牧義夫
会議録に記録された「牧義夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,094 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て11 件
- 社会保障・年金11 件
- 医療7 件
- 教育6 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会82 件・82%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 憲法審査会1 件・1%
※ 全 2,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 次に、岩屋外務大臣。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 次に、坂井国家公安委員会委員長。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 次に、辻内閣府副大臣。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 次に、藤井外務副大臣。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 次に、宮路外務副大臣。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 次に、友納内閣府大臣政務官。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 次に、松本外務大臣政務官。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 次に、英利外務大臣政務官。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○牧委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○牧委員長 これより理事の互選を行います。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○牧委員長 ただいまの石橋林太郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石橋林太郎君 黄川田仁志君 星野 剛士君 有田 芳生君 下条 みつ君 藤岡たかお君 和田有一朗君 向山 好一君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十八分散会
第215回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、全拉致被害者の即時一括帰国の実現を求める意見書一件であります。 ――――◇―――――
第215回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会
第215回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○牧委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 北朝鮮による拉致問題は、我が国の主権、そして国民の生命と安全に関わる極めて重大な問題でありますが、いまだ全面的な解決には至っておりません。 拉致被害者御家族も御高齢となる中で、時間的制約のあるこの問題を一日も早く解決することは国の責務であり、当委員会に課せられた使命です。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正…
第215回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○牧委員長 これより理事の互選を行います。