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自由民主党内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
786
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府副大臣
直近の発言日
1984/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会36 件・36%
  • 財政金融委員会33 件・33%
  • 厚生労働委員会12 件・12%
  • 総務委員会6 件・6%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 特殊法人等改革に関する特別委員会5 件・5%

※ 全 786 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

786 6 を表示
厚生省年金局資金課長1984/04/25

101衆議院 決算委員会 第9号

○熊代説明員 ただいまの御質問に面接お答えする前に、年金福祉事業団元職員は五十七年三月三十一日に退職でございますので、その点は訂正させていただきたいと思います。 それから、御指摘の件でございますが、具体的には私の方では把握いたしておりません。

厚生省年金局資金課長1984/04/25

101衆議院 決算委員会 第9号

○熊代説明員 財団法人日本分栄協会は、先ほど申し上げましたように非常に小規模の法人でございますので、千葉市稲毛小中台開発事業を行うに当たりまして、その事業を円滑に行うために専門的な民間業者二社に業務委託したということでございます。その一つである国際企画開発株式会社につきましては、開発許可の取得、それから文化財の発掘調査等の調査業務を委託した。また、他の一つである東企興産株式会社には、開発エリアの設定検討、地権者の用地買収及び交換場所の検…

厚生省年金局資金課長1984/04/25

101衆議院 決算委員会 第9号

○熊代説明員 手元にある契約書の写しにあるとおりに支払われたとすれば、国際企画開発に対しましては、昭和五十八年三月末日に三千万円、それから五十九年三月末日に三千万円、それから、東企興産につきましては、五十八年三月末までに三千万円、五十九年三月末日までに二千八百万円支払われたのではないかと思います。

厚生省年金局資金課長1984/04/07

101参議院 大蔵委員会 第12号

○説明員(熊代昭彦君) 大規模年金保養基地についてお尋ねでございますが、大規模年金保養基地は、昭和四十七年に構想を出しまして、一カ所百万坪で、一カ所二百億円ぐらいを投下しておる。被保険者とそれからその家族、あるいは年金受給者のための、口幅ったく申し上げますと、国際的に見ても遜色のない立派なレクリエーション基地をつくるという構想で出発したわけでございます。 で、四十八年の経済情勢の変化等を踏まえまして、五十五年に見直しを行いまして、それ以…

厚生省年金局資金課長1983/09/27

100衆議院 大蔵委員会 第1号

○熊代説明員 先ほど年金課長から御説明いたしましたとおり、現在厚生省としての最終的な五十九年度予算に対する要求案はまだ白紙で提出いたしております。厚年部会等で自主運用を基本とする方式を採用すべきであるという御意見をいただいておりますけれども、それも勘案いたしまして、年金制度の抜本的改正案を提出するときに、厚生省の自主運用に対する態度も同時に表明させていただきたい、このように考えておるわけでございます。

厚生省年金局資金課長1983/09/27

100衆議院 大蔵委員会 第1号

○熊代説明員 自主運用したいという根拠を言えという先生の御指摘でございますが、年金の立場からいたしますと、確かに、現在財投金利が七。三%でございますから、それよりも客観的にもう少し高い利率が可能であれば、将来の給付のために非常に有利であるということでございます。財投の仕組みの中でそれが現在可能であるかどうかということは、いま理財局長からも問題点の指摘がありましたけれども、いろいろ問題もあろうと思います。 ただ、そのような問題点を踏まえな…