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平成会参議院
総発言数
1,477
直近の所属会派
平成会
直近の役職
直近の発言日
1992/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会37 件・37%
  • 法務委員会35 件・35%
  • 中小企業対策特別委員会13 件・13%
  • 建設委員会8 件・8%
  • 本会議4 件・4%
  • 国会等の移転に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 1,477 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,477 20 を表示
公明党・国民会議1992/12/10

125参議院 法務委員会 第2号

○委員長(片上公人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十時二十分散会

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、検察及び裁判の運営等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、以上両案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から両案について趣旨説明を聴取いたします。田原法務大臣。

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 これより両案に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 速記を起こしてください。 ただいまの件につきましては、政府委員の方で答弁よろしくお願いいたします。

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) じゃ、政府委員の方で答弁お願いします。

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 過ぎました。

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 七分です。

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 次に、去る九月十六日から十八日まで本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。下稲葉耕吉君。

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 本日の調査はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十六分散会 ――――◇―――――

公明党・国民会議1992/08/07

124参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび法務委員長に選任されました片上でございます。委員長としてその重責を痛感しているところでございます。 甚だ微力でありますが、本委員会の円滑公正な運営に努め、その重責を果たしてまいりたいと存じます。皆様方の御指導と御協力を賜りますようお願い申し上げます。(拍手)

公明党・国民会議1992/08/07

124参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/08/07

124参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に下稲葉耕吉君、真島一男君、竹村泰子君及び猪熊重二君を指名いたします。

公明党・国民会議1992/08/07

124参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり検察及び裁判の運営等に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/08/07

124参議院 法務委員会 第1号

○委員長(片上公人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕