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平成会参議院
総発言数
1,477
直近の所属会派
平成会
直近の役職
直近の発言日
1993/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会37 件・37%
  • 法務委員会35 件・35%
  • 中小企業対策特別委員会13 件・13%
  • 建設委員会8 件・8%
  • 本会議4 件・4%
  • 国会等の移転に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 1,477 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,477 20 を表示
公明党・国民会議1993/02/23

126参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、鈴木省吾君が委員を辞任され、その補欠として藤江弘一君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1993/02/23

126参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、検察及び裁判の運営等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1993/02/23

126参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1993/02/23

126参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 まず、法務行政の基本方針について、後藤田法務大臣から所信を聴取いたします。後藤田法務大臣。

公明党・国民会議1993/02/23

126参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) この際、志村法務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。志村法務政務次官。

公明党・国民会議1993/02/23

126参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 次に、平成五年度法務省所管及び裁判所関係予算について説明を聴取いたします。 まず、永井法務大臣官房会計課長。

公明党・国民会議1993/02/23

126参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 次に、仁田最高裁判所事務総局経理局長。

公明党・国民会議1993/02/23

126参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 以上で所信及び予算の説明聴取は終了いたしました。 大臣の所信に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会 ————◇—————

公明党・国民会議1992/12/10

125参議院 本会議 第4号

○片上公人君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 両法律案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、この例に準じて裁判官及び検察官の給与を改定しようとするものであります。 委員会におきましては、両法律案を一括して議題とし、給与改定の早期実現、初任給調整手当引き上げの必要性、裁判官及び検察官の住宅、通勤事情等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録により御承知願います。 質…

公明党・国民会議1992/12/10

125参議院 法務委員会 第2号

○委員長(片上公人君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、以上両案を便宜一括して議題といたします。 両案につきましては、去る七日質疑を終局しておりますので、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律…

公明党・国民会議1992/12/10

125参議院 法務委員会 第2号

○委員長(片上公人君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1992/12/10

125参議院 法務委員会 第2号

○委員長(片上公人君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/12/10

125参議院 法務委員会 第2号

○委員長(片上公人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1992/12/10

125参議院 法務委員会 第2号

○委員長(片上公人君) これより請願の審査を行います。 第九号夫婦別氏・別戸籍の選択を可能にする民法・戸籍法の改正に関する請願外二百五十五件を議題といたします。 今国会中本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/12/10

125参議院 法務委員会 第2号

○委員長(片上公人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1992/12/10

125参議院 法務委員会 第2号

○委員長(片上公人君) 継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 製造物の欠陥による損害の賠償責任に関する法律案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本件の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/12/10

125参議院 法務委員会 第2号

○委員長(片上公人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/12/10

125参議院 法務委員会 第2号

○委員長(片上公人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1992/12/10

125参議院 法務委員会 第2号

○委員長(片上公人君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/12/10

125参議院 法務委員会 第2号

○委員長(片上公人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕