牧義夫
会議録に記録された「牧義夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,094 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/08/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て11 件
- 社会保障・年金11 件
- 医療7 件
- 教育6 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会82 件・82%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 憲法審査会1 件・1%
※ 全 2,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○牧委員長 この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律」の改正等に関する陳情書外三十一件、安心できる介護制度の実現を求める意見書外千五百十四件であります。 ————◇—————
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○牧委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百七十四回国会、内閣提出、労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○牧委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○牧委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第百七十三回国会、田村憲久君外五名提出、国等による障害者就労施設からの物品等の調達の推進等に関する法律案 及び 江田康幸君外二名提出、アレルギー疾患対策基本法案 並びに 厚生労働関係の基本施策に関する件 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御…
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
第177回 衆議院 本会議 第39号
○牧義夫君 ただいま議題となりました平成二十三年度における子ども手当の支給等に関する特別措置法案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、現下の子供及び子育て家庭をめぐる状況にかんがみ、平成二十四年度からの恒久的な子供のための金銭の給付の制度に円滑に移行できるよう、平成二十三年十月分から平成二十四年三月分までの子ども手当の支給等について必要な事項を定めようとするもので、その主な内容は、 第一に、中…
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○牧委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平成二十三年度における子ども手当の支給等に関する特別措置法案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。細川厚生労働大臣。 ————————————— 平成二十三年度における子ども手当の支給等に関する特別措置法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○牧委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○牧委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省雇用均等・児童家庭局長高井康行君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○牧委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田村憲久君。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○牧委員長 次に、菅原一秀君。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○牧委員長 次に、古屋範子さん。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○牧委員長 次に、高橋千鶴子さん。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○牧委員長 次に、阿部知子さん。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○牧委員長 次に、柿澤未途君。