猪木寛至
会議録に記録された「猪木寛至」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,490 件
- 直近の所属会派
- 無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- 通商・貿易4 件
- 宇宙2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会93 件・93%
- 国民生活・経済に関する調査会4 件・4%
- 政府開発援助等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,490 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○アントニオ猪木君 終わります。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○アントニオ猪木君 元気ですか。元気があれば何でもできる。元気があってもパワハラは駄目です。パワハラ、どこがサカエか、イチョウ返しの金メダルということで、頑張ってもらいたいと思いますが。 本題は、先ほど福山先生からも質問が出ましたので重なるところがあるかもしれませんが、シリアのダマスカス郊外の東ゴータ、空爆があり、化学兵器が使われた可能性を報じられた。私も何十年前かあそこに行ったことがありますが、本当にいい町だなと思ったんです。 写真で…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○アントニオ猪木君 中東情報というと、情勢というと、なかなか我々も遠い感じがいたします。 そこで、先ほども出ましたが、九日、トランプ大統領がシリアのアサド政権による攻撃との見方を強め、二十四時間―四十八時間以内に大きな決断をすると。まだ動きはありませんが、トランプ政権は国家安全保障会議を開き対応を協議する予定とあります。また、十日に開かれた国連安保理では、シリアの化学兵器使用疑惑についてアメリカとロシアが独立調査機関を、設置についてそれ…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○アントニオ猪木君 イギリスは化学兵器禁止機関、OPCWの調査を要求し、ロシアは調査を妨害してはならないとコメントしていますが、イギリスを始めヨーロッパ諸国の反応や今後の動きなどについてお聞かせをください。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○アントニオ猪木君 アメリカのトランプ大統領の記事もここに出ておりますが、一つ私がちょっと気になったのは、ローマ法王の、皆殺しの道具の使用は正当化できないと批判していますが、また軍と政治の指導者たちは対話という方法を選ぶべきだというような発言をされております。 私も世界平和のために対話が大事だということで、今日は北朝鮮に対しては質問しませんが、外交に勝利なしという、これは誰か外務省の偉い方が昔言った言葉だと思いますが、拳を振り上げること…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○アントニオ猪木君 是非是非、日本の顔というんでしょうか、外務大臣行かれることは私は大賛成で、もうちょっと太いパイプがこれから築いていかなきゃいけないんじゃないかと思います。 パレスチナ自治区の統一政府樹立に向けた和解協議の決裂が決定的になっていると報じられています。爆撃や銃撃戦が続き、武装していない市民への攻撃も増えていると聞きます。ガザ地区ではベストを着ていても銃撃され、記者が重軽傷を負っている。 現在パレスチナ自治区に滞在している…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○アントニオ猪木君 先日の新聞に、総理の中東歴訪と、安倍首相が四月下旬からサウジアラビア、アラブ首長国連邦、ヨルダン歴訪について、サウジアラビアの訪問を取りやめイスラエル、パレスチナ自治区訪問を追加する方向で調整していると書いてありました。 中東和平に向けた働きかけをするということで、どういった話を日本の立場としてされるのか、お聞かせください。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○アントニオ猪木君 河野洋平氏訪中ということで、昔、八九年に政治の場にいたときにいろいろお世話になりましたが、今回、中国の王毅外相と河野洋平氏が会談をされたと聞きます。中国新聞には、河野太郎氏は河野洋平氏の長男である等も書かれています。違いますかね、そんなことないですよね。 このタイミングでどういう意図が、訪中したのか、お聞かせください。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○アントニオ猪木君 昨日、金正恩委員長が党中央委員会で政治局会議に報告を行いました。この政治局会議というのは北朝鮮の会議の中でも権威ある会議なので、ここで米朝会談や南北首脳会談の話が出たのであれば、非常に注目すべきことだと思います。 会議では、今後の国際関係の対応、方針を含め、党が堅持すべき戦略、戦術的な問題を示したとありますが、外務省はこれ以外にどのくらいの情報を入手しているのか、お聞かせください。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○アントニオ猪木君 これは質問に入っておりませんが、外務省も世界中の言語をいろいろ勉強しなきゃいけないと思いますが、朝鮮語をしゃべれる外交、外務省には何人ぐらいがいるのか、今日は質問じゃありませんからお答えいただかなくてもいいし、もしあればお聞かせください。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○アントニオ猪木君 ありがとうございました。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 元気ですか。元気があればマジックもできると。私の手を見てください、何もありませんね。イラクの日報が出てまいりました。もうありません。二枚目が出てまいりました。今回の日報問題、本当に、答えは本当に簡単なんじゃないかなと、私はほかの先生方の話も聞きながらここに座っております。 まずは、後でまたイラク問題もお聞きしようと思いますが、まずは河野大臣の発言、高知市での講演で北朝鮮が新たな核実験に向けた準備をしていると発言されま…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 中国の報道官もこう言っています、足を引っ張らないでくれという。今、初めて対話の始まり、今までは対話のための対話はしません、相変わらず日本は同じことを言っていますが、そういう中で、足を引っ張るな、中国のこの報道は大変意義あるかなと思います。 そこで、こういった発言することについて、日本の今ちょっとお話もありましたが、改めて大臣の見解、今日は大臣おりませんが、佐藤副大臣の見解をお聞かせください。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 まあ日本の場合は、北朝鮮に限っては裏を取らないと。まあいろんな方が、評論家の方、名前は言いませんが、安倍総理に進言したとか、いろいろお話がありますが、その裏は取らないから言いっ放しでいいと。ただし、私の場合、李洙ヨンという労働党の外交委員長、まあ直接何遍もお会いもしましたし、ほかの方も含めて、率直に、どこまで本音を語ったかは分かりませんが、その辺の裏も取れますので、まあ本当に北に関しては評論家も含めて好き放題なことを…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 外交には裏があると思いますが、本当に表向き、我々は新聞やテレビを通じての情報しか得ることはできませんが、裏での交渉、今回の平昌オリンピックも含めて、前にも発言させていただきました。 今回の米朝会談について、五月か六月頃予定という報道がトランプ大統領からありましたが、その後進展はあるのか。先日の答弁でも、安倍総理とトランプ大統領は電話会談を行っていて日米連携が取れていると聞いています。今発表できる範囲内で進捗を聞かせて…
第196回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 次に、離島防衛についてお聞きします。 自衛隊による南西諸島の防衛計画、日本版海兵隊について、米国の海兵隊のような混成部隊を考えているのか、特化した部隊を組むのか。戦前の日本軍は陸軍に重点を置き、東南アジア、中国まで戦線を拡大しましたが、補給や人員などに追い付かず、大敗しました。現在の防衛は全く異なりますが、地域が広大で、島国の日本としては、陸海空、バランスが重要になると思います。現在の計画と問題点をお聞かせください。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 次に、陸上自衛隊の離島奪還専門部隊、水陸機動団、七日に佐世保市の相浦駐屯地で隊旗授与式と訓練を公開し、アメリカ海兵隊も参加しました。 訓練の目的、内容について、差し障りのない程度の、結構ですが、お話を。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 この新聞にも書いてありますが、離島奪回訓練、課題は輸送力と記事になっておりますが、本当にこれは専門分野の域ですから、その点についてまた我々ももうちょっと勉強してまいります。 台湾国防部が潜水艦の自主建造計画について、アメリカ政府がアメリカの企業に対して台湾との商談を許可したと発表しました。子細についてお聞かせください。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 次に、南沙諸島における中国の実効支配の現状について、埋立てが進んでおり、滑走路やレーダー施設などが建設され、中国の軍事化が完成に近づいていると聞きます。その点についてお聞かせください。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 先日、ドゥテルテ大統領、フィリピンの大統領が中国の一省に変えてもいいよというとんでもない発言がありましたが、これはお答えされなくても結構ですが、現在の中国とフィリピンの関係についてお聞かせください。