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平成会参議院
総発言数
1,477
直近の所属会派
平成会
直近の役職
直近の発言日
1993/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会37 件・37%
  • 法務委員会35 件・35%
  • 中小企業対策特別委員会13 件・13%
  • 建設委員会8 件・8%
  • 本会議4 件・4%
  • 国会等の移転に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 1,477 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,477 20 を表示
公明党・国民会議1993/04/15

126参議院 法務委員会 第4号

○委員長(片上公人君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 不動産登記法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1993/04/15

126参議院 法務委員会 第4号

○委員長(片上公人君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 竹村泰子君から発言を求められておりますので、これを許します。竹村泰子君。

公明党・国民会議1993/04/15

126参議院 法務委員会 第4号

○委員長(片上公人君) ただいま竹村泰子君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1993/04/15

126参議院 法務委員会 第4号

○委員長(片上公人君) 全会一致と認めます。よって、竹村泰子君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、後藤田法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。後藤田法務大臣。

公明党・国民会議1993/04/15

126参議院 法務委員会 第4号

○委員長(片上公人君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1993/04/15

126参議院 法務委員会 第4号

○委員長(片上公人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十五分散会 ————◇—————

公明党・国民会議1993/03/29

126参議院 本会議 第7号

○片上公人君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図る等のため、判事補の員数を七人増加するとともに、裁判官以外の裁判所の職員の員数を二十四人増加しようとするものであります。 委員会におきましては、裁判官増員の展望、家庭裁判所の充実強化等につきまして質疑が行われましたが、その詳細は会議録によ…

公明党・国民会議1993/03/29

126参議院 法務委員会 第3号

○委員長(片上公人君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、法務行政の基本方針に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1993/03/29

126参議院 法務委員会 第3号

○委員長(片上公人君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十分休憩 ————◇————— 午後一時二分開会

公明党・国民会議1993/03/29

126参議院 法務委員会 第3号

○委員長(片上公人君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、法務行政の基本方針に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1993/03/29

126参議院 法務委員会 第3号

○委員長(片上公人君) 本日の調査はこの程度といたします。 —————————————

公明党・国民会議1993/03/29

126参議院 法務委員会 第3号

○委員長(片上公人君) 次に、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1993/03/29

126参議院 法務委員会 第3号

○委員長(片上公人君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1993/03/29

126参議院 法務委員会 第3号

○委員長(片上公人君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1993/03/29

126参議院 法務委員会 第3号

○委員長(片上公人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十一分散会 ————◇—————

公明党・国民会議1993/03/26

126参議院 法務委員会 第2号

○委員長(片上公人君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 去る三月二十三日、予算委員会から、本日の午後半日間、平成五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所所管及び法務省所管について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 裁判所及び法務省関係予算につきましては、去る二月二十三日に説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1993/03/26

126参議院 法務委員会 第2号

○委員長(片上公人君) 以上をもちまして、平成五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所所管及び法務省所管についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1993/03/26

126参議院 法務委員会 第2号

○委員長(片上公人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1993/03/26

126参議院 法務委員会 第2号

○委員長(片上公人君) 次に、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。後藤田法務大臣。

公明党・国民会議1993/03/26

126参議院 法務委員会 第2号

○委員長(片上公人君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十一分散会