牧義夫
会議録に記録された「牧義夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,094 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て11 件
- 社会保障・年金11 件
- 医療7 件
- 教育6 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会82 件・82%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 憲法審査会1 件・1%
※ 全 2,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○牧委員長 これより理事の互選を行います。
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○牧委員長 ただいまの石橋林太郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石橋林太郎君 黄川田仁志君 星野 剛士君 有田 芳生君 下条 みつ君 藤岡たかお君 和田有一朗君 向山 好一君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○牧委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、二〇二五年日本国際博覧会・日本館において、北朝鮮による日本人拉致問題に関するブース設置を求める意見書外五件であります。 ――――◇―――――
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○牧委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官平井康夫君、総務省大臣官房審議官赤阪晋介君、外務省大臣官房審議官大河内昭博君、外務省領事局長岩本桂一君、文部科学省大臣官房学習基盤審議官森孝之君及び防衛省防衛政策局次長上田幸司君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし…
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。福原淳嗣君。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 次に、有田芳生君。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 次に、藤岡たかお君。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 大変重要な御提案でございますので、後日、理事会でしっかりと協議したいと思います。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 次に、和田有一朗君。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 次に、岸田光広君。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 次に、福重隆浩君。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 次に、上村英明君。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 次回は、明二十四日火曜日午前十一時三十分理事会、午前十一時三十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十三分散会
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 これより会議を開きます。 この際、林拉致問題担当大臣、岩屋外務大臣、坂井国家公安委員会委員長、辻内閣府副大臣、藤井外務副大臣、宮路外務副大臣、友納内閣府大臣政務官、松本外務大臣政務官及び英利外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。林拉致問題担当大臣。