片岡清一
会議録に記録された「片岡清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,685 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1989/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会55 件・55%
- 予算委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
- 大蔵委員会3 件・3%
- 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 予算委員会 第2号
○片岡国務大臣 実は山口委員の方からこういう質問ということについての御通告を受けておらなかったものですから、今事務方は来ておりませんので、至急呼びます。呼んで御質問に応ずるようにいたしましょう。
第114回 衆議院 予算委員会 第2号
○片岡国務大臣 私は決して、山口委員さんのお話がなかったからということで私の呼んでいないことに対して言いわけをしておるわけではございませんで、事実、今それらの問題については司直がそれぞれの捜査権をもって厳正公平にやっておる最中でございます。したがいまして、私はそのことについて余り……(山口(鶴)委員「そんなこと聞いてないよ」と呼ぶ)そういうことであったことを御了承賜りたいと思います。
第114回 衆議院 予算委員会 第2号
○片岡国務大臣 まことに恐縮ですが、今こちらの方へ向かっておりますので、事情を知っておる者がよく御説明を申し上げたいと思いますので、御了承賜りたい。すぐ参ります。
第114回 衆議院 予算委員会 第2号
○片岡国務大臣 午前中の私の答弁には不十分な点がございましたので、ここで当時の状況等について若干把握いたしましたので、それに基づいてお答えを申し上げたいと存じます。 書記長がおっしゃいました六十二年五月というのには、全然そういう御指示もなければ何のことも存じておらない。問題は、六十年四月の経済対策閣僚会議、これにおいて決定せられましたことは、外国企業の参入機会をできるだけ多くしろ、増大をしろという要請がございまして、それをNTTに伝え、…
第114回 参議院 逓信委員会 第1号
○国務大臣(片岡清一君) 逓信委員会の皆様方に謹んでごあいさつを申し上げます。 去る十二月二十七日、郵政大臣を拝命いたしました片岡清一でございます。 糸久委員長を初め、逓信委員会の皆様には平素から郵政行政の適切な運営につきまして格別な御指導を賜り、厚く御礼を申し上げる次第でございます。 私が所管いたしますことになりました郵政行政は、電気通信、放送の分野、郵便、為替・貯金及び簡易保険・郵便年金の事業のいずれをとりましても国民生活と極めて密…
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第1号
○片岡(清)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第1号
○片岡(清)委員 ただいまの甘利明君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第1号
○片岡(清)委員 御異議なしと認めます。よって、金丸信君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長金丸信君に本席を譲ります。 〔金丸委員長、委員長席に着く〕
第113回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○片岡(清)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員の互選を行います。
第113回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○片岡(清)委員 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○片岡(清)委員 御異議なしと認めます。よって、森清君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長森清君に本席を譲ります。 〔森委員長、委員長席に着く〕
第112回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会 第1号
○片岡小委員長 これより定数是正に関する小委員会を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 各位の御推挙によりまして、本小委員会の小委員長の重責を担うことになりました。 この定数是正は、議会制民主主義の最も基本となるものでございますので、非常に重要な仕事であると認識いたしておるのでございます。浅学非才でございまして、非常に重責を感じておるのでございますが、幸い、小委員の皆様方はそれぞれの党において最もベテランの方々でいらっしゃ…
第112回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会 第1号
○片岡小委員長 ありがとうございました。 次に、日本社会党・護憲共同の佐藤観樹君にお願いいたします。
第112回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会 第1号
○片岡小委員長 ありがとうございました。 次に、公明党・国民会議の伏木和雄君にお願いいたします。
第112回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会 第1号
○片岡小委員長 ありがとうございました。 では次に、民社党・民主連合の岡田正勝君にお願いいたします。
第112回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会 第1号
○片岡小委員長 どうもありがどうございました。 それでは次に、日本共産党・革新共同の松本善明君にお願いいたします。
第112回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会 第1号
○片岡小委員長 ありがとうございました。 これにて各党の御意見の開陳は終わりました。 この後から各項目別にわたりまして自由討議に移りたいと存じますが、一応ここで休憩にいたしまして、討議は午後に行うことといたしたいと思います。 午後零時三十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時二十二分休憩 ────◇───── 午後零時三十四分開議
第112回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会 第1号
○片岡小委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより討議に入ります。 なお、討議の際は、議事整理のため、小委員長の指名により発言されますよう、また、一人一回の発言は五分程度にまとめていただくようお願いいたします。 まず、第一項目の格差の問題について討議を進めます。 御意見のある方は、挙手をお願いいたします。
第112回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会 第1号
○片岡小委員長 最初の御意見の、この小委員会は定数是正ということでつくられたんだから、議論はそれを主として、それに集中してやっていくということが必要だということについては私も同感でございまして、そういう方針で運営したいと思います。
第112回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会 第1号
○片岡小委員長 ではその次、鹿野委員、何かありますか。