牧義夫
会議録に記録された「牧義夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,094 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て11 件
- 社会保障・年金11 件
- 医療7 件
- 教育6 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会82 件・82%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 憲法審査会1 件・1%
※ 全 2,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官平井康夫君、警察庁長官官房審議官石川泰三君、警察庁生活安全局長檜垣重臣君、金融庁総合政策局参事官岡田大君、こども家庭庁長官官房審議官源河真規子君、総務省大臣官房審議官赤阪晋介君、法務省大臣官房審議官堤良行君、法務省大臣官房審議官藤澤裕介君、外務省大臣官房参事官山本文土君、外務省大臣官房…
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。原口一博君。
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 はい。
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 端的にお願いします。
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 時間がありませんので、端的に。
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 次に、太栄志君。
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 次に、西田薫君。
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 次に、向山好一君。
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 次に、上村英明君。
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 次に、石橋林太郎君。
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 次に、浜地雅一君。
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○牧委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時七分散会
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、一言申し上げます。 去る二月十五日、有本明弘さんが逝去されました。御存命の間に有本恵子さんの御帰国が果たせなかったことは、誠に痛恨の極みであります。 ここに、委員各位とともに哀悼の意を表し、御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 全員御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ――――◇―――――
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、林拉致問題担当大臣、岩屋外務大臣及び坂井国家公安委員会委員長から、それぞれ所信を聴取いたします。林拉致問題担当大臣。
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 次に、岩屋外務大臣。
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 次に、坂井国家公安委員会委員長。
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○牧委員長 以上で各大臣の所信表明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第217回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○牧委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――