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公明党・国民会議衆議院
総発言数
4,766 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1980/10/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会45 件・45%
  • 土地問題等に関する特別委員会44 件・44%
  • 外務委員会11 件・11%

※ 全 4,766 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,766 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1980/10/23

第93回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○玉城委員 出資者の確保ということ、これは地元優先ということになりますが、域外の安定的出資者の確保ということですけれども、これは具体的にはどういうことが考えられますか。

公明党・国民会議1980/10/23

第93回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○玉城委員 地元資本の優先と域外の安定的出資者の確保ということですが、それは具体的にはどんなことが考えられますか。いわゆる県外資本ということですか。

公明党・国民会議1980/10/23

第93回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○玉城委員 この民営移行に当たってはいろいろな考え方がございますけれども、その中で一つお聞きしておきたいことは、離島の電力供給コスト軽減に関する配慮という項目がございますね、これは具体的にどういうことが考えられるのですか。

公明党・国民会議1980/10/23

第93回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○玉城委員 そこで、石油代替電源の開発調査、早期導入、脱石油化の促進、これは民営移行するしないにかかわらず当然必要な措置だと思いますが、具体的にこれはどういうことを考えていらっしゃるのですか。

公明党・国民会議1980/10/23

第93回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○玉城委員 時間がございませんので、最後にこの問題で長官のお考えを承りたいのですが、この民営移行について、克服しなくてはならない問題等多々あるわけでありますし、従来のように特殊法人という形態がいいのか、あるいはまた考えられることは、九電力の資本参加という形の、これは民営移行になるでしょうけれども、いろいろなことが考えられるのです。いまるる御説明がありましたけれども、閣議の決定されたとおり、また長官御自身、参議院の予算委員会等でもこれは再…

公明党・国民会議1980/10/23

第93回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○玉城委員 通産省、どうもありがとうございました。 次の問題に移りたいと思います。 台風被害の状況について、概略御説明を承りたいわけでありますが、開発庁の方としてその状況をまとめていらっしゃいますか。

公明党・国民会議1980/10/23

第93回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○玉城委員 その対策をどのようにとろうとしておられますか。

公明党・国民会議1980/10/23

第93回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○玉城委員 農林省の方、いらっしゃっていると思うのですが、こういう台風の常襲地帯ですから、農作物の被害等、台風のたびに出ているわけであります。ただ、被害が出て対策というのじゃなくて、もっと何か恒久的な考え方がおありでないのか、お聞きしたい。

公明党・国民会議1980/10/23

第93回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○玉城委員 同じような趣旨の質問なんですが、建設省の方いらっしゃいますか。——防災対策ですね、そういうものを含めて恒久対策。

公明党・国民会議1980/10/23

第93回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○玉城委員 どうもありがとうございました。 最後に、時間がございませんので、復帰特別措置の延長の問題について長官にお伺いしたいのですが、御存じのとおり八年経過をしておるわけですが、その特別措置の目的、現在の県民生活あるいは現在の沖繩県のいろいろな経済情勢等を踏まえましたときに、この行われてまいりました特別措置というものの目的が達しつつあるのかどうか、それはいろいろなケースによって違ってくると思いますけれども、長官どのような御判断をしてお…

公明党・国民会議1980/10/23

第93回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○玉城委員 これはいろいろなケースがございまして、ここで具体的にこれこれはどうのこうのということは、恐らく開発庁としていま申される時期ではないかもしれませんけれども、これは私の要望として最後に申し上げておきたいわけですが、やはり戦争による荒廃、二十七年にわたる本土との隔絶による空白、復帰前後の混乱あるいは復帰後のいろいろなショック等ありまして、御存じのとおり県民所得にしましてもまだ全国水準の七〇%弱という状況でもあるわけです。したがって…

公明党・国民会議1980/10/23

第93回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○玉城委員 以上です。

公明党・国民会議1980/10/22

第93回 衆議院 外務委員会 第2号

○玉城委員 最初に大臣にお伺いいたしたいのでありますが、現在のイラン・イラク紛争というものが何かしら長期化の様相、そういう情勢のような感じがいたすわけであります。その中で昨日の衆議院の安保特別委員会で、例のホルムズ海峡の合同パトロール艦隊の費用負担という発言も外務省の方でしておられ、大変びっくりしておるわけです。 そこでお伺いいたしたいことは、当然、現在のイラン・イラク紛争に対してわが国が政府としてどちらかにつくというようなことはないと…

公明党・国民会議1980/10/22

第93回 衆議院 外務委員会 第2号

○玉城委員 そこで、この前のアフガンの問題、現在のイラン・イラク紛争を含めまして、在日米軍基地、在沖米軍基地が大変強化されておるように私たちの目から見れば見受けられるわけであります。その中でも特に新しい奇妙な飛行機等が入ってきまして、地元の住民に大変不安を与えておるわけであります。 そこでお伺いをいたしたいのでありますが、このロッキードSR71高高度戦略偵察機、この飛行機の性能について伺いたいわけであります。防衛庁にお尋ねをいたします。

公明党・国民会議1980/10/22

第93回 衆議院 外務委員会 第2号

○玉城委員 この飛行機はどういうことを目的とする飛行機になっておるわけですか。 それともう一点は、マッハ一というのは時速何キロぐらい飛ぶのですか。

公明党・国民会議1980/10/22

第93回 衆議院 外務委員会 第2号

○玉城委員 極東地域における戦略的な偵察をしていると思われる。これは世界でどれぐらいいるのですか。この飛行機というのは何機ぐらいいるのですか。

公明党・国民会議1980/10/22

第93回 衆議院 外務委員会 第2号

○玉城委員 そこでちょっと外務省の方に伺いたいのですが、いわゆるロッキードSR71高高度戦略偵察機ですね、これは沖繩に配備されているのですか。

公明党・国民会議1980/10/22

第93回 衆議院 外務委員会 第2号

○玉城委員 三機というのは間違いありませんか。

公明党・国民会議1980/10/22

第93回 衆議院 外務委員会 第2号

○玉城委員 いつから配備されたのですか。時期ですね。それと、その機数。

公明党・国民会議1980/10/22

第93回 衆議院 外務委員会 第2号

○玉城委員 その辺は私たちの調査とちょっと機数は違います。それはまた後でなにします。 一体このSR71はどこを偵察に行っているのか、その辺いかがですか。