片柳眞吉
会議録に記録された「片柳眞吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,715 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林中央金庫理事長
- 直近の発言日
- 1954/01/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会34 件・34%
- 農林水産委員会32 件・32%
- 予算委員会13 件・13%
- 農林水産委員会農産物の価格等に関する小委員会11 件・11%
- 建設委員会7 件・7%
- 農林水産委員会畜産問題に関する小委員会3 件・3%
※ 全 2,715 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 農林委員会 第4号
○委員長(片柳眞吉君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 農林委員会 第4号
○委員長(片柳眞吉君) 速記を始めて下さい。先ほど清澤委員からの御要求の点でありまするが、集団酪農地区に関する請願につきましては、今調べておりまするが、私から直接政府に言つたことはございません。当委員会の決定の線に沿いまして、成規の手続をとつておりますので、その点を調べましてあとで御報告いたします。いずれにしましても、この問題は畜産局長に次回に来て頂きまして、その詳細な経過の報告を求めたいと思います。本日はこれで散会をいたします。 午後…
第19回 参議院 農林委員会 第3号
○委員長(片柳眞吉君) それでは委員会を開会いたします。 旧臘二十九日の閣議におきまして、大蔵省から昭和二十九年度予算大綱が提示せられ、その内容については先に農林政務次官からの通知もありましたので、すでに御承知のことと存じますが、なお本日農林当局からその説明を聞きまして、これが取扱い等について協議を願いたいと存じます。官房長から説明を願います。
第19回 参議院 農林委員会 第3号
○委員長(片柳眞吉君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第19回 参議院 農林委員会 第3号
○委員長(片柳眞吉君) 速記を始めて。
第19回 参議院 農林委員会 第3号
○委員長(片柳眞吉君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 農林委員会 第3号
○委員長(片柳眞吉君) 速記を始めて下さい。
第19回 参議院 農林委員会 第3号
○委員長(片柳眞吉君) 速記を止めて下さい。 午後二時五十三分速記中止 —————・————— 午後四時四分速記開始
第19回 参議院 農林委員会 第3号
○委員長(片柳眞吉君) 速記を始めて下さい。 それでは先ほどから皆さんでお話合を願いました農林省の「昭和二十九年度歳出予算に関する申入」の案文ができましたのでお諮りいたします。一応案文を朗読いたします。 昭和二十九年度歳出予算に関する申入 国民経済の実情並びに国際収支の悪化の状態に鑑み、国家財政を緊縮し不急の経費を削減することには異存がないが、経済自立の達成の為にも亦国際収支の均衡回復の為にも食糧増産対策費について従来以上に之を拡充する…
第19回 参議院 農林委員会 第3号
○委員長(片柳眞吉君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時六分散会
第19回 参議院 農林委員会 第2号
○委員長(片柳眞吉君) 只今から農林委員会を開会いたします。 去る十二月四日、風水害対策の件につきまして農林当局の説明を聞きましたが、その際問題となりました昭和二十八年六月及び七月の水害並びに同年八月及び九月の風水害による被害、農林漁業等に対する資金の融通に関する特別措置法施行令、昭和二十八年政令第三百七十一条第六条の経営資金の貸付限度額に関する規定につきまして、お手許にお配りしたような案文を以ちまして農林大臣及び内閣官房長官に申入れた…
第19回 参議院 農林委員会 第2号
○委員長(片柳眞吉君) 御異議ないと認め、さよう取計いいたします。 —————————————
第19回 参議院 農林委員会 第2号
○委員長(片柳眞吉君) 次に、農林政策に関する調査といたしまして生糸課税に関する件を議題といたします。 なお本件につきましては、衆議院の農林委員会は去る十一日、お手許にお配りしましたような決議を行なつております。本日は農林省蚕糸局長、通産省繊維局長、同じく通産省の繊維輸出課長が只今見えております。大蔵省の係官は間もなく見えると思います。
第19回 参議院 農林委員会 第2号
○委員長(片柳眞吉君) なお主税局の税制第二課長が出席されましたから……。
第19回 参議院 農林委員会 第2号
○委員長(片柳眞吉君) これに関連いたしまして私から申上げますが、税制調査会では速記はないのですか。
第19回 参議院 農林委員会 第2号
○委員長(片柳眞吉君) 承知いたしました。
第19回 参議院 農林委員会 第2号
○委員長(片柳眞吉君) 松浦委員からの御要求は了承いたしますから、あとで各委員とも今後の取扱いを御相談いたします。取りあえず先ほどの河野委員に対する答弁を願います。
第19回 参議院 農林委員会 第2号
○委員長(片柳眞吉君) 私もちよつと意見を交えて資料を要求しますが、こういう資料を頂きたいと思うのですが、私は大体公正に見て養蚕農家に逆転嫁されると、こう見ておるのですが、そこで確かに農村の直接税は減つて来ておるわけです。私の今調べた資料で行きますと、当初の本年度の農家所得税は九十一億であつたものが、補正で五十三億くらいに減つております。そうなつて来ると、今言つたような税率はまだ未定だそうでありますが、併し税制調査会等の答申案で行きます…
第19回 参議院 農林委員会 第2号
○委員長(片柳眞吉君) 承知しました。
第19回 参議院 農林委員会 第2号
○委員長(片柳眞吉君) その点はさつき松浦委員からも御要望がありまして、午後の理事会で相談いたしまして、午後の委員会でいたしたいと思つております。これで暫時休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 —————・————— 午後二時五十分開会