熊川次男
会議録に記録された「熊川次男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 404 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵政務次官
- 直近の発言日
- 1989/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会53 件・53%
- 大蔵委員会20 件・20%
- 決算委員会9 件・9%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 法務委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 環境委員会 第6号
○熊川委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百九回国会、馬場昇君外二名提出の水俣病問題総合調査法案 並びに 環境保全の基本施策に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健康被害救済に関する件 公害紛争の処理に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 環境委員会 第6号
○熊川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間及び派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 環境委員会 第6号
○熊川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十五分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第114回 衆議院 環境委員会 第6号
○熊川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、小杉隆君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の共同提案による地球環境の保全に関する件について本委員会において決議すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。小杉隆君。
第114回 衆議院 環境委員会 第6号
○熊川委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 小杉隆君外三名提出の動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第114回 衆議院 環境委員会 第6号
○熊川委員長 起立総員。よって、地球環境の保全に関する件を本委員会の決議とすることに決しました。 この際、環境庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。山崎環境庁長官。
第114回 衆議院 環境委員会 第6号
○熊川委員長 本決議の議長に対する報告及び関係各方面への参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 環境委員会 第6号
○熊川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時七分散会
第114回 衆議院 本会議 第22号
○熊川次男君 ただいま議題となりました水質汚濁防止法の一部を改正する法律案について、環境委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案の主な内容は、 第一に、有害物質を含む水の地下への浸透を禁止することとし、そのための措置として、特定施設の設置等に係る届け出事項を追加するとともに、都道府県知事は、届け出に係る計画の変更または廃止を命ずることができることといたしております。 また、地下水の水質の監視測定について、都道府県知…
第114回 衆議院 環境委員会 第5号
○熊川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、水質汚濁防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新村勝雄君。
第114回 衆議院 環境委員会 第5号
○熊川委員長 前島秀行君。
第114回 衆議院 環境委員会 第5号
○熊川委員長 金子みつ君。
第114回 衆議院 環境委員会 第5号
○熊川委員長 この際、休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後二時二十九分開議
第114回 衆議院 環境委員会 第5号
○熊川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。春田重昭君。
第114回 衆議院 環境委員会 第5号
○熊川委員長 遠藤和良君。
第114回 衆議院 環境委員会 第5号
○熊川委員長 北橋健治君。
第114回 衆議院 環境委員会 第5号
○熊川委員長 岩佐恵美君。
第114回 衆議院 環境委員会 第5号
○熊川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第114回 衆議院 環境委員会 第5号
○熊川委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 水質汚濁防止法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第114回 衆議院 環境委員会 第5号
○熊川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————