狩野安
会議録に記録された「狩野安」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,039 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て11 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会81 件・81%
- 文教科学委員会公聴会18 件・18%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,039 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(狩野安君) 教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査を議題とし、文教科学行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第166回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(狩野安君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ─────・───── 午後一時二分開会
第166回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(狩野安君) ただいまから文教科学委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査を議題とし、文教科学行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第166回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(狩野安君) よろしいですか。
第166回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(狩野安君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時二十五分散会
第166回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(狩野安君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 去る一月二十五日の本会議において文教科学委員長に選任されました狩野安でございます。 委員各位の御支援、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第166回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(狩野安君) まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、荒井正吾君が委員を辞任され、その補欠として私、狩野安が選任されました。 ─────────────
第166回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(狩野安君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(狩野安君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中川義雄君を指名いたします。 ─────────────
第166回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(狩野安君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(狩野安君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第166回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(狩野安君) 教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査を議題といたします。 まず、文教科学行政の基本施策について、伊吹文部科学大臣から所信を聴取いたします。伊吹文部科学大臣。
第166回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(狩野安君) 次に、平成十九年度文部科学省関係予算について、池坊文部科学副大臣から説明を聴取いたします。池坊文部科学副大臣。
第166回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(狩野安君) 以上で所信及び予算説明の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
第166回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号
○狩野安君 自民党の狩野でございます。 私は質問ではございませんで、三人の先生方のお話を今日聞かせていただいて、大変私自身が、個人的ですけれども、大変感動を受けました。 私事ですけれども、私、今年で七十二歳になりますので政界を引退するということでございまして、先ほど、日野原先生のお話じゃありませんが、未亡人は元気で、だんなが亡くなった後はすごい元気が出るって言われましたけれども、私も十五年間元気で未亡人として頑張ってまいりました。 これ…
第165回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号
○狩野安君 どなたの先生方でもいいんですけれども、今教育の問題が、教育が大事だというお話しされました。別な観点からいいますと、特にもう低年齢から教育が必要だという話ですけれども、最近の私、新聞で拝見しますと、アメリカでは公立学校は男女共学をやめるというような記事が出ていましたけれども、私自身もそれを見て、ああ男女共学が今のいろんな弊害を生んでいるのかなと思って、それすごくいい考えじゃないかと思いますけれども、専門家の皆さん方がごらんにな…
第165回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号
○狩野安君 性教育の面から考えて、男女共学のことに対しても先生方は教育が大事だとおっしゃっていますけれども、今の子、大変セックスのいろんなものが情報がはんらんしています。子供たちにもそういう情報がすごい手に入りやすくなってきていますので、もう異常な異性に対する関心が持ち始めているんですね。中学生辺り、もう一緒に隣が男の子ということで、もう話題というのは、今けんかとかいじめとかというのは、全部異性に対する感情で子供たち同士でいじめたりけん…
第165回 参議院 環境委員会 第3号
○狩野安君 狩野でございます。よろしくお願いいたします。 久しぶりの質問なので、大変緊張しております。二十分という枠の中で、私の質問時間が配分できるかどうかというのは大変心配でございます。 若林大臣におかれましては、今までもずっと農政問題を真剣に取り組んでこられた方でいらっしゃいますので、私としては環境大臣に最もふさわしい方がなられたんじゃないかなと心から期待をいたしております。お隣に真鍋長官がいらっしゃいますけれども、真鍋長官のときに…
第165回 参議院 環境委員会 第3号
○狩野安君 私は、絶対使うなということじゃなくて、国民の視線に立ってということを考えますと、国際的な会議の中では必要かもしれませんけれども、せめて日本国の中でのお言葉としては、スリーRという言葉をお使いになって、まだイメージとしては、もうスリーR作戦と聞いても、あっ、何だということはだれも分かりませんので、そういう意味でも、優秀な方はお分かりだと思いますけれども、私なんかはイメージとしてどうしてもわきませんので、もうお使いに、なるべくお…
第165回 参議院 環境委員会 第3号
○狩野安君 ありがとうございました。とにかくこれからは水、世界的な水不足ということが、危機が訪れてくるわけですから、本当に水問題が一番大事なことだということをしっかりと心に留めていただいて、環境省としての各省に対してのリーダーシップを是非発揮していただきたいと思います。 次に、また茨城県のことでございますけれども、不法投棄、これは、茨城県は首都圏に隣接している関係か、産業廃棄物の不法投棄率というか件数が全国で一番ということを、大変不本意…