅の建設資…
第7回 参議院 通商産業委員会 第3号
○理事(玉置吉之丞君) これより通商産業委員会を開きます。本日は委員長が不在でありますから、私がその職務を代理いたします。前国会において審議未了となりました特別鉱害復旧臨時措置法案は去る十二月二十三日に再び提出されました。予備審査として当委員会に付議されております。就きましては、法案の審議に先立て、本日は鉱害に対する現地視察の委員より御報告を伺いたいと存じます。尚、公聽会等についても御相談をいたしたいと考えます。この場合山口班の方から一…
第7回 参議院 通商産業委員会 第3号
○理事(玉置吉之丞君) 簡單に一つ。
第7回 参議院 通商産業委員会 第3号
○理事(玉置吉之丞君) 次に九州班をお願いいたします。
第7回 参議院 通商産業委員会 第3号
○理事(玉置吉之丞君) 委員長において適当に取計らつて行きます。 —————————————
第7回 参議院 通商産業委員会 第3号
○理事(玉置吉之丞君) それではこれから例の特別鉱害に関する公聽会について相談をいたしたいと思います。衆議院の方では二月九日、十日の予定で公聽会をするそうでございますが、当委員会としましては、これより規模を縮小した形で、専門員側で計画されておりますし、これについて御意見を承りたいと存じます。尚日時は、公述人が一部衆参両院共通の人が出ると思いますので、それらの人々の便宜を考えまして、二月八日といたしたいと思います。如何でしようか、大体の御…
第7回 参議院 通商産業委員会 第3号
○理事(玉置吉之丞君) 御異議のないようでありますからさように取計らいます。
第7回 参議院 通商産業委員会 第3号
○理事(玉置吉之丞君) 如何でしようか。
第7回 参議院 通商産業委員会 第3号
○理事(玉置吉之丞君) これは大体の目安だけで、多少変更するということを御了解の下に進めたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 通商産業委員会 第3号
○理事(玉置吉之丞君) 他に御質問、御意見ありませんか……なければ本日はこの程度で散会いたします。 午後三時八分散会 出席者は左の通り。 理事 玉置吉之丞君 廣瀬與兵衞君 委員 栗山 良夫君 重宗 雄三君 中川 以良君 小杉 繁安君 境野 清雄君 鎌田 逸郎君 山内 卓郎君 駒井 藤平君 事務局側 常任委員会專門 員 林 誠一君
第7回 参議院 本会議 第11号
○玉置吉之丞君 私はここに諸君のお許しを得まして、故荒井九郎君に対して弔詞を申述べたいと存じます。 荒井八郎君は明治二十一年埼玉県の忍町に生れ、夙に東京に出られまして、関直彦先生の私塾に学ばれ、若くして大いに実業の辛酸を嘗められまして、足袋の業界においてその生産販売に関しての尊い御体験による権威は、同君が斯業において多数の要職を占めておることによつても明らかであります。かくのごとく同君は実業界において成功されました立志伝中の人であります…
第7回 参議院 通商産業委員会 第2号
○理事(玉置吉之丞君) 只今より通商産業委員会を開きます。本日は小畑委員長が御不在でありますから、私が職務を代行いたします。 本日の議題は、公報に載つております順序に従いたいと思います。先ず第一に派遣議員の報告に関する件、この問題につきまして派遣議員の鎌田君から御報告願いたいと思います。
第7回 参議院 通商産業委員会 第2号
○理事(玉置吉之丞君) 何か御質問ございませんか……御質問がないようでありますから、この際電力調査の問題の中の、自家用火力発電設備の動員並びに損失補償に関する陳情等につきまして、パルプ関係の方がお見えになつておりますが、この陳情をお聽きすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 通商産業委員会 第2号
○理事(玉置吉之丞君) それでは陳情団の代表の方と思われます關さんから一つお話を願いたいと思います。
第7回 参議院 通商産業委員会 第2号
○理事(玉置吉之丞君) 他にお話はないんですか、只今の御説明で盡きたんですか。
第7回 参議院 通商産業委員会 第2号
○理事(玉置吉之丞君) 何か一つこの問題に対して政府の方からお話を願いたいと思います。
第7回 参議院 通商産業委員会 第2号
○理事(玉置吉之丞君) 何か御質問は……。