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自由民主党参議院
総発言数
1,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1982/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会91 件・91%
  • 文教委員会義務教育諸学校等における育児休業に関する小委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,519 20 を表示
自由民主党1982/07/06

96参議院 文教委員会 第11号

○委員長(片山正英君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1982/07/06

96参議院 文教委員会 第11号

○委員長(片山正英君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、宮之原貞光君が委員を辞任され、その補欠として大木正吾君が選任されました。 —————————————

自由民主党1982/07/06

96参議院 文教委員会 第11号

○委員長(片山正英君) 他に御発言もないようですから質疑は終局したものと認めます。 —————————————

自由民主党1982/07/06

96参議院 文教委員会 第11号

○委員長(片山正英君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、増岡康治君が委員を辞任され、その補欠として関口恵造君が選任されました。 —————————————

自由民主党1982/07/06

96参議院 文教委員会 第11号

○委員長(片山正英君) 本案の修正について小野君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。小野君。

自由民主党1982/07/06

96参議院 文教委員会 第11号

○委員長(片山正英君) ただいまの小野君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。小川文部大臣。

自由民主党1982/07/06

96参議院 文教委員会 第11号

○委員長(片山正英君) それでは、ただいまの修正案に対し、質疑のある方は順次御発言願います。別に御発言もないようですから、原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。別に御発言もないようですから、これより昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、小野君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成…

自由民主党1982/07/06

96参議院 文教委員会 第11号

○委員長(片山正英君) 少数と認めます。よって、小野君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/07/06

96参議院 文教委員会 第11号

○委員長(片山正英君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 小野君から発言を求められておりますので、これを許します。小野君。

自由民主党1982/07/06

96参議院 文教委員会 第11号

○委員長(片山正英君) ただいま小野君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/07/06

96参議院 文教委員会 第11号

○委員長(片山正英君) 全会一致と認めます。よって、小野君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、小川文部大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。小川文部大臣。

自由民主党1982/07/06

96参議院 文教委員会 第11号

○委員長(片山正英君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/07/06

96参議院 文教委員会 第11号

○委員長(片山正英君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1982/07/06

96参議院 文教委員会 第11号

○委員長(片山正英君) 次に、私立学校振興助成法の一部を改正する法律案を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1982/07/06

96参議院 文教委員会 第11号

○委員長(片山正英君) 速記を起こしてください。 まず、発議者衆議院議員石橋一弥君から趣旨説明を聴取いたします。石橋一弥君。

自由民主党1982/07/06

96参議院 文教委員会 第11号

○委員長(片山正英君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十五分散会 —————・—————

自由民主党1982/04/23

96参議院 本会議 第15号

○片山正英君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、国家公務員等の災害補償制度の改正にならい、公立学校の学校医等の公務災害に係る傷病補償年金等を受ける権利を担保に、国民金融公庫または沖繩振興開発金融公庫から小口の資金の貸し付けを受けることができるようにするものであります。 委員会におきましては、学校医等の業務、処遇、配置等の改善、保健に関する教育の充実、障害児の…

自由民主党1982/04/22

96参議院 文教委員会 第10号

○委員長(片山正英君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、岡田広君が委員を辞任され、その補欠として増岡康治君が選任されました。 —————————————

自由民主党1982/04/22

96参議院 文教委員会 第10号

○委員長(片山正英君) 公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明はすでに聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1982/04/22

96参議院 文教委員会 第10号

○委員長(片山正英君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時二分開会