牧義夫
会議録に記録された「牧義夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,094 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て11 件
- 社会保障・年金11 件
- 医療7 件
- 教育6 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会82 件・82%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 憲法審査会1 件・1%
※ 全 2,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○牧委員長 次に、第百七十四回国会、内閣提出、参議院送付、国民年金及び企業年金等による高齢期における所得の確保を支援するための国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、前国会で本院において修正議決の上参議院に送付したものを、参議院において継続審査に付し、今国会におきまして、施行期日を「平成二十三年四月一日」から「公布の日」に改めるとともに、国民年金保険料の納付可能期間の延長に関する規定の施行期日を「平成二十四年四月…
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 国民年金及び企業年金等による高齢期における所得の確保を支援するための国民年金法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○牧委員長 本案につきましては、質疑、討論ともに申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 第百七十四回国会、内閣提出、参議院送付、国民年金及び企業年金等による高齢期における所得の確保を支援するための国民年金法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○牧委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○牧委員長 この際、本案に対し、柚木道義君外二名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会及び公明党の三派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。古屋範子さん。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○牧委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○牧委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、細川厚生労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。細川厚生労働大臣。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○牧委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○牧委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会
第177回 衆議院 本会議 第36号
○牧義夫君 ただいま議題となりました歯科口腔保健の推進に関する法律案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、口腔の健康が国民が健康で質の高い生活を営む上で基礎的かつ重要な役割を果たしているとともに、国民の日常生活における歯科疾患の予防に向けた取り組みが口腔の健康の保持に極めて有効であることにかんがみ、歯科口腔保健の推進に関する施策を総合的に推進しようとするもので、その主な内容は、 第一に、国民が…
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○牧委員長 これより会議を開きます。 参議院提出、歯科口腔保健の推進に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。参議院厚生労働委員長津田弥太郎君。 ————————————— 歯科口腔保健の推進に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○牧委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○牧委員長 本案につきましては、質疑、討論ともに申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 参議院提出、歯科口腔保健の推進に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○牧委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○牧委員長 次回は、来る八月三日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十六分散会
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○牧委員長 これより会議を開きます。 厚生労働関係の基本施策に関する件、特に放射線の健康への影響について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として、独立行政法人放射線医学総合研究所理事、薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会放射性物質対策部会委員明石真言君、日本学術会議副会長・東京大学名誉教授唐木英明君、長崎大学名誉教授長瀧重信君、名古屋大学名誉教授沢田昭二君、東京大学先端科学技術研究センター教授・東京大学アイソトープ総合センタ…
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○牧委員長 ありがとうございました。 次に、唐木参考人にお願いいたします。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○牧委員長 ありがとうございました。 次に、長瀧参考人にお願いいたします。